月別アーカイブ: 7月 2010

相模川西圏域広域連携研究議員懇話会・視察研修写真報告。旧山際病院(旧厚木恵心病院)跡地を視察。

昨日は、(議会日程終了後)午後2時半から、相模川西圏域広域連携研究議員懇話会(厚木市議員団)の視察と研修を行いました。
今回は、相模川西圏域広域連携研究議員懇談会の厚木市議員団としての研修で、議員のとしての資質向上と超党派での意見交換を目的に定期的に行っているものです。代表は、内規により副議長が行うこととなっておりますので、現在は、私が代表を務めさせて頂いております。
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日程: 相模川西圏域広域連携研究議員懇話会(厚木市議員団研修)
第1部 研修視察
【会場】: 旧山際病院(旧厚木恵心病院)。
第2部 教育研修会
【会場】: 第二委員会室
講師: 厚木市学校教育部長 曽田高治氏 /演題:「教育現場の状況と教育課題について」
第3部 意見交換会
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「旧厚木恵心病院跡地」概要
1、所在地  厚木市山際字採燈場532番地8 他1筆
2、面積   土地:2,605.74平方メートル  建物:5,102.93平方メートル (鉄筋コンクリート5階建・8階建、鉄骨造2階建)
3、今後の予定
(1) 土壌調査 ~現在、土壌汚染状況調査中である。今後、汚染等がある場合には、土壌汚染詳細調査を実施する事とする。
(2) 解体工事 ~9月上旬に解体業者を決定。同月下旬より解体工事着手予定。
 
【写真】: 旧山際病院(旧恵心病院)視察の様子。鉄筋5階と8階建てなどの建物約5100平方メートル(土地約2600平方メートル)。
       
【写真】: 旧山際病院(旧恵心病院)内部の落書き。左から、ダルビッシュ有浅田真央、アンパンマン・・・。不法侵入をした上での落書きは犯罪です。
       
【写真】: 第二部 教育研修の様子。
 
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 心霊スポットとして取り上げられ、10年以上荒れ放題で廃虚のまま放置されてきた厚木市山際の旧病院跡地について、厚木市は30日、大阪府堺市の公売を落札し取得した、と発表した。旧病院跡地は落書きや火事、事件などが発生していて、住民から「迷惑施設」解消の要望が強かった。市は建物を撤去し、将来は公園用地として使途を検討していくという。 取得したのは土地約2600平方メートルと、鉄筋5階と8階建てなどの建物約5100平方メートル。価格は1263万円。 厚木市によると、病院は1979年に「河野病院」として開設され、その後経営者が変わって「山際病院」「厚木恵心病院」となり、恵心病院は97年4月に休業し2003年1月に廃止された。150床の老人病院だったという。 休業状態になって以降、管理者が実質上不在で、建物への落書き、ごみの不法投棄をはじめ、市が把握しているだけで火災が4件、強盗事件1件が発生したという。国道129号沿いで、廃虚が目立ち、テレビ番組などで心霊スポットとして取り上げられていた。昨年9月の強盗事件は、肝試しの少年らが別のグループに襲われて現金を奪われたという。 地元からの再三の迷惑施設解消要望を受け、市は対策を検討してきたが、権利関係が複雑だった。しかし、所有者の宗教法人(大阪府)から堺市が税の滞納で差し押さえ、公売することになったため今月23日に落札したという。取得価格は市の見積額約3200万円より低かったが、建物撤去費用は市の負担になる。 跡地周辺は、市の都市マスタープランで防災機能を持つ公園計画があり、跡地は公園用地として検討。その間、高さ3メートルの仮囲いをするなどして24時間態勢で警備していくという。 長年の懸案解決に、付近の市民農園を借りている男性会社員(39)は「心霊スポットといわれ、暗くなるとぞろぞろと人が入り、廃虚で騒いでいた。あきらめていたが、市が取得してくれてすばらしい」と話していた。
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早朝駅頭活動は本厚木駅南口/議会運営委員会ほか/午後2時半からは相模川西圏域広域連携研究議員懇談会(厚木市議員団)視察研修

本日の早朝駅頭活動(市政報告・議会報告)は、午前6時55分から8時05まで、1時間10分、しっかりと本厚木駅南口にて行いました(毎日の駅頭・街頭活動は本日で、通算1,245日目)。朝7時から、日差しも強く、汗びっしょりになっての駅頭市政報告でした。雲一つ無い良い天気です。
/いったん帰宅し、シャワーを浴び、着替えて登庁。
/午前8時30分からは、厚木市議会・議長応接室にて、正副議長、正副議運委員長、議会事務局による打合せ会議に出席。
/午前9時からは、議会運営委員会、定例全員協議会、議会の在り方検討会、議会運営委員会(再)、会派代表者会議。
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【議会運営委員会】(第一委員会室):
1、平成22年厚木市議会第1回臨時会について
 (1)提出案件について
 (2)会期、日割り案について
 (3)議事日程について
2、常任委員及び議会運営委員の選任について
3、第1回臨時会関係当面の予定(案)について
【定例全員協議会】(第二委員会室):
・理事者報告案件(5件)
・議会関係報告事項
1、あつぎ鮎まつりに伴う友好都市の受け入れについて
【議会の在り方検討会】(第一委員会室):
1、諮問事項2の答申案について
【議会運営委員会(再)】(第一委員会室):
1、諮問事項の答申について
 
(正副議運委員長より正副議長に対して答申提出)
【会派代表者会議】(議長応接室):
1、各種委員会委員の選出方法について
2、厚木愛甲環境施設組合議会議員の選出について
3、諮問事項の答申について
4、厚木市自治基本条例制定に伴う関係条例の廃止及び一部改正について
5、その他 
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【写真】: 本日の早朝駅頭活動(市政報告・議会報告)は本厚木駅南口(通算1,245日目)。汗ぐっしょりです。
  
 
/午後2時半からは、相模川西圏域広域連携研究議員懇談会による視察と研修があります。
相模川西圏域広域連携研究議員懇談会の厚木市議員団代表は、内規により副議長が行うこととなっておりますので、現在は、私が代表を務めさせて頂いております。 (視察報告は、後日行います。)
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日程: 相模川西圏域広域連携研究議員懇談会(厚木市議員団研修)
第1部 研修視察
【会場】: 旧山際病院(旧恵心会病院)。
第2部 教育研修会
【会場】: 第二委員会室
第3部 意見交換会
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厚木市農業委員会・農業者との意見交換会/正副議長・議会事務局との打ち合わせ会議

本日午前中は、正副議長・議会事務局との打ち合わせ会議(厚木市議会・正副議長室)。明日の議会運営委員会・全員協議会等に係る打ち合わせ会議です。
 
午後1時30分から午後4時まで、「農業者との意見交換会」に厚木市農業委員として出席致しました。
農業委員を含めて、49名の皆さんに参加して頂きました。
 
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=厚木市農業委員会・農業者との意見交換会=
1、目的
 農業を取り巻く環境は、農業者の高齢化による担い手不足や農地の遊休地化等、大変厳しい状況にある一方、「食の安全や健全な食生活」に対する消費者ニーズは高まっているとともに、昨年12月の農地制度改正により、農業委員会の役割が、質・量ともに増加し、特に「優良農地の確保と有効利用」「農業の担い手の確保・育成」の取り組みが強く期待されているものであります。
 こうした、現状の中において、地域及び農業者間等で問題となっている諸課題を的確に捉え、もって農業者を代表する機関として、より効果的な農業委員会活動の展開を図る為、意見交換会を実施する。
2、日時及び会場
 (1)日時: 平成22年7月20日(火曜日) 13:30~16:00(予定)
 (2)会場: JAあつぎ本所 3階大会議室
3、意見交換者
 (1)厚木市民朝市出店者組合 (代表5名)
 (2)厚木市営農集団協議会 (代表5名)
 (3)厚木市畜産会 (代表3名)
 (4)厚木市農産物直売所運営委員会 (代表5名)
 (5)県央地域女性農業者連絡協議会厚木支部 (代表5名)
 (6)その他、県農業会議・市産業振興部・JAあつぎ (オブザーバー)
4、意見交換の流れ(進行)
 (1)農業委員会業務(農業委員会事務局職員)
 (2)農政の情勢報告(神奈川県農業会議職員)
 (3)意見交換会 ~農業委員会活動、農業・農地など諸課題に係る意見交換会~
 a. 農地の有効利用について ~優良農地の保全・確保、耕作放棄地解消等対策について
  b. 農業の担い手について ~認定農業者及び女性農業者、農業後継者対策について
  c. 都市農業経営について ~地産地消対策について ~農畜産経営安定対策について
  d. 鳥獣被害について ~鳥獣及び、ヤマビル被害対策について
 (4)意見の取りまとめ
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【写真】: JAあつぎ本所・大会議室
 

三連休最終日。夏野菜たっぷりの冷麺(盛岡冷麺)。すっきりさっぱりです。

三連休最終日。
自宅にて、田原総一朗さんの動画(ユーストリーム配信)等をチェックしたり、市政報告を作成したりして過ごしました。
今日は一日、本当に暑かった。
 
【写真】: 夕食は、夏野菜たっぷりの冷麺(盛岡冷麺)。すっきりさっぱりです。

本日、午前中と午後は、事務作業と挨拶回り。/「トイザらス 厚木店」

本日、午前中と午後は、事務作業と挨拶回り。非常に良い天気でした。
夕方には、「トイザらス 厚木店」にて、妻と子(生後5ヶ月)と共にショッピングを楽しみました。
 
【写真】: 「トイザらス 厚木店
 

本日の活動報告と来週7月24日(土曜日)に予定されている稲城市(東京都)事業仕分けについて。

本日は、来週7月24日(土曜日)に予定されている稲城市(東京都)事業仕分けの下準備(勉強)。
主に稲城市から提出された事業シートをもとに下準備をしています。
※事業仕分けは、慶応義塾大学・加藤秀樹ゼミにて誕生した手法です。当時ゼミ生だった私は、今も仕分け人として全国各地を廻っています。東京都稲城市の事業仕分けでは、私も政策シンクタンク「構想日本」から派遣される(仕分けの)専門家として仕分けチームの一員に加わります。興味のある方は、ぜひ、お越し下さい。
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・日時: 平成22年7月24日(土曜日) 午前9時30分から午後5時
 ※注意:終了時間は前後することがあります。
 ※佐藤は、4階大会議室(第1会場)の予定ですが、変更する場合もあります。
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1)概況
08年の町田市に続き都内では2事例目となる稲城市。行政資源の有効活用とともに、職員の意識改革を大きな目的として、今回事業仕分けを実施します。石川市長は現在5期目です。
対象事業は、法的な縛りがあるもの、政策的事業、予算500,000円以下の事業を除たものを、市民で構成される行政改革監理委員会にかけ、各課とヒアリングを行い選定されました。
今回、構想日本から派遣される仕分け人(含むコーディネーター)は、12名。議員は、私一人です。私の属する班には、先の国の事業仕分けの仕分け人や内閣府行政刷新会議事務局の方等がいます。他の班には、大学教授や自治体職員など、長い間事業仕分けにかかわってこられた方々がいます。
当日は、1班5名(コーディネーター1名、仕分け人4名)とし、各班1名ずつ、行政改革監理委員の方が入ります (行政改革監理委員の方は、午前、午後メンバー入れ替え)。
 
稲城市は厚木市から電車で1時間程度の自治体ですが、前日(23日)に現地入りし、打ち合わせ(研修会)を行う予定です。現地近くに宿泊し、事業仕分けに臨みます。
他の自治体の事業仕分け作業は、厚木市議会議員としても大変に勉強になります。御理解下さい。
また、稲城市の事業仕分けは、どなたでも傍聴することが出来ます。出入りも自由です。厚木市の方であっても興味のある方は、お気軽にお越し下さい。

タウンニュース厚木・愛川・清川版(2010年7月16日号)に活動報告を掲載しました。

昨日(2010年7月16日)発行のタウンニュース厚木・愛川・清川版に私と(同じ民主党会派の)名切議員の二名で、活動報告を掲載して頂きました。
 
【写真】: タウンニュース厚木・愛川・清川版(2010年7月16日号)に活動報告を掲載。

本日の早朝駅頭活動(市政報告・議会報告)は、1時間30分、本厚木駅北口(通算1,244日目)。夜は横浜で会議。

本日の早朝駅頭活動(市政報告・議会報告)は、午前6時45分から8時15まで、1時間30分、しっかりと本厚木駅北口にて行いました(毎日の駅頭・街頭活動は本日で、通算1,244日目)。
/午前9時からは、厚木市議会・正副議長室にて、副市長、担当部長、担当課長と面会。議会側は、石射議長、私(副議長)、議会事務局長の3名。打ち合わせ会議を行いました。
 
/これから再度、市議会に登庁し公務。
/夜は、横浜(関内)にて、千葉景子法務大臣を交えた会議に16区(厚木市)を代表して出席を致します。
/また、本日は、厚木青年会議所・神奈川ブロック協議会主催の研修会が、伊勢原市にて行われます。時間が許せば出席をしたいと思います。
 
【写真】: 本日の早朝駅頭活動の様子。早朝から、日差しが強かったです。(毎日の駅頭・街頭活動は本日で、通算1,244日目)
    

本日午前中は、事務作業。そして、地元廻り。午後からは外部評価を傍聴致しました。

本日午前中は、事務作業。そして、地元廻り。
午後からは、外部評価を傍聴致しました。午後3時から5時までと6時から8時まで、本日は最初から最後まで、しっかりと傍聴をさせて頂きました。
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・午後3時~ 庁舎維持管理事業費(親事業名: ごみ収集管理事業費) 環境事業部(環境みどり部)
・午後4時~ 消防車両維持管理事業費(親事業名: 消防車両維持管理事業費) 消防総務課(消防本部)
(休憩2時間)
・午後6時~ 広報事業費(親事業名: 広報事業費) 広報課(政策部)
・午後7時~ 行政情報化推進事業費(親事業名: 行政情報化推進事業費) 情報政策課(政策部)
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【写真】: 会場内は、撮影禁止なので、庁舎内にあった案内表示の写真。
  
【写真】: 外部評価終了後、夕食は、ヤムヤムにてとりました。写真は、ロコモコとマンゴージュース。旨かったです。ご主人は、地元厚木小学校・厚木中学校の先輩です。
  

本日も挨拶回り。農協(本所・支所)や神奈川食肉センターなどを廻らせて頂きました。/問題の「中町花の公園」も視察。

本日も挨拶回り。農協(本所・支所)や神奈川食肉センターなどを廻らせて頂きました。その他、市議会・民主党控え室にて、事務作業。
夕食は、家族と街中で食事に出かけました。
 
その後、中町花の公園に立ち寄り視察。
ツイッターを経由して)厚木市のパフォーマーの方より、メッセージを頂いたからです。メッセージの内容については、「パフォーマー達の表現の場とするために税金をつぎ込んで、公園を作り変えたのに今では『声や音を出すな』と書いてある。ぜひ、(佐藤)議員も確認をしてくれ。」というものです。
中町花の公園に設置してある看板には、「注意 公園内で、むやみに大きな音や声をだすことは近隣の迷惑になりますので、お止めください。」と書いてあります。
以下は、当時の毎日新聞の記事内容です。
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(毎日新聞 2008/01/16) 中町花の公園: 厚木市、若者たちに開放へ ライブもできる場に/神奈川 
にぎわいの創出を目指す厚木市は、小田急本厚木駅近くで改装工事中の「中町花の公園」をストリートパフォーマーたちの表現の場として開放する方針だ。路上ライブを続けるミュージシャンらの“常設ステージ”にもなりそうで、市の担当者は「口コミなどで(公園の存在が)広まり、拠点となって、にぎわいを創出できれば」と話している。
 同公園は約400平方メートルと狭いが、ほぼ正方形をしている。本厚木駅北口から約100メートルで中心市街地の一角にあり、すぐ近くに大型商業施設もあって人通りは多い。公園の改装に当たり「人が集う場所にしてほしい」という市民の声もあった。
 計画では階段状の座るスペースを設け、観客席の代わりにする。ステージはないもののそれに代わるスペースを設ける。誰がいつ訪れてパフォーマンスをしても構わないようにするが、事前に申請すれば、日時を限って一定スペースを専有できるようにすることも考えている。
 06年に「SAKURA」が大ヒットした「いきものがかり」の3人は厚木市と海老名市の出身で、路上ライブを経験してきた。昨年全国デビューしたポップスグループ「紅音(あかね)」の一員、山田尚史(たかふみ)さんも厚木市出身で路上ライブを重ねた。山田さんは昨年9月、小林常良市長を表敬訪問した際、小林市長は「ストリートミュージシャンが活動できる場を(市内で)考えないといけない」と話していた。山田さんは「厚木から夢を追いかける若者たちが表現できる場ができるのはうれしい」と喜んでいる。
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上記、中町花の公園整備事業は、事業費2700万円。当時、私が所管の委員長(都市経済常任委員長)を務める中、繰越明許費として、審査をされ可決されたものです。
 
以下は、 平成20年2月定例会(2008/03/19)においての私(都市経済常任委員長)の委員長報告の抜粋です。
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また、繰越明許費の公園緑地整備事業費2700万円の内容は、との質疑があり、理事者から、中町花の公園は、当初見通しのよい広場的な公園への改修を計画していたが、市街地にぎわい懇話会などの要望を受け、中心市街地活性化とにぎわいを創出する観点から、イベント向きの公園に計画修正した。関係者との調整に新たな時間を要し、年度内完成が難しくなったため繰越明許にする、との答弁がありました。 また、中町花の公園から本厚木駅北口、南口に通じる道路整備について質疑があり、理事者から、メーンとなる道路は公園を少し利用する形で歩道を膨らませ、小田急線の高架のほうに入る道路は、道路の両側に白線を引き、グリーン塗装をして歩行者優先を認識できるよう進めている、との答弁がありました。
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中町花の公園の改装工事については、議会の中でも評価が高かったものですが、現状、掲示してある看板については、ほとんどの議員が認識をしていません。私は、2008年11月3日(月・文化の日)に行われた「中町花の公園」オープニングイベントには参加できませんでしたが、当日夜、公園の様子を見て廻ったものです。(ブログに掲載されています。)
当初、厚木市は、ライブも出来る公園にするべく、2700万円の税金を投入したわけですが、今では、誰も寄り付かず、逆に(オープン型の公園の存在が)街の活性化の足を引っ張っているとしたら、大きな問題です。前述の通り、私にとりましても思い入れのある公園だけに非常に残念です。今後、担当者に事情をお聞きし、対応をして参ります。
 
【写真】: 市議会・民主党控え室にて、事務作業。
 
【写真】: 本日も挨拶回り。農協(本所・支所)や神奈川食肉センターなどを廻らせて頂きました。
【写真】: 中町花の公園  看板には「注意 公園内で、むやみに大きな音や声をだすことは近隣の迷惑になりますので、お止めください。」と書いてあります。