1月24日日曜日の午前11時から、さとう知一後援会ZOOMミーティングを行います

1月24日日曜日の午前11時から、さとう知一後援会ZOOMミーティングを行います。
ホストは、日常的にzoom会議を主宰している後援会の西岡祐一さんにお願いしています。

昨年もコロナ禍、企画・予定していた後援会ミーティング2回と議会報告2回が、(一つは重複していたので)計3回開催できませんでした。そこで、ZOOMを利用したミーティングを「先ずは対応可能な方から行いましょう」ということとしました。

後援会ZOOMミーティングと申しましても、初めての試みですので、まずは「お試し」ということで、「繋がり、話せる」ことを目的とします。 さとう知一を応援してくれる方を対象とし、途中入場、途中退出可とします。

ご不明な点は、さとう知一まで、ご連絡下さい。 当日は、1時間程度を予定しています。 長谷川一夫後援会長挨拶、さとう知一挨拶・議会報告、参加者自己紹介(名前のみ) テーマ:コロナ禍の活動・課題について   といった流れです。

※ 後援会の主だった方には、既にミーティングIDとパスコードをお送りしていますが、お知らせが届いていない方や参加をご希望される方には、あらためてZOOMのミーティングIDとパスワードを送らせて頂きます。
さとう知一連絡先: 070-6407-3910 ・ sfc310@hotmail.com

【写真】: 妻が大好きなカーベー・ケージのドイツパンとドイツ菓子。食べた最後の方に気がついて、写真撮影。

XINS(シンズ)に感謝状 県にマスク310万枚を寄付/タウンニュースに記事掲載

タウンニュース厚木・愛川・清川版 2021年1月23日号に過日行われた黒岩知事から株式会社シンズさんへの感謝状贈呈式
本県は、LINEをはじめ、沢山の民間企業や研究機関と覚書を締結しています。マスクに関しては、厚木市に本社のある株式会社シンズにも過日、国産の高機能サージカルマスク310万枚のご寄付を頂きました。そうした方々の力を借りて頂き、総力戦でコロナ対策にあたって頂きたいと知事にも要望しています。

XINS(シンズ)に感謝状 県にマスク310万枚を寄付 | 厚木・愛川・清川 | タウンニュース (townnews.co.jp)

地方議員の日々の活動とキャリアを応援する【パブリック・ラボ】Public Lab のオンライン議員交流会

昨晩は、地方議員の日々の活動とキャリアを応援する【パブリック・ラボ】Public Lab のオンライン議員交流会に自宅から参加しました。やはり話題はコロナ対策について。全国各地の地方議員がこのように気軽につながる時代が来るとは、コロナ禍以前には、ちょっと想像できませんでした。
今の時代、オンラインを使っての勉強会は、知の共有が瞬時に出来るし社会全体にとってもパフォーマンスを最大限に引き出すうえで欠かせないツールとなっていると強く感じています。

【写真】: 最近では ZOOMというと寄ってくる長女。気を使って距離を置く長男。(公式なオンライン会議に子ども達は顔出しはしませんので、念のため)

コロナ禍、終わりの見えない戦いとなっています/ZOOMミーティングが2件(本日夜も1件あり)

コロナ禍、終わりの見えない戦いとなっています。
1月19日の東京新聞には「神奈川県感染症対策協議会では、自宅療養者に自己管理を求める体制に移行する方針を県が示したことに、出席した医療関係者からは、状態が悪化する前に入院させるべきだとの意見が出た。しかし、県側は「本当に病床がない」と理解を求めた。」と報道されています。現在、コロナ患者がすぐに入院できる「即応病床」数も1939床から、1078床に下方修正される方針です。
「受け入れ限界」「病床数の見通し甘かった神奈川県」との報道もあります。

そうした中、昨日、県議会 新型コロナウイルス感染症対策特別委員会が開催されました。
夜・昼なく働く県職員の皆様の働きには感謝をしつつ、厳しめのトーンで質問をさせて頂きました。動画配信を含めて、他会派の議員からも、「素晴らしい視点からのご指摘」「控室で中継見てた議員も、盛り上がってたようです。 あれは思ってもなかなか言える事ではないと。 やっぱり口がないと、この世界ダメですね」とメッセンジャーでお褒めの言葉・メッセージを頂戴しました。

議会等で厳しめの指摘をするときは、私自身、トゲを抜いて質問をしているつもりですが、分かり易くと課題をシンプルにするとその分、厳しめの口調となります。そうした中、同じ議会の議員から評価をして頂くということは、一つの指針ともなり、今後の質疑をするための参考となります。

閑話休題。今回のコロナ特別委員会は「新型コロナウイルス感染症における療養者の死亡について」他、数項目に亘り質問をしました。
LINEやチャットボット(Chatbot)の活用については、昨年の代表質問において、私も強く要望したものであります。このシステムについても、対象の療養者に対し、AIが一斉に安否確認。異常をいちはやく察知することで、人的フォローまでにかかる時間を短縮するものと認識しています。
しかしながら、本県が、このシステムを使い、毎日安否確認の連絡を入れる新型コロナの軽症・無症状療養者は、日々増大しており、十分な対応ができていません。
ネット通話は、便利なシステムでありますが、荷電性能については、有線に劣るとも言われています。コロナ禍を受け、民間企業の中には、500本の電話回線の使用を無償で協力できるという企業もあるようです。 今回の「LINE AiCall」を採用するにあたり、有線のロボットコールの採用と比較をして、採用したものであるのか、確認したところ、これまでの流れで決めた(さとうの認識・実際の回答は経緯を追って説明しています)旨の答弁がありました。

そうした中、今になって、LINE通話・電話ではなく、人を配置して電話を掛けるということとなりました。LINEを活用した行政運営は、効率的で素晴らしいと言えますが、丸投げした結果、再度人員配置という方針は「迷走状態」と言わざるを得ません。電話確認の不手際で、一度ならず二度も尊い命を救うことができなかったわけですから、きちんとした検証が必要となります。

/本日は、午後から街宣に出る予定したが、ZOOMミーティングが2件(本日夜も1件あり)入り、自宅で執務にあたっています。

「かなチャンTV(神奈川県公式)」

新型コロナウイルス感染症対策特別委員会

本日の私の質問は、コロナ禍の現場で働く県職員への感謝の言葉から始めさせて頂きました。感染症対策の最前線で働く幹部職員の発言について、少し厳しめに指摘をさせて頂きました。

担当課長の答弁の中に「例えば私も、新型コロナに感染していないとも限りませんし~」(午前中)、「この部屋・委員会室の新型コロナ感染者数が市中感染より大幅に高い場合は~」(午後・別会派)等の表現は、分かり易いものであるとはいえ、動画配信をされているやり取りの中で「デマやフェイク情報・流言飛語(事実に反する噂・情報)の流布につながらないか心配。」と指摘をさせて頂きました。

/リアルとデジタルとバーチャルを活用し、コロナ禍に経済を動かしていくからには、できもしない無理な数字を民間に押し付けるようなことはしてはならないし、数値目標を示すためには、その数字は、腰だめの数字、科学的知見に基づかない数字であってはならないと考えます。本県は、LINEをはじめ、沢山の民間企業と覚書を締結していますし、マスクに関しては、厚木市に本社のある株式会社シンズにも過日、高機能サージカルマスク310万枚のご寄付を頂きました。そうした方々の力を借りて、頂きたいと要望します。

また、コロナ禍において世界から注目されている台湾・デジタル担当政務委員(大臣)の唐鳳(オードリー・タン)氏は、コロナ禍においての大切なビジョンは、「公の場でやっていること全てを提供すること」と述べています。
単に情報を公開すればいいというものではなく、例えば、民間事業者に対して、70%の在宅比率で協力してほしいというのであれば、その根拠、やらなければいけない理由と出来得る理由とその根拠も含めて情報を公開しなければ、民間企業は協力してくれません。
オードリー・タン氏は「社会と行政と経済界との協力」「市民が当局を信頼しているというよりも、むしろお互いに信頼しあって、相互に責任を持つことが重要である」と言っています。
シビックテックとは、地域の課題解決に市民自らIT(情報技術)を使って取り組むことを指しますが、台湾のコロナウイルス対応においても重要な視点でありました。県も県民と共に総力戦でコロナと向き合って頂くよう要望し、私も県議会議員として貢献できるよう取り組んでいます。

【写真】: 質問時は、委員席は50%減らしています。私も質問に立ちました。

本日は急遽、厚生常任委員会が開かれ、明日は、コロナ特別委員会が開催されます

神奈川県内の新型コロナウイルス感染者が累計3万人を超えました。感染者の急増に伴い医療現場の逼迫する状況は深刻さを更に増しています。
本日は急遽、厚生常任委員会が開かれ、明日は、コロナ特別委員会が開催されます。
私もコロナ特別委員として、コロナ対策に関わり汗をかく方々と共に汗をかこうと昨日も夜遅くまで、議会で執務にあたっているところです。そうした中で、非常に残念なことがありました。
コロナ対策については、県当局と共に我々も頑張り、課題にあたろう と考えていただけに本当に残念です。
そうした中、私には、開催の情報が全くありませんでしたが、感染症対策協議会の資料を本日、メールにてお届け頂きました。感謝です。
私の会派は、厚生常任委員会の委員を出しておらず、コロナ対策については、コロナ対策特別委員会の委員である私が頑張らねばなりません。
日々変わる情報の中で、委員会の質問も準備を重ねていたものを差し替えて、質問をする場面も当然多くなります。
真剣勝負で、コロナ対策にあたります。

午後は 県議会に登庁し 明後日の新型コロナ対策特別委員会質問準備など執務/東名厚木クリニックで 血液検査

本日午前中は、東名厚木クリニックで、血液検査。といっても、消防団の健康診断の結果を受けての再検査。
毎年、人間ドックは欠かさないのですが、今年はコロナ禍で、受けませんでした。高度な医療現場に負担をかけないようにとの個人的な思いからでした。(健康診断は厚木北消防署睦合分署で行いました)
※ ただ、人間ドック受診控えをするのが正解かどうかは、わかりません。人間ドックは病院経営としては、プラスかも知れませんし、私自身も正解はわかりません。

/午後は、県議会に登庁し、明後日の新型コロナ対策特別委員会質問準備など執務にあたっています。

「スイス菓子 ポニイ」ご主人・岸田嘉夫さん/阪神淡路大震災から26年目/昼食は マックでテイクアウト。夕食は 我が家定番の手作り餃子とサツマイモご飯

=本日(1月17日)、6434人が犠牲となった阪神淡路大震災から26年目を迎えました=
長い歴史を持つ神戸の老舗ベーカリー・洋菓子店「フロインドリーブ」で修業中に被災(阪神淡路大震災)し、それを機に厚木で、独立開業された「スイス菓子 ポニイ」のご主人・岸田嘉夫さん。
阪神淡路大震災を忘れないように毎年、1月17日前後には意識して、ポニイのご主人の作られたケーキやお菓子、パンを食べるようにしています。もう10年くらいになるかもしれません。
本日も、店主の岸田さんから「やっぱり来てくれましたね。毎年ありがとうございます。」とお言葉を頂きました。
阪神淡路大震災の教訓を忘れないようにとの思いを込めつつ、美味しく頂いています。
毎年、私もご主人・岸田さんとお会いして、阪神淡路大震災前後の神戸の街についてのお話をさせて頂きます。これからも震災ボランティアとしてかかわりを持った経験を教訓として忘れないように日々の活動に励んで参ります。

/昨日・今日と大学入学共通テストが行われ、厚木市内では、東京農業大学厚木キャンパス試験場、神奈川工科大学試験場、東京工芸大学厚木キャンパス試験場、松蔭大学試験場の4会場があります。街宣車での街頭活動はお休みとさせて頂きました。さとう知一は、受験生の皆さんを応援しています。

/昼食は、マックでテイクアウト。夕食は、我が家定番の手作り餃子とサツマイモご飯。

【写真】: 昼食は マックでテイクアウト/「スイス菓子 ポニイ」ご主人・岸田嘉夫さん/阪神淡路大震災から26年目/夕食は 我が家定番の手作り餃子とサツマイモご飯

本日(1月17日)、6434人が犠牲となった阪神淡路大震災から26年目を迎えました。私の活動の原点です

本日(1月17日)、6434人が犠牲となった阪神淡路大震災から26年目を迎えました。私の活動の原点です。

【政治の原点は被災支援】: 本日早朝5時46分で、阪神・淡路大震災から26年が経ちました。
25年前の今日、「(朝起きると)テレビ画面では、横倒しとなった阪神高速道路が大映し」になり、倒壊した街のそこかしこから、煙が立ち昇す光景が中継され、私自身もその場で立ちすくんだことが思い出されます。次の日の新聞でも、この「神戸市東部から芦屋市にかけて阪神高速道路が約500メートルにわたって横倒しになっている写真」が一面を飾りました。

その後、私も支援ボランティアの一人として、現地(被災地)入りを致しました。必要物資が圧倒的に足らない状況を目にし、調査をすると「全国から次から次に届く物資」も大阪等の近郊で止まっている状況でした。まさに「ボトルネック」を認識しながらも、必要な場所の選定も出来ず、適所に配布する人材も方法も全くない状況でした。私は現地で指揮を執る友人のアドバイスに添ってのお手伝いを夢中でしていました。

いったん厚木に戻り、その4か月後、今度は、自分の車(軽ワゴン車)に物資を目一杯積み込んで現地入りをしました。
当時の私は、調理師をする傍ら、外国(アフリカ諸国やタイ王国)に物資を送る活動をしておりました為、他の民間NGO団体の協力も頂き、リネン(貸し出し用シーツ/クリーニング済)を中心に数千枚積み込み現地へと向かいました。高速道路の電光掲示板には、関係車両以外通行止めという表示がなされる中、現地のNPOと連絡を取りつつ「救援物資輸送中」という手作りのプレートを掲げて走り続けました。あまりの現状のひどさに現地では、人にカメラを向けることも出来ず、もちろん、記念写真的に自分自身を写すことも出来ませんでした。私の手もとには、崩壊した建物を写した数枚の写真だけが残っています。この時の思いと経験を忘れず、地方政治の場にて活かして行きたいと強く思っています。

【データ】:1995年1月17日午前5時46分、淡路島北部沖を震源とするマグニチュード7.3の直下型地震が発生。最大震度7を記録。死者6,434名、負傷者43,792名。戦後最大の都市型災害となりました。阪神淡路大震災では強い揺れにより甚大な被害が出ました。全壊家屋104,906棟、半壊家屋144,274棟。

/長い歴史を持つ神戸の老舗ベーカリー・洋菓子店「フロインドリーブ」で修業中に被災(阪神淡路大震災)し、それを機に厚木で、独立開業された「スイス菓子 ポニイ」のご主人・岸田嘉夫さん。
阪神淡路大震災を忘れないように毎年、1月17日前後には意識して、ポニイのご主人の作られたケーキやお菓子、パンを食べるようにしています。阪神淡路大震災の教訓を忘れないようにとの思いを込めつつ、美味しく頂いています。毎年、私もご主人・岸田さんとお会いして、阪神淡路大震災前後の神戸の街についてのお話をさせて頂きます。これからも震災ボランティアとしてかかわりを持った経験を教訓として忘れないように日々の活動に励んで参ります。

【写真】: 26年前、長田区・志里池小学校(避難所)、志里池公園仮設住宅を中心に活動をさせて頂きました(写真は二度目の現地入りの時)

/その後(2011年(平成23年)3月11日)の東日本大震災では発災当時、学校を所管する厚木市議会議員(環境教育常任委員長)でした。その直後、広域的に活動できる県議を目指し、県議選に挑戦しました。県議当選後は、震災対策と被災地支援・調査研究を所管する常任委員会と特別委員会(震災対策調査特別委員会)の両方、且つ、二年間連続して就任し被災地支援に全力であたりました。

「阪神淡路大震災」は、我が国における防災対策の大きな分岐点になりました。私も現地入りし、活動を展開しました。必要物資が不足する状況の中、「全国から届く物資」も大阪近郊で滞り、現場にいた誰もが課題を認識しながらも問題を解決するには人手が全く足りない状況でありました。

その後、2004年12月26日、28万人以上の犠牲者を出したスマトラ島沖地震の現場にも入りました。当時私は、調理師の仕事をしながら、スリランカに職業訓練学校を設立・運営する活動をしていました。友人の国務大臣(当時=ワジラ・アベイワルダナ議員)と共に被災地を廻り、支援等を精力的に行いました。
震災や津波被害現場での活動経験が政治を志す原点であり、厚木市議当選後、消防団に市議の立場で入団した理由もそこにあります。市議・県議として、震災と正面から向き合って参りました。私の防災活動の原点は、全て阪神淡路大震災への支援活動にあります。震災の記憶や教訓を未来につないでいくかが課題となっています。

県議会に登庁し執務/みらクルTV「いま障害福祉を考える」浅野史郎 神奈川大学特別招聘教授/公益社団法人日本駆け込み寺(歌舞伎町駆け込み寺)玄秀盛氏/神奈川県民ホールギャラリー企画展(現地調査)/夕食は一人めし(カレーハウスCoCo壱番屋)

本日は午前中は、自宅で執務。昼食は、ご近所で幼馴染みのお店(十日えびす)で、家族でランチを取りました。

/午後からは、土曜日ですが県議会に登庁し、県議会で来週(1月20日)に予定されている新型コロナ対策特別委員会の質疑に備えて執務にあたっています。公共交通機関は利用せず、自家用車で登庁しています。

/私は、国際文化観光スポーツ常任委員会に所管し、これまでも、本県の文化施策に大きくコミットして参りました。新型コロナウイルスの影響で多くの文化活動が中止を余儀なくされています。海外では、文化支援を打ち出す様子が報道される中、日本においては、「文化」が社会と成熟した関係を築けていないとも言われています。2月の予算議会を前に常任委員会の質問項目として、「コロナ禍と文化施策」について、考えていますが、なかなか答えが出ません。土曜日、県庁にて執務をしておりますが、コロナ禍、近くの神奈川県立県民ホールにて、ギャラリー企画展が開催されています。
入場制限時間ギリギリに入場し、コロナ対策を中心に作品を見て廻りました。
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神奈川県民ホールギャラリー企画展「大山エンリコイサム展 夜光雲 Enrico Isamu Oyama Noctilucent Cloud」
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また、私は入場しておりませんが、同施設の大ホールでは「南こうせつ コンサートツアー2021 ~いつも歌があった~」が行われていました。

/本日も夜は、リモートで勉強会に参加しています。
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19:30~21:30
みらクルTV「いま障害福祉を考える」浅野史郎 神奈川大学特別招聘教授
本日のメインゲスト: 公益社団法人日本駆け込み寺(歌舞伎町駆け込み寺)玄秀盛氏
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【写真】: 県議会に登庁し執務/みらクルTV「いま障害福祉を考える」浅野史郎 神奈川大学特別招聘教授/公益社団法人日本駆け込み寺(歌舞伎町駆け込み寺)玄秀盛氏/神奈川県民ホールギャラリー企画展(現地調査)/夕食は一人めし(カレーハウスCoCo壱番屋)