第25回和田傳(わだでん)文学賞授賞式/DVの伴う市政相談/保育所の入所申し込み申請

本日は、厚木市総合福祉センター6階ホールで行われた「第25回和田傳文学賞授賞式」に来賓として出席をさせて頂きました。
児童・生徒の文学的資質の高揚を図り、詩、作文、短歌、俳句の表現活動を通して、教育の充実・向上を図ることを目的に、郷土の作家で、厚木市名誉市民の故和田傳先生の遺志による寄付金で創設した『厚木市和田傳文学基金』を基に、昭和61年から実施し、今年で第25回を迎えました。本日、授賞式が行われ、和田傳大賞、特選、入選の34名が賞状等を授与されました。.
厚木市議会からは、私(環境教育常任委員長)と田上祥子議長の二人がお招きを頂き、来賓祝辞の中、ご挨拶をさせて頂きました。
/他に市政相談。母と子からの相談で、DV(ドメスティックバイオレンス)の伴う内容でありました。
/その後は、妻と子(10ヶ月)と共に保育所の入所申し込み申請(入所申し込みの際には、当該の子どもの面接が必要)に行って参りました。現在長男は、無認可保育所(認可外保育所)に通っていて、良い先生に囲まれ楽しく過ごしています。しかしながら、第一に費用の面、第二に園庭の有無など小学校入学直前まで通わせるには難しい面があります。この時期に申し込みをしておかないと認可保育園に入所する事が非常に難しいのが現状です。数年前なら、ゼロ歳児で申し込みを入れれば大体、入所ができたものですが今はそうではありません。むしろ、経済状況が芳しくない現状では、ゼロ歳児保育を希望するお母さんの増加が顕著となっています。
/他にパソコンを購入いたしました。私のラップトップもかなり古くなり、家や事務所での日常使用にも支障をきたすようになりましたので、思い切って購入しました。今あるラップトップは、役所(議会控室)等に持ち込んで使用する事とします。
 
【写真】: 第25回和田傳(わだでん)文学賞授賞式の様子。閉会後には、記念写真撮影を行いました。
   
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