日々の街頭演説活動は市議時代から通算して 本日で、2766日目(本厚木駅北口・中心市街地交差点)

本日の早朝議会報告は、本厚木駅北口。日々の街頭演説活動は、市議時代から通算して 本日で、2766日目となります。平日毎朝、行っていた早朝議会活動報告もコロナ禍となり、回数を減らしています。早朝議会活動を自粛する代わりに 所有する街宣車を用いての日中街宣(御用聞き街宣・ソーシャルディスタンス形式)を行っています。本日は、事務所スタッフと共に駅頭活動を行いました。
午前6時30分から、本厚木駅北口駅頭をお借りしての街宣を午前8時15分まで行い、その後 30分ほど、市内を自転車で廻ります。本日も、北口~東口からイオン前を通り、地元事務所を経由。厚木市役所前を通過して、国道246号から、厚木郵便局前交差点を通りました。

視察研修二日目/(視察先5)武雄市役所庁内視察 【⾏政視察】/(視察先6)武雄市議会(⼀般質問傍聴)【議会視察】/(意見交換会)エミカフェ

(視察先5)武雄市役所庁内視察 【⾏政視察】(2022年11月28日)

『多様性をもって市民を包み込む有機的な市庁舎』をコンセプトに「武雄税務署」と合築された複合的市役所です。一部フロアは、365日オープンとのことでした。厚木市役所の複合施設建設にも非常に参考になりました。

(視察先6)武雄市議会(⼀般質問傍聴)【議会視察】

その後、武雄市長に約4億円の返還命令 防災システムめぐる住民訴訟【佐賀県武雄市】が報道されました。
(サガテレビ)「各世帯に受信機を設置した武雄市の防災情報発信システムをめぐり、市議を含む市民らが「議会の議決を経ていない」などと市を訴えていた住民訴訟で、佐賀地裁は18日、市に対し整備にかかった費用約4億円を小松市長に返還させるよう命じました。この裁判は、2019年の佐賀豪雨を受け、市内の各世帯に有線タイプの戸別受信機を設置した武雄市の防災情報発信システムをめぐり、「法令上必要な議会の議決を経ていない」として、市議を含む市民6人が公金支出の差し止めなどを求め市を提訴したものです。」

(意見交換会)エミカフェ

人口5万人の街に年間100万人が訪れる公立のツタヤ図書館を作った樋渡啓祐さん(元佐賀県武雄市長)に会いに一泊二日で、佐賀県武雄市に参りました。年齢的には、私より一つ年上の兄貴分ですが、塾長・塾生の関係ですから、樋渡さんは、私の師匠です。写真は、樋渡さん御手製のハヤシライスです。会場は、エミカフェ

(視察先4)⻄九州新幹線 武雄温泉駅 【移動交通視察】/(研修)講演 テーマ 「武雄のまちづくり」 講師:樋渡啓祐塾⻑/(意見交換会)エミカフェ/サッカーワールドカップ・テレビ観戦

(視察先4)⻄九州新幹線 武雄温泉駅 【移動交通視察】(2022年11月27日)

(研修)講演 テーマ 「武雄のまちづくり」 講師:樋渡啓祐塾⻑
(意見交換会)エミカフェ/サッカーワールドカップ・テレビ観戦

(視察先3)武雄神社、武雄⼤楠 【地域⽂化資源視察】(2022年11月27日)/武雄市天然記念物「武雄の大楠」/武雄神社

(視察先3)武雄神社、武雄⼤楠 【地域⽂化資源視察】(2022年11月27日)

武雄市天然記念物「武雄の大楠」は、全国巨木第7位にランクし、樹齢3000年以上で、市の天然記念物に指定されています。樹高30m、幹回り20m、枝張りは東西30m・南北33m。武雄市内最古の神社、武雄神社の神木となっています。象の足を思わせる根元がごつごつした樹皮に覆われ、その中央が地表近くで口を開けています。広さおよそ12畳の内部には、天神が祀られています。
武雄神社(たけおじんじゃ)は、佐賀県武雄市武雄町の御船山の山麓にある神社。樹齢3000年ともいわれる御神木の大楠があることでも知られる。来年に備えて「勝守り」も購入しました。

(視察先2)御船⼭楽園ホテル「らかんの湯」サウナ⾒学 【観光視察】/チームラボの廃墟のアートと 究極のサウナ「らかんの湯」がコラボ

(視察先2)御船⼭楽園ホテル「らかんの湯」サウナ⾒学 【観光視察】(2022年11月27日)

チームラボの廃墟のアートと、究極のサウナ「らかんの湯」がコラボレーション!

(写真その1)第1回政策起業塾現地研修会in武雄「樋渡啓祐塾⻑と歩く武雄」/人口5万人の街に年間100万人が訪れる公立ツタヤ図書館を作った樋渡啓祐 元佐賀県武雄市長を訪ねて

人口5万人の街に年間100万人が訪れる公立のツタヤ図書館を作った樋渡啓祐さん(元佐賀県武雄市長)に会いに一泊二日で、佐賀県武雄市に参りました。年齢的には、私より一つ年上の兄貴分ですが、塾長・塾生の関係ですから、樋渡さんは、私の師匠です。今は福岡空港にいます。これから帰ります。写真は視察先ごとに順番にアップして参ります。

(視察先1)武雄市図書館・歴史資料館、武雄市⼦ども図書館 【⾏政視察】(2022年11月27日)

武雄市図書館・歴史資料館は、佐賀県武雄市が条例で設置を定めた、図書館と歴史資料館などで構成される市立の複合施設である。2000年10月1日開館。 図書館部分では2013年から指定管理者制度により、カルチュアコンビニエンスクラブ(蔦屋書店・ツタヤ)が指定管理者となっている。

第1回政策起業塾現地研修会in武雄「樋渡啓祐塾⻑と歩く武雄」/人口5万人の街に年間100万人が訪れる公立ツタヤ図書館を作った樋渡啓祐 元佐賀県武雄市長を訪ねて

本日は、私の厚木市長選挙への挑戦も力強く「応援を明言」して頂いている元武雄市長の樋渡啓祐さんにお声かけ頂き佐賀県武雄市に参ります。人数限定の研修会ということで1泊2日の弾丸日程です。全国各地から、地方議員や現職首長、行政職員、事業者、NPO法人に係る方々が集います。

実は、11月8日神奈川県議会の国際文化観光スポーツ常任委員会の県外調査(視察)で、お隣の嬉野温泉(温泉には浸かっていませんので念のため)を訪問しております。2022年9月23日に開業したばかりの新幹線、長崎-武雄温泉区間で開業した西九州新幹線にも乗車し、武雄温泉駅にも停車(下車なし)しています。今月2度目となる佐賀県武雄市訪問です。

・第1回政策起業塾現地研修会in武雄「樋渡啓祐塾⻑と歩く武雄」
=1日目=
(視察先1)武雄市図書館・歴史資料館、武雄市⼦ども図書館 【⾏政視察】
(視察先2)御船⼭楽園ホテル「らかんの湯」サウナ⾒学 【観光視察】
(視察先3)武雄神社、武雄⼤楠 【地域⽂化資源視察】
(視察先4)⻄九州新幹線 武雄温泉駅 【移動交通視察】
(研修)講演 テーマ 「武雄のまちづくり」 講師:樋渡啓祐塾⻑
(意見交換会)エミカフェ
=2日目=
(視察先5)武雄市役所庁内視察 【⾏政視察】
(視察先6)武雄市議会(⼀般質問傍聴)【議会視察】
(意見交換会)エミカフェ
(自由視察)福岡市内

第52回厚木市農業まつり畜産祭・収穫祭/午後は 2765日目の御用聞き街宣(街宣車)

本日午前中は「第52回厚木市農業まつり畜産祭・収穫祭」にお伺いしました。

「厚木市農業まつり畜産祭・収穫祭を3年ぶりに一般来場をお迎えした中で開催いたします。会場はJAあつぎ本所で、規模を縮小した中で1日のみの開催となります。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。」
◆農産物品評会(出品物の販売有り)◆各種販売(地場産米・豚肉・鉢花・日用品・食料品など)◆ガス器具展示予約販売会◆女性部バザー◆畜産パネル展示◆フォトスポット(大型トラクター)◆移動販売車「ゆめみちゃん号」

/午後からは、2765日目の御用聞き街宣に出かけました。

「人口減で、子育て予算が国では倍増しています。実効性をあげるには、具体的な財源確保策が必要となります。厳しいコロナ禍での生活をおくっている中、「税金などの負担は少ない方がいい。出来ればない方がいい」と考えている市民も多いです。私は財源論を後回しにした提案はしません。ふるさと納税の収益は、寄付額150億円を超える自治体もあります。厚木市は寄附額が10億円(収益1億円)です。厚木市の半分の人口(10万人)の泉佐野市の様にウニやイクラ、ブランド牛がない自治体でも知恵と工夫で、毎年、100億円規模の寄附を集めている自治体もあります。寄附を100億円稼ぐ自治体は、いくつもありますが、規模が大きいほど、安定的で、いわゆる安定財源に近い自治体収入となります。私は、稼ぐ自治体をめざし、稼いだ分だけ、子育て施策や高齢者支援、若者や働く方たち、事業者支援にしっかりとあてていくことが必要と考えています。もちろん、これは、自治体DX推進条例の制定とセットです。過去の成功体験にとらわれていると、成長は止まってしまいます。慶応大学SFC研究所出身の私にしかできません。」

さとう知一の県議会報告・ケンオウニュース2022年12月1日号(月刊さとう 特別版 第75号・号外)が本日の朝刊に新聞折込されました

さとう知一の県議会報告・ケンオウニュース2022年12月1日号(月刊さとう 特別版 第75号・号外)が本日の朝刊に新聞折込されました。先週事務所に納品され、すでに厚木市内を中心に配布をはじめています。新聞折込と並行して、市内全域に配布(ポスティング)される予定です。
2月、6月、9月、12月の議会定例会に合わせて、年4回発行している ケンオウニュース(月刊さとう 特別版・号外)です。私の議会報告は、通常、15~18万部発行・配布しておりますが、今回は、16万2940部です。コロナ禍、メリハリをつけて、広報活動を行って参ります。

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【数字でみる佐藤知一】(2022年11月25日現在)
・街頭演説日数 - 通算2764日目 (延べ日数ではなく実数/コロナ禍、街宣車併用)
・ブログ更新日数 - 21年3ヶ月25日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算355回
・タウンニュース掲載部数(合計) - 2076万5020部
・情報誌 厚木時間 活動報告掲載回数 - 通算18回
・情報誌 厚木時間 掲載部数 - 45万0000部(18回目/各回2万5000部)
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・年3~4回・各回18万部発行)総発行部数 -401万8090部
・献血回数 - 162回(16歳から継続中)
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人口減で、子育て予算が国では倍増しています。実効性をあげるには、具体的な財源確保策が必要となります。厳しいコロナ禍での生活をおくっている中、「税金などの負担は少ない方がいい。出来ればない方がいい」と考えている市民も多いです。私は財源論を後回しにした提案はしません。
ふるさと納税の収益は、寄付額150億円を超える自治体もあります。厚木市は寄附額が10億円(収益1億円)です。厚木市の半分の人口(10万人)の泉佐野市の様にウニやイクラ、ブランド牛がない自治体でも知恵と工夫で、毎年、100億円規模の寄附を集めている自治体もあります。寄附を100億円稼ぐ自治体は、いくつもありますが、規模が大きいほど、安定的で、いわゆる安定財源に近い自治体収入となります。
私は、稼ぐ自治体をめざし、稼いだ分だけ、子育て施策や高齢者支援、若者や働く方たち、事業者支援にしっかりとあてていくことが必要と考えています。
もちろん、これは、自治体DX推進条例の制定とセットです。過去の成功体験にとらわれていると、成長は止まってしまいます。慶応大学SFC研究所出身の私にしかできません。

県議会本会議/厚木商工会議所 令和4年度 優良小売店舗・優良従業員表彰式/昼食はいつもの中華弁当/昨日の厚木市防火安全協会創立50周年記念式典(レンブラントホテル厚木)と夜のオンライン勉強会(ZOOM)

昨日の厚木市防火安全協会創立50周年記念式典(レンブラントホテル厚木)と夜のオンライン勉強会(ZOOM)

/厚木商工会議所 令和4年度 優良小売店舗・優良従業員表彰式にお伺いし、一言ご挨拶をさせて頂きました。

/その後、県議会に登庁し、本会議に出席しています。昼食は弁当。今日は夕食も必要となりそうです。