議会改革検討会議懇談会/県議会調整日/黒岩知事に対し「2019年度に向けた『政策・予算要望書』提出」

本日も共働きの妻の出社を見送り(朝6時30分)、子ども達に朝食を食べさせたのち、長男(8歳)の小学校登校見送り、長女(5歳)を保育園に送り届けてから、一日がスタートしました。
先週から、今週にかけて、議会・会派のヤマ場があり、フルタイムで働く、妻の仕事も非常に忙しい中にあります。議会の関係で、今週は、妻が子供たちの迎えを担当する日が多く、負担をかけています。

/本日も一日県議会です。本日午前中は、団会議。引き続き、午後は議会改革検討会議懇談会(委員会傍聴の取扱いについて)に委員として出席しました。会議等休憩中には、支援組織である連合神奈川を廻り議会報告(来年度予算に対する要望事項について)を行い、黒岩知事に対しては、知事室を訪問し「2019年度に向けた『政策・予算要望書』提出」・懇談等を行いました。

その他、本日の県議会日程は、明日に予定されている本会議での採決を控え、委員会で可決された(国に提出する)意見書等の文案調整、明日の本会議採決に係る準備等が行われる調整日となっています。朝から晩まで、県議会で様々な会合や打合せ、調整会議が断続的に行われます。本日の終了予定時間は未定です。調整が整わない場合は、深夜まで至ることもあります。本日も、がんばります。

【写真】: 本日、黒岩知事に対し「2019年度に向けた『政策・予算要望書』提出」・懇談等を行いました。

平成30年度 第25回 厚木市柔道選手権大会 開会式(厚木市柔道協会 藤崎淳文会長)/平成30年度 市民健康まつり 第51回 緑ケ丘地区市民大運動会/井出英策教授主催の勉強会@慶應義塾大学

本日は、平成30年度 第25回 厚木市柔道選手権大会 開会式(厚木市柔道協会 藤崎淳文会長)、平成30年度 市民健康まつり 第51回 緑ケ丘地区市民大運動会にお伺いし、それぞれ、ご挨拶をさせて頂きました。途中、子ども会ドッヂボールに寄らせて頂き、準備のご挨拶にお伺いしました。本日は、公務の為、参加できなくて申し訳ありません。

/午後からは、慶応義塾大学での井出英策教授主催の勉強会に参加します。井出教授は、慶応大学経済学部の教授で、小田原市在住です。
私は、自治体においても今までのやり方が、全く通用しない時代となったとの認識で、議会活動をしています。勉強させて頂きたいと思います。

以下は、2017年03月12日に行われた 民進党定期党大会に来賓として、ご挨拶をされた 慶応大学経済学部 井手英策教授あいさつの全文です。

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(2017年03月12日 民進党定期党大会)
今 ご紹介をいただきました慶應大学の井手英策でございます。
お作法から申し上げれば、「貴重な機会をちょうだいいたしまして、ありがとうございます」とお礼を申し上げなければならないところですけれども、きょうは全くその気はございません。普遍的な真理を追い求めている研究者、それが特定の政党を応援するためにこの場に来る。非常に勇気の要ることでありますし、はっきり申し上げれば、恥ずかしいことだと思っております。 だからこそ、今僕が抱き締めている悩みや葛藤、熱い思いのようなものを皆さんにお伝えさせていただきたいと思っております。
今ご紹介にありましたように、今回僕が呼んでいただけたのは、蓮舫代表のご指示のもと設けられました前原誠司先生を会長とする「尊厳ある生活保障総合調査会」のアドバイザーをやっているということ、この理由に尽きていると思います。
正直に申し上げます。僕がこの仕事をお引き受けさせていただくことを知った友人たちは、口をそろえて「もう民進党はだめだからやめろ。もっといろんな政党といい関係をつくったほうが井手さんのためだ」、そのように言われました。
しかしながら、それらの助言は僕の心には全く、全く響きませんでした。まず第一に、僕なんかのために三顧の礼を尽くしてお声がけくださったのが前原先生でありました。「マニフェストや個別の政策ではありません。あるべき日本の姿、民進党のよって立つ社会像、国家像、そういうものを示すためにどうか力をかしていただけませんか」、そうおっしゃっていただきました。まさに僕自身が学者としての一線を乗り越えて、腹をくくると決めた瞬間の出来事でありました。
勝てる勝負、強い者の応援ならば、誰にだってできます。しかし、そんなものは僕にとっては全く何の価値もないことです。一介の学者に向けられた政治家の熱い思いに応えよう、もがき苦しみながらも強い者に立ち向かおうとする民進党の皆さんとともに、国民が夢を託すもう一つの選択肢をつくることができる。こんなに愉快なことがありますか。
人間には、生まれたことの意味を知る瞬間があるのではないかと思います。それはまさに僕にとって今この瞬間です。学者としての命をかけるならここだ、そういう覚悟で今この場に立たせていただいております。
そうです。傍観することを、ただ黙って見ていることを、時代が許してくれません。日本の現状を見てください。現役世代への社会保障や教育サービスの水準は主要先進国の中で最低レベル。必死に働いてお金を貯めて、そして自分自身の力を振り絞って明日の暮らしを何とかする。まさに自己責任の社会を僕たちは生きています。
ところがです。子どもの教育であれ、病気や老後の備えであれ、貯蓄がなければ生きていけないこの社会なのに、(マクロの)家計貯蓄率はほぼゼロに落ちています。夫婦2人で働くようになったにもかかわらず、世帯の収入はこの20年間で2割近く落ちました。
年収300万円以下の世帯が34%を占め、国民の9割が老後に不安を感じる。異様です。苦しんでいるのは現役世代だけではありません。高齢者の中で生活保護を受ける人の割合、この20年間で倍増しました。「老後の備えとして貯金や資産が足りない」と答えるお年寄りの割合も、欧米の2倍から3倍に達しています。
それなのに、それなのにです。多くの人たちが不安に打ち震える中、財政は再分配、格差是正の力をすっかりなくしてしまっています。財政が介入すると、子どもの貧困率がかえって悪化するという驚くべき状況までが生まれています。北欧諸国と並んで平等主義国家と言われた私たち日本でしたが、今ではジニ係数を見ても、相対的貧困率を見ても、格差社会、いやいや、あえて言うならば「格差放置社会」をつくり出しています。僕たちは同じ国を生きる仲間なのに、困っている人たちを平気で切り捨てるような社会をつくってしまった。
いや、今の日本は、弱者を見捨てる、切り捨てるだけでは済みません。僕の住んでいる神奈川県小田原市で、生活保護受給者を見下すようなジャンパーが作製され、それを着用した職員が約10年にわたって生活保護受給者の自宅を訪ねるという問題が発覚しました。僕は一市民として情けなくて、情けなくて、情けなくて、胸がもう悲しみで張り裂けそうになりました。市長のご依頼もあり、この問題を検証する会議の座長を引き受ける決意をいたしましたが、そこで驚くべき事実と出会いました。
ケースワーカーは、重労働に耐え、時には命をかけて仕事に熱心に取り組んでいた人たちだったのに、組織の中では彼らは孤立し、そして彼ら自身苦しみを訴えるチャンスすら与えられていませんでした。彼らは、加害者であるのと同時に、犠牲者でもありました。追い詰められた弱者が、さらに弱い人たちを差別する。ここにこそこの問題の本質がありました。
多くの障がい者が殺傷された相模原の事件を思い出していただきたいと思います。戦後最悪の事件の一つでしたし、犯人を許すことは絶対にできません。ただ、一方で加害者は、職を失い障がいを持つ社会的な弱者でもありました。この事件も小田原市の問題と同じで、弱者がさらなる弱者を痛めつけて喜ぶという絶望的な事件だったわけであります。
そう、誰もが犠牲者に、被害者になり得るというこの悲しい構図の中で、弱者に対する優しさが失われ、不安を抱える者同士が傷つけ合う。それが今の日本社会の姿ではないのかと思います。
民進党の政策理念に「未来への責任」という言葉がございます。全くそのとおりです。3人の子どもを持つ一人の父親として、このようなみすぼらしい社会を子どもたちに残すわけにはいきません。
人間同士が分断され、生きることが苦痛と感じるような社会を、子どもたちに絶対に残すわけにはいかんのです。だからこそ、皆さんに聞きたいことがある。皆さんはアベノミクスをどうお考えでしょうか。「かけ声倒れの失敗だった」「何の効果もないじゃないか」、きっとそうお考えでしょう。
では、皆さんにもう一度お伺いしたい。民進党が政権を取れば、かつてのような経済成長を取り戻すことができるとお考えでしょうか。民進党が政権を取れば、かつてのような豊かな貯蓄をまた本当に取り戻せるとお考えでしょうか。僕はそう思いません。
成長率を高めるには幾つかのポイントがあります。労働力人口、労働者の生産性、国内の設備投資。しかし、どれも期待できない。そのことは、潜在成長率が1%さえ超えられないという現実によって雄弁に語られていると思います。
最後の希望は技術革新です。「政府がイノベーションを生み出す」、本当ですか。歴史を見る限り、私の知る限り、日本経済が次々と新しい技術を開発し、そして高い成長率を記録した時代、それは政府が景気対策も規制緩和も行う必要のなかった高度経済成長期のことであります。
そうです。経済を成長させて、所得を増やして、貯蓄で安心を買うという、この自己責任モデルがもう破綻しているわけです。アベノミクスへの対抗軸は決して成長を競い合うことではありません。
貧しい人を助けるという常識が通用しない時代がやってきています。生活不安があらゆる人間をのみ込もうとしています。自己責任のこの財政をつくり変え、分かち合い、満たし合いの財政にしていく。貧しい人だけではなく、あらゆる人々の生活を保障していく。期待できない経済成長なんかに依存するのではなく、将来の不安を取り除けるような、そういう新しい社会モデルを示してこそ、対立軸たり得るのではないのかと私は思います。
不安に怯える国民が待ち望んでいるのは、このパラダイムシフト、勇気ある一歩、発想の大転換だと申し上げたくて、きょうはこの場に参りました。
僕は20年かけて、自分の学者生命をかけて作り上げた大切な理論を、言ってみれば学者としてのこの僕自身全てを、前原調査会、皆さんにお預けしようと思っています。理由は簡単です。僕はこの日本という国が、好きで、好きでたまらないのです。自分が生まれた国だからではありません。日本がすごい国だからでもありません。家族や友人、愛する人たちが生きるこの国だからこそ、僕は日本が大好きです。大切な人たちが住むこの国を、どうか自己責任の恐怖に怯える国から、「生まれてよかった」と心底思える国に変えてください。人間が人間らしく生きていける社会。人間の顔をした政治を取り戻してください。
対抗軸は皆さんにしかつくれません。この叫びにも近い強い願いを皆さんに託して、私からのご挨拶の言葉にかえさせていただこうと思います。
ご清聴どうもありがとうございました。
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【写真】: 本日は、平成30年度 第25回 厚木市柔道選手権大会 開会式(厚木市柔道協会 藤崎淳文会長)、平成30年度 市民健康まつり 第51回 緑ケ丘地区市民大運動会にお伺いし、それぞれ、ご挨拶をさせて頂きました。途中、子ども会ドッヂボールに寄らせて頂き、準備のご挨拶にお伺いしました。本日は、公務の為、参加できなくて申し訳ありません。

市民健康まつり・運動会が開催される緑ヶ丘公民館等にメッセージをお届け/厚木稲門会(吉成征一会長)総会・講演会・懇親会

本日は、レンブラントホテル厚木で開催された「厚木稲門会(吉成征一会長)総会・講演会・懇親会」に会員として出席をしました。稲門会とは、早稲田大学の卒業生などで組織する同窓会のことです。

本日の講演会は、岡田明子氏(日本オリエント学会会員)に講師を御依頼し、「50年前のワセダ・5000年前の古代オリエント」と題した御講演をして頂きました。

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講師: 岡田 明子 (オカダ アキコ)氏 1942年, 東京都生まれ。早稲田大学文学部史学科大学院博士課程修了(論文未提出),慶應義塾大学文学部哲学科大学院修士課程修了。NHK学園「古代オリエント史」講座 講師。
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/その他、明日、市民健康まつり・地区運動会が開催される緑ヶ丘公民館等にメッセージをお届けに参りました。

【写真】: 市民健康まつり・運動会が開催される緑ヶ丘公民館等にメッセージをお届け/厚木稲門会(吉成征一会長)総会・講演会・懇親会

県議会では、本日から「決算特別委員会」

本日も妻の出社を見送り(朝6時30分)、子ども達に朝食を食べさせたのち、長男(8歳)の小学校見送り、長女(5歳)を保育園に送り届けてから、公務に就きました。

/県議会では、本日から、決算特別委員会が行われました。
皆様にお納め頂いた税金をどのように使うかを審査する予算委員会・常任委員会等も非常に重要ですが、実際に議会が通した予算(=皆様の納めた税金)がどのように使われたのかを審査する決算特別委員会は、予算と同じくらい、むしろそれ以上に重要です。審議時間も予算委員会・常任委員会と比して何倍もの時間(一か月程度の時間が決算審査に充てられます。今期は10月12日から11月2日(金)の予定)をあてて、審議・質問を行っています。
このように神奈川県議会では、決算審査におよそ、約ひと月の時間をかけて審査を行います。今期、私自身もそうした気概をもって決算審査に臨みます。今年度も諸先輩方をはじめ精鋭を集めて、委員会に臨んでいます。地元での活動をしっかりと行いつつ、決算審査にあたります。

本日発行「タウンニュース厚木版(2018年10月12日号)」に活動報告関係記事掲載/「活動報告 No.258 地域の価値を高める」「政治活動ポスター」「枚数制限なし」「私たちも考えよう」「景観を意識する」「景観と無電柱化」

本日発行の「タウンニュース厚木版(2018年10月12日号)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。大見出しは「活動報告 No.258 地域の価値を高める」、小見出しは「政治活動ポスター」「枚数制限なし」「私たちも考えよう」「景観を意識する」「景観と無電柱化」です。

https://www.townnews.co.jp/0404/2018/10/12/452947.html

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算258日目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も17年1ヶ月28日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

タウンニュース厚木版は、朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれております。配布部数変更に伴い、市内公共施設や商業施設、農協支所等への配架も始まっています。幅広い方たちのお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2018年10月12日 現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2358日(延べ数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 17年2ヶ月12日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算258回
・タウンニュース掲載部数(合計) - 1546万9890部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・各回18万部発行)総発行部数 -217万9000部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木版(発行部数50,930部)2018年10月12日号に掲載された さとう知一の寄稿記事(通算第258号)
※ 下の記事画像をクリックすることで、サイズが大きくなります。

2018-10-12-タウンニュース

 

神奈川県議会 全常任委員会 採決日(総務政策、防災警察、国際文化観光・スポーツ、環境農政、厚生、産業労働、建設・企業、文教)/故・服部 信明 茅ヶ崎市長通夜参列

本日も妻の出社を見送り(朝6時30分)、子ども達に朝食を食べさせたのち、長男(8歳)の小学校見送り、長女(5歳)を保育園に送り届けてから、公務に就きました。

/本日は、神奈川県議会 全常任委員会(総務政策常任委員会、防災警察常任委員会、国際文化観光・スポーツ常任委員会、環境農政常任委員会、厚生常任委員会、産業労働常任委員会、建設・企業常任委員会、文教常任委員会)の採決日です。

/夜は、故・服部 信明 茅ヶ崎市長の通夜に参列をさせて頂く予定です。
私の所属委員会の終了時刻が長引いた場合は、参列叶いませんが、故人のご冥福をお祈りし、哀悼の誠を捧げます。

【写真】: 2015年5月21日 県議会民主党(当時)の先輩である服部信明 茅ヶ崎市長が、御当選の御報告と御挨拶にお見えになった時の写真です。

伯母の通夜に参列します/明日は、常任委員会/明後日からは、一か月間近くにわたる決算審査(決算特別委員会)

本日も妻の出社を見送り(朝6時30分)、子ども達に朝食を食べさせたのち、長男(8歳)の小学校見送り、長女(5歳)を保育園に送り届けてから、公務に就きました。

/本日は、これから、伯母の通夜に参列します。
伯母の他界の悲報は、胸が潰れる思いですが、兄弟姉妹4人の中で、母は次女として、伯母は長女として育ちました。
一か月ほど先に母は他界しましたが、天国では、姉妹仲良く、互いに寂しい想いをすることはないと思います。在りし日の姿を偲び、心からご冥福をお祈りします。

/明日は、常任委員会。明後日からは、一か月間近くにわたる決算審査(決算特別委員会)が行われます。私も決算特別委員会委員として、質問に立ちます。

神奈川県退職公務員連盟 厚木愛甲支部「敬老祝賀会」(宮嶋固建 厚木愛甲支部長)

本日は、神奈川県退職公務員連盟 厚木愛甲支部「敬老祝賀会」(宮嶋固建 厚木愛甲支部長)にお招き頂き、来賓の一人として、ご挨拶の時間も頂戴しました。
本日は、お一人お一人とゆっくり、お話しをさせて頂きました。毎回、小中学校時代の恩師から、叱咤激励を頂戴しています。

朝4時半に起床し、午前5時から始まる実践倫理宏正会 朝起き会に出席/家族で回転寿司屋さん。生まれて初めてアプリを使って予約し入店しました/伯母他界

本日は、朝4時半に起床し、午前5時から始まる実践倫理宏正会 朝起き会に出席をさせて頂きました。
式典・朝起き会終了後、壮年部の皆様とお茶を飲み打つ、様々なことについて、お話をさせて頂きました。手作りのお漬物やおにぎりが、とても美味しかったです。

/10月4日、母の四十九日法要を菩提寺である妻田の青松寺にて執り行い、無事に納骨を済ませることができました。一方、体調を崩した亡き母の実姉(長姉)は、入院し、通夜・告別式、四十九日法要と参列して頂けませんでしたが、10月6日、実妹である母のあとを追うようにして、他界しました。今年の正月は、藤沢の実家で、母、伯母共に体調がすぐれない中にありながらも親族が集まり、共に新年を祝いました。そうした中でありましたが、とても残念です。

伯母の他界の悲報は、胸が潰れる思いですが、兄弟姉妹4人の中で、母は次女として、伯母は長女として育ちました。一か月ほど先に母は他界しましたが、天上界では、姉妹仲良く、互いに寂しい想いをすることはないと思います。在りし日の姿を偲び、心からご冥福をお祈りします。

【写真】: 朝4時半に起床し、午前5時から始まる実践倫理宏正会 朝起き会に出席/家族で回転寿司屋さん。生まれて初めてアプリを使って予約し入店しました

厚木市内公民館単位の地区大運動会・スポーツ祭(厚木市内14か所で開催)/ワールドフェスタ・ヨコハマ2018(山下公園)/第43回 中区民祭り ハローヨコハマ2018(横浜公園・日本大通り・象の鼻パーク)

本日は、厚木市内公民館単位の地区大運動会・スポーツ祭が、14か所で行われています。本日も、厚木南地区の開会式に出席し、一言御挨拶をさせて頂きその後、厚木北地区、荻野地区などの会場をそれぞれ廻らせて頂き、それぞれの会場で、一言ご挨拶をさせて頂きました。全て廻ることはできませんので、事前に各公民館を廻り、「お祝いメッセージ」を持参し、公民館関係者の皆様にご挨拶をさせて頂いております。

/妻と共に子ども達は、横浜のワールドフェスタ・ヨコハマ2018(山下公園)/第43回 中区民祭り ハローヨコハマ2018(横浜公園・日本大通り・象の鼻パーク) を廻っていました。ワールドフェスタで購入した本場のガーナチョコを食べて、ごきげんだったようです。妻と子ども達の昼食は、エジプト料理だったようです。

【写真】: 厚木市内公民館単位の地区大運動会・スポーツ祭(厚木市内14か所で開催)/ワールドフェスタ・ヨコハマ2018(山下公園)/第43回 中区民祭り ハローヨコハマ2018(横浜公園・日本大通り・象の鼻パーク)