【東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)】: 浦安市では「便袋、土のう袋、水が不足」しており個人からの寄付も受け付けているとのことです。

【東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)】: 浦安市広報の公式ツイッター(アカウント)で、以下のようなツイートが掲載されていました。

「 救援物資のお願い。浦安市では、便袋、土のう袋、水が不足しています。この3点は、個人の方からもお願いします。全国の皆さんのご協力をお願いします。送付先〒279-8501浦安市役所災害対策本部あて 」

私が副議長だった頃、共に関東市議会議長会の幹事市議会だった関係で、市議会副議長として、浦安市議会を訪問させて頂いた事があります。また、浦安市議会には知り合いの議員もいますし、非常に近しい間柄であります。報道でも「東京湾岸でもっとも大きな被害を受けた地域は、コスモ石油の石油精製コンビナートが炎上した市原市であろう。が、浦安市も、元町地区(内陸部・東京メトロ東西線浦安駅周辺)を除く埋立地域がいたるどころが液状化し、水分を含んだ大量の土砂が地表に噴出。多くの道路に亀裂が走ったほか、木造住宅が傾くなど大きな被害が発生している。」とあり、心配をしていた所でもあります。
上記のとおり、浦安市では、「便袋、土のう袋、水が不足」しており、個人からの寄付も受け付けているとのことです。御協力頂ける方は是非、御協力をお願い致します。
※ 厚木市議会でも会派代表者会議で一人一万円の寄付を決めました。公職選挙法などとの兼ね合いもありますが、問題の無い様にきちんと行っております。

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