小沢一郎前幹事長、代表選立候補へ/市議会一般質問と決算質疑に関する資料提出通告作成準備

市議会一般質問と決算質疑に関する資料提出通告作成の準備に入っています。本日も資料に囲まれながら、質問・再質問を作成しています。
/さて、本日、 小沢一郎前幹事長が、代表選への立候補を再度表明致しました。いよいよ、代表選挙です。色々と言われていますが、代表選挙を公明正大に行うことは、(党として、日本のリーダーとして)政策を示す良い機会だと(私は)捉えています。
ツイッター(#atsugi310)では(数日前より)、「地域を廻ると今の民主党に対しての批判的意見多し。小沢一郎政治塾出身の私は選挙になれば小沢さんに票を投じますが結果はどちらでもいい(同じ党の中のリーダーを選挙で選んで、出た結果なら、「どちらが選出されたとしても(党員として)結果には従う」という意味です)。何故、菅総理は、国民に向けて語らないのか?ここまできたら、選挙戦で互いに政策をぶつけ合ってほしい。それで分裂するなら仕方ない(私は困るけど)と思う。」「誤解のないように言いますが、私は菅総理が嫌いではないです。自分の党の代表ですし。それに過去には私の選挙の応援にも入って頂きました。今回、選挙をやるべきだと思うのは、『開かれた政治』『開かれた政党』であってほしいからです。でも、選挙になったら小沢さんに入れます。」等々、意見を繰り返し発していました。
 
【写真】: 小沢一郎前幹事長、代表選立候補へ。(写真は記者会見の様子)
 
(8月31日18時57分配信 ロイター): 『菅直人首相(民主党代表)と小沢一郎前幹事長は31日夕、党本部で政権運営について協議したが物別れに終わった。その後会見に臨んだ小沢前幹事長は、明日告示される民主党代表選挙への出馬をあらためて表明した。 小沢氏は熟慮した結果、「仲間の皆さんの力をいただきかながら、清清(せいせいと)と選挙戦に臨んでいきたい」とあらためて代表選出馬の決意を表明。「今後も、いかなる場合でも、力を合わせて頑張りましょう」と言って会談を終えたと語った。 菅首相も会談後、記者団に「結果にかかわらず、協力していくことで一致できた」と述べ、会談は物別れに終わったが、選挙後の挙党態勢で認識が一致したことを強調した。また、この間、小沢氏から、人事など条件は「一切ない」とも語った。』 
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