映画「P.S.アイラヴユー(P.S. I Love You)」をレイトショーで妻と一緒に観てきました。

本日、夜8時に夕食を取り終わり、妻と一緒に映画を観に行くことにしました。映画は「P.S.アイラヴユー P.S. I Love You」。8時半から始まるレイトショー(一人1200円)で妻と一緒に観て参りました。元アイルランド首相の娘さんが書いた恋愛小説を映画化したものです。ニューヨークとアイルランドの映像の評価が高かったので、チョイス致しました。 / 私の妻は人生の約半分をアメリカで、その大部分をニューヨークで過ごしているので、(ニューヨークは)私たち夫婦にとって思い入れのある街でもあります。内容についての前評判はイマイチでしたが、私的には楽しめる映画で、面白かったです。エンドロール最後の曲に徳永英明が流れていた理由が、未だに判りませんが・・・。ハリーコニックJr.も役者として出ていました。
  
(転載/原作) 出版社/著者からの内容紹介 -29歳のホリーは、10代の頃から付き合っていた1歳年上のゲリーとゴールイン。家族と友人に囲まれ、幸せな結婚生活を送っていた。楽しい日々がずっと続くと思っていた2人に突然の不幸が襲う。夫ゲリーの死だった。空想と現実の間でさまよいながら泣き暮らすホリーのもとに、ある日10通の封書が届く。それは、悲観にくれる妻が立ち直れるように、彼が遺していた手紙だった。愛に満ちた手紙のラストにはいつも「P.S. アイラヴユー」と。愛する人との永遠の別れと再出発を描いた感動作。 本書は、一昨年のフランフルト・ブックフェアで最大の話題となり、2004年2月14日に英米で刊行され、大評判を呼んでいます。日本版には作家・林真理子氏が翻訳しました。
(転載/原作) 内容(「BOOK」データベースより) -「幸福な人生」を信じて疑わなかったホリーに、突然襲いかかった夫の死。絶望にうちひしがれる彼女のもとに、ある日「ザ・リスト」と書かれた手紙が届いた―。最愛の人を失った悲しみと、最愛の人に出会えた幸せをかみしめながら、徐々に生きる力を取り戻していくホリー。林真理子翻訳で贈る、人生の再出発を描いた感動作。
コメントを投稿するか、トラックバックを送信できます: トラックバック URL

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。