社会福祉法人清琉会 創立30周年記念式典・感謝の会/厚木市農業委員会OB会・22会親睦会(今年は欠席)

壇蜜さん、安藤なつさん 共に38歳。ご結婚 をされるとのことで、おめでとうございます。 フェイスブック上には、他にも「結婚しました」「本日は結婚記念日」などのお知らせが沢山ありました。そういえば、今日は #いい夫婦の日 です。

/本日は「社会福祉法人清琉会 創立30周年記念式典・感謝の会」が、レンブラントホテルで開催され、私も来賓の一人として、お伺いしました。原田忠洋理事長は、青年会議所の同期(同じ歳)。 原田さんは、この30年間、公私共に本当に大変だったことをよく知っています。本当に おめでとうございます。彼の苦労を見てきましたので、私も嬉しく思います。

/夜は 厚木市農業委員会OB会・22会親睦会がありましたが、公務の都合で、今年は欠席とさせて頂きました。22会は、2010年度に厚木市農業委員会の委員だった人達で作った集まりです。平成22年のメンバーということで『22会』となりました。厚木市農協の現 組合長(当時 専務理事)、厚木市議会 現 議長(当時 所管常任委員長)も当時の委員で、22会メンバーです。
毎年、欠かさず、交流を重ねていますが、このような形で続いている 農業委員会に関してのOB・OG会は、知る限りありません。非常に有り難いと思うと同時にこれからも、大切にしていきたいと思える集まりです。 私も農業委員の時の経験が、今の農業政策にも大きく影響しています。その他にも18歳から2年間、ニュージーランドの酪農場・アスパラガス農園で、農業を経験させて頂きました。国内外で、現場をしっかりと経験し、熱く農政を語っています。

【写真】: 社会福祉法人清琉会 創立30周年記念式典・感謝の会(レンブラントホテル)

子宮頸がんワクチン 硬直化打開を 黒岩知事が訴え(神奈川新聞 2019年11月07日)

本日は地元デー。これから本格的に始まる議会準備と年末に発行予定の「月刊さとう 特別版『ケンオウニュース』」の作成にも着手しなければなりません。なかなか、手ごわくて大変な作業です。
また、昨日の厚木市職員組合 第65回定期大会においては、杉山中央執行委員長をはじめ、役員皆様方の御配慮により、私も一言御挨拶をさせて頂きました。その後の意見交換会(会費制)においても、執行部、地域連合組織内議員をはじめとする御来賓の皆様と非常に親しく意見交換をさせて頂きました。感謝です。

/私の本会議での提案事項 「子宮頸がんワクチンの接種について」。黒岩知事は、(答弁の通り)私との約束を守ろうとしています。
まずは、第一歩。
「子宮頸がんワクチン 硬直化打開を 黒岩知事が訴え(神奈川新聞 2019年11月07日)」
~~~~~
「日本はワクチン後進国。ワクチンを打つことで何人を救えるか、何人に副反応が出るか。データを比較して究極の選択をするしかない」。9都県市首脳会議で黒岩祐治知事は、子宮頸(けい)がんワクチンを巡る現状を疑問視し、硬直化している事態を打開するよう訴えた。副作用の訴えが相次ぎ、厚生労働省が接種の積極推・・・
~~~~~

神奈川新聞 20191107

=参考==
(さとう知一 一般質問 2019年9月18日)
がんとの共生および未病改善 (2)子宮頸がんワクチンの接種について

「子宮頸がんワクチンの接種について」、お伺いします。 若い女性の間で増加傾向にある子宮頸がんは、20代と30代で、年間約2000人が、り患しています。子宮頸がんは、年間約3000人の女性が命を落としており、20代から30代の女性が、かかる癌として最も多く、幼い子供たちを残して亡くなる人が多いことから、「マザーキラー」と呼ばれています。子宮頸がんの発生には、ヒトパピローマウイルス(HPVウイルス)の感染が関連しています。
このウイルスの感染を予防するのが、「子宮頸がんワクチン」です。6年前、国は原則無料で受けられる定期接種に加えましたが、直後から体の痛みなどを訴える人が相次ぎ、積極的な接種の呼びかけを2か月で中止しました。最大で70%以上あった接種率は、現状、1%未満に激減しています。現在では、子宮頸がんワクチンとは何か知らないという人も増え続けています。
6年前の導入時、接種後に痛みや腫れなどの副反応が出たとする訴えが相次ぎ、現在、国では、ワクチンを無料で受けられる定期接種に残しながら、積極的な接種の呼びかけのみを中止しています。
一方、WHOや日本産科婦人科学会等の団体は、HPVワクチン接種の積極的勧奨の再開を求める声明を発表しています。
「今のままでは、ワクチンを知らずに、対象年齢を過ぎてしまう人も出てくる」といった危機感を持った自治体の間で、ワクチンを周知していこうという取組が出ています。千葉県いすみ市や青森県八戸市では、保護者向けに独自の通知を発送したり、世帯向けに文書の配布をしています。また、岡山県では、メリットとリスクを併記した上でチラシを作成し、学校などを通じて保護者や子どもたちに配るほか、ホームページ等を活用し、周知しています。
私は、子宮頸がんとHPVワクチンに関する科学的根拠に基づく正しい知識と最新の情報を県民に対し、発信するべきと考えます。
そこで、知事に伺いします。
「マザーキラー」と呼ばれる子宮頸がんとHPV子宮頸がんワクチンの正しい知識の普及に力を入れるべきと考えますが、所見を伺います。
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厚木市職員組合 第65回定期大会・意見交換会(会費制)/令和元年度 第3回授業参観・学級懇談会(地元小学校)

本日は地元デー。これから本格的に始まる議会準備と年末に発行予定の「月刊さとう 特別版『ケンオウニュース』」の作成にも着手しなければなりません。なかなか、手ごわくて大変な作業です。

/午後からは、「令和元年度 第3回授業参観・学級懇談会」へと地元の小学校へと参りました。二つの教室を行ったり来たりで対応しました。やはり、学校現場、授業風景をしっかりとみられる機会は、あらためて貴重だと思いました。本日は、保護者としての参観です。

/夜は、厚木市職員組合 第65回定期大会、その後の意見交換会(会費制)にお招き頂きましたので、参加をさせて頂きます。私は、今年の市長選挙立候補(落選)を機に無所属となり、その後の県議選も無所属(3期目当選)で、所属も無所属会派となりました。本来なら、お声掛け頂けないような立場でもありますが、過日も連合神奈川の新旧会長にご挨拶にお越し頂いたり、お気にかけて頂き、心より感謝しています。しっかり仕事に励みます。

情報誌「厚木時間 vol.53」(2019年11月15日発行 25,000部)に私の活動報告関係記事掲載/神奈川県議会議員(無所属・県政会)さとう知一の議会奮闘記 あつぎの声を県政に! 第1回

本日は、地元デー。これから本格的に始まる議会準備と年末に発行予定の「月刊さとう 特別版『ケンオウニュース』」の作成にも着手しなければなりません。問題先送り体質からの脱却は、来年以降の課題です。

/情報誌「厚木時間 vol.53」(2019年11月15日発行 25,000部)に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。
~神奈川県議会議員(無所属・県政会)さとう知一の議会奮闘記 あつぎの声を県政に! 第1回~ (24ページ)
atsugi-time.com/wp/wp-content/uploads/2019/11/Vol53_fin.pdf

フリーペーパーの情報誌「厚木時間」への寄稿は 初めてです。奇数月発行なので、およそ2か月間、市内公共施設や商業施設等のラックに配架されます。タウンニュース厚木版への掲載は、今号で、通算287回目となりました。内容については、全て、佐藤知一が作成し掲載を続けています。

厚木時間は隔月発行です。掲載内容については、第三者(編集長や担当者)視点を大切にしながら、タウンニュースとは異なった感じで作り上げていきたいと考えています。厚木時間への掲載も、今後継続していく予定です。ぜひお手にとってご覧下さい。

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【数字でみる佐藤知一】(2019年11月15日現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2509日目 (延べ日数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 18年3ヶ月15日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算287回
・タウンニュース掲載部数(合計)ー 1701万9560部
・情報誌 厚木時間 活動報告掲載回数 ー 通算1回
・情報誌 厚木時間 掲載部数 ー 2万5000部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・年3~4回・各回18万部発行)総発行部数 -264万7800部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: 情報誌「厚木時間 vol.53」(2019年11月15日発行 25,000部)に掲載の私の活動報告関係記事
~神奈川県議会議員(無所属・県政会)さとう知一の議会奮闘記 あつぎの声を県政に! 第1回~

 

本日は、県議会。今月から再開する第3回定例会後半戦に向けて、スタートしました

本日は、県議会。今月から再開する第3回定例会後半戦に向けて、スタートしました。

また本日は、連合神奈川 吉坂義正新会長、柏木教一前会長とお二人そろって、ご挨拶にお見えになりました。
私も無所属となりましたが、今後とも連携をとり、政策の実現に努めて参ります。

小鮎地区ふれあい秋季健康まつり(グラウンドゴルフ大会)/くら寿司でKURA BURGER~これ1個で1日分の鉄分が摂れるそうです/第48回荻野地区公民館まつり(荻野中学校吹奏楽部オープニングセレモニー・開会式・荻野公民館功労者表彰式)/第48回厚木南公民館まつり/イベントの合間に支援団体へご挨拶廻り/一般社団法人あつぎ市民発電所@飯山の農作業・季節外れの向日葵がいくつも咲いていました/えびな市民まつり(海老名市)花火大会

本日最初は、朝9時からの 小鮎地区ふれあい秋季健康まつり(グラウンドゴルフ大会)。
開会式では、一言ご挨拶の機会を頂戴致しました。開会式挨拶では、神奈川県の未病の取り組みについて触れ、お話しをさせて頂きました。小鮎中学校の生徒さんも、沢山、参加してくれました。前回伺った時よりも(生徒さん達は)増えている気がします。嬉しいことです。

/本日2箇所目は、荻野地区公民館まつり。最初は、荻野中学校吹奏楽部によるオープニングセレモニーが、30分間あり、その後、開会式となりました。開会式でも、一言ご挨拶をさせて頂きました。公民館長をはじめ、関係者皆様のご配慮に感謝します。
開会式終了後に行われた「荻野公民館功労者表彰式」。こちらも来賓として、参加させて頂きました。その後も、会場をしっかりと廻らせて頂き、それぞれ御挨拶をさせて頂きました。

/その後、第48回厚木南公民館まつりの会場に参りました。イベントの合間に支援団体へご挨拶廻りを致しました。お気にかけて頂き、有り難いことです。また、多忙な中でも、丁寧に御対応を頂き感謝します。

/午後は、一般社団法人あつぎ市民発電所の皆様の飯山においての作業にお伺いしました。本日は、スーツでお伺いしたので戦力になりませんでしたが、「カメラマンがいないので丁度いい。作業の様子を撮影してフェイスブックにアップしてくれ」との要請は快諾し、スマホで撮影し、同団体のオフィシャルFBに投稿しました。皆様、大変お疲れ様でした。
また、飯山の当該農場から見て通りを挟んだ右サイドには、季節外れの向日葵がいくつも咲いていました。

/夜は、事務作業をしながら、自宅で餃子(本日は撮影し忘れました)。ベランダからは、えびな市民まつり(海老名市)花火大会(2500発)の打ち上げ花火が綺麗に見え、子ども達も大興奮でした。我が家では、厚木市の花火大会(10000発)は、私が消防団の警戒警備で現場に出てしまうものですから、妻、子ども達と一度も一緒に(厚木鮎まつり大花火大会の)花火を見たことがありません。えびな市民まつりの花火大会は、時々、河川敷に行き、本日の様に自宅から観たりして楽しんでいます。写真は撮影しましたが、うまく取れませんでした。
本日は、えびな市民まつりで神輿を担いだ方々なのか、厚木市内でも車に乗った鯉口シャツに半纏姿の方々を何度かお見かけしました。

【写真】: 小鮎地区ふれあい秋季健康まつり(グラウンドゴルフ大会)/季節外れの向日葵が咲いていました/くら寿司でKURA BURGER~これ1個で1日分の鉄分が摂れるそうです/第48回荻野地区公民館まつり(荻野中学校吹奏楽部オープニングセレモニー・開会式・荻野公民館功労者表彰式)/第48回厚木南公民館まつり/イベントの合間に支援団体へご挨拶廻り/一般社団法人あつぎ市民発電所@飯山の農作業/えびな市民まつり(海老名市)花火大会

令和元年度 慶應義塾全国議員連盟 総会・研修会(昨日)/あつぎつつじの丘公園にて開催の「もみじまつり2019」/厚木市少林寺拳法連盟 演武披露/こころのふれあいフェスタ 南毛利南(令和元年度 厚木市精神保健福祉地域交流事業)/厚木南地区公民館まつり(初日)/小鮎公民館・荻野公民館/厚木稲門会(早稲田大学の同窓会)総会/夜は家族で父の見舞い

昨日は、「令和元年度 慶應義塾全国議員連盟 総会・研修会(慶応義塾大学三田キャンパス)」「基調講演 イノベーションを起こすAI思考 ~AIを成功に導くデータ活用法~(キヤノン@天王洲)」の会場を行ったり来たりしながら、多くの刺激を受けて厚木に帰りました。
慶応大学の総会に出席した後、天王洲アイルに移動し、今も御指導頂いている 武藤佳恭慶應義塾大学教授の基調講演を受け、また、慶大三田キャンパスに戻り、浅野史郎教授(人口減少社会における自治体経営)と石破茂代議士(特別講演)のお話を頂きました。懇親会まで、お残り頂き、様々なお話をさせて頂きました。
武藤教授の基調講演は、AIに関する話でしたが、過日の大風19号襲来時の城山ダム貯水量についても分析をされていました。浅野史郎教授の講演時、隣は、梅田修一久喜市長。共に市議会議員時代からの仲間です。そして、石破茂代議士の講演時には、浅野史郎教授が私の隣に座り、研修を受けました。多くの刺激を受けた一日でした。

/本日は、あつぎつつじの丘公園にて開催の「もみじまつり2019」にお伺いしました。ステージ上、12時30分から、少林寺拳法演武。厚木市少林寺拳法連盟 日當先生、佃先生にご挨拶しつつ、演武披露を見させて頂きました。私も、ニュージーランド ハミルトン支部道院に所属していた一年半、ハミルトンやハントレーの町中で、演武披露をしたな。と思い出しました。少林寺拳法にであったことで、海外で働くことができ、今の私があります。

/午後1時からは「こころのふれあいフェスタ 南毛利南」にお伺いしています。令和元年度の厚木市精神保健福祉地域交流事業ですが、事業としては、今年で、15回目です。オープニングは、愛甲ハーモニカクラブの演奏からです。
神奈川県議会では、平成28年10月14日に神奈川県と共同して「ともに生きる社会かながわ憲章」を策定しました。この憲章を広く県民の皆様に普及する活動を行い、ともに生きる社会の実現に向けた取り組みを推進しています。

/その後、厚木南地区公民館まつり(初日)を廻らせて頂き、明日、イベントの予定されている小鮎公民館や荻野公民館を廻らせて頂きました。
夕方には、厚木稲門会(早稲田大学の同窓会)総会に出席し、夜は、妻、長男・長女と共に父親の見舞いに病院へ参りました。帰りは、子ども達が大好きな回転寿司で夕食を取りました。

【写真】: 令和元年度 慶應義塾全国議員連盟 総会・研修会(昨日)/あつぎつつじの丘公園にて開催の「もみじまつり2019」/厚木市少林寺拳法連盟 演武披露/こころのふれあいフェスタ 南毛利南(令和元年度 厚木市精神保健福祉地域交流事業)/厚木南地区公民館まつり(初日)/小鮎公民館・荻野公民館/厚木稲門会(早稲田大学の同窓会)総会

令和元年度 慶應義塾全国議員連盟 総会・研修会(慶応義塾大学三田キャンパス)/データ活用セミナー(キヤノンITソリューションズ株式会社) 恩師・武藤佳恭教授 基調講演

本日午前中は、法会式典にお伺いしました。

/午後からは、
・令和元年度 慶應義塾全国議員連盟 総会・研修会(慶応義塾大学三田キャンパス)に副会長として、出席します。
~1、総会 2、研修会 都倉武之先生(福澤諭吉と帝室論)、浅野史郎先生(人口減少社会における自治体経営)、石破茂先生(特別講演) 3、懇親会~

・データ活用セミナー(キヤノンITソリューションズ株式会社)に恩師・武藤佳恭教授の基調講演を聴講に参ります。
~○基調講演 イノベーションを起こすAI思考 ~AIを成功に導くデータ活用法~
講演者:武藤佳恭氏(慶應義塾大学 環境情報学部 工学博士)
AIに関する研究で世界の3大科学雑誌(サイエンス、セル、ネイチャー)に多数の論文が掲載され、グローバルで多くの企業のAI指導も行っている慶應義塾大学の武藤教授が、ビジネスにおけるAIのプロジェクトが成功しない理由と成功するための道筋を語ります。~

【写真】: 昨年の慶應義塾全国議員連盟 総会・研修会・意見交換会二次会(慶応義塾大学三田キャンパス・つるの屋)での様子。

タウンニュース厚木愛川清川版(2019年11月15日号 発行部数54,080部)に活動報告関係記事掲載/「活動報告 No.287 子宮頸がんワクチン」無所属 さとう 知一 49歳/さとうの問題意識/がん患者の就労/マザーキラー対策

「タウンニュース厚木・愛川・清川版(2019年11月15日号 発行部数54,080部)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。
https://www.townnews.co.jp/0404/2019/11/15/506528.html

大見出しは「活動報告 No.287 子宮頸がんワクチン」 無所属・県政会 さとう 知一 49歳、小見出しは「さとうの問題意識」「がん患者の就労」「マザーキラー対策」です。

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算287回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も18年2ヶ月25日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

タウンニュース厚木・愛川・清川版は、朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれております。配布部数変更に伴い、市内公共施設や商業施設、農協支所等への配架も行われています。幅広い市民の皆様方のお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2019年11月15日現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2509日目 (延べ日数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 18年3ヶ月15日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算287回
・タウンニュース掲載部数(合計)ー 1701万9560部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・年3~4回・各回18万部発行)総発行部数 -264万7800部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木・愛川・清川版(発行部数54,080部)2019年10月15日号に掲載された さとう知一の寄稿記事(通算第287号)

令和元年度 大山丹沢山系鳥獣等問題市町村議員連盟連絡協議会 研修会(相模原市産業会館)/ 第24回 厚木地区私立幼稚園大会(厚木市文化会館)/JAあつぎオリジナル商品 厚木地粉うどん、厚木地粉ラーメン、ぬれかり煎餅

本日は、令和元年度 大山丹沢山系鳥獣等問題市町村議員連盟連絡協議会 研修会(相模原市産業会館)と 第24回 厚木地区私立幼稚園大会(厚木市文化会館)にて、行われました。
ほぼ同じ時間に開催されたので、地元を優先させて頂き、鳥獣議連研修会は、祝電・メッセージを送らせて頂きました。

「大山丹沢山系鳥獣等問題市町村議員連絡協議会」は、鳥獣被害やヤマビル被害対策に対して、地域を超えて連携し解決に向けた取り組みをしていきましょうという市議会議員による超党派の勉強会です。丹沢周辺の厚木市、相模原市、秦野市、伊勢原市、愛川町、清川村の議員で構成しています。私たちが厚木市議会議員時代に立ちあがり結成しました。つまり、私も大山・丹沢山系鳥獣議連(通称)チャーターメンバーの一人です。
市議会議員時代(当時、厚木市議会副議長)には、役員・中心メンバーとして活動をしておりました。県議会に移ってからは、地元選出県会議員として同協議会に加わり、鳥獣被害対策を推進しています。これまでも、黒岩祐治神奈川県知事に対して、鳥獣被害対策について要望する等、県議会の立場から、共に努力しています。

また、今年度は、議会推薦委員として神奈川県自然環境審議会の委員に就任しています。農産物の鳥獣等被害に関わるシカやイノシシ等管理計画、自然環境保全地域指定等、重要事項を所管して審議します。特に農作物の被害対策は、県の大きな仕事です。県議会議員の他、審議会委員としても、県の施策に深くかかわっています。

/写真は、JAあつぎオリジナル商品 厚木地粉うどん、厚木地粉ラーメン、ぬれかり煎餅。
「厚木地粉うどん」は、神奈川県と生産者団体で構成する「かながわブランド振興協議会」により、「かながわブランド」に登録(平成30年3月6日)されています。
JAあつぎでは現在、自己改革プランの一環として「管内農産物の特産化や6次化による付加価値のある商品の開発を行い、販売価格を上げ、農家所得向上につなげる」ことを目指しています。「ぬれかり煎」は、かながわブランドに登録される「あつぎせせらぎ米」のブランドイメージ向上とともに、水稲農家の所得向上にもつなげることを目指しています。

【写真】: 第24回 厚木地区私立幼稚園大会(厚木市文化会館)/表彰者との記念撮影/JAあつぎオリジナル商品 厚木地粉うどん、厚木地粉ラーメン、ぬれかり煎餅