月別アーカイブ: 3月 2011

さとう知一出陣式のご案内

さとう知一出陣式のご案内  (事務連絡) 
 貴職におかれましては益々ご清栄のことと存じます。東北関東大震災によって多くの被災者が苦しみ、かつ2万人以上のも死者・行方不明者が出ている中、統一地方選を実施することは被災地域に関らず、決して首肯できるものではありません。
(事務所開きについても自粛をし、ご迷惑をおかけしました。)
 しかし、4月1日告示日は動かずと決まりました。
 さとう知一は、皆様の温かい御指導と御支援を頂いて参りましたが、新たなステージに臨む決意で準備を進め、告示を迎えることになりました。
 大変ご多忙かと存じますが、下記日程で、出陣式を開催することとしました。皆様の激励を頂きたくご案内申し上げます。
                    記

 期日: 4月1日(金曜日)
 時間: 午後6時30分
 受付: さとう知一事務所
 (事務所前にて行います。)

 さとう知一事務所:  厚木市寿町1-2-3-101
 TEL/FAX: 046-221-5544 携帯: 070-6407-3910

佐藤事務所: 中央通り「サンフラワー ナカノ」さん脇を入ってすぐです。飯田自転車屋さん正面にあるワンルームです。
※専用駐車場はありませんので、イオン駐車場等に駐車の上、事務所までお越し下さい。
 

厚木市立厚木小学校卒業証書授与式(卒業式)/相模川西圏域広域連携研究議員懇話会厚木市議員団意見交換会/民主党街頭募金

本日朝は、東北関東大震災義援金募金活動から始まりました。朝7時から8時30分まで行いました。震災発生以来、政治的な街頭宣伝活動は、控えておりますが、義援金活動については、積極的に呼びかけている所です。厚木市主催の義援金街頭募金活動に加え、民主党が行う街頭募金も選挙区的に企画し参加をしている所です。今朝の街頭募金活動は民主党として行いました。街頭募金の呼びかけも含めますと(本日で)通算1358日目の街頭活動となりました。
(追記): 御預かりした募金額は、3,750円。これまでと合わせて、101,691円を御預かり致しました。
/午後8時からは、民主党神奈川第6区総支部臨時常任幹事会に副代表として、出席をする予定です。
/その後、厚木市立厚木小学校卒業証書授与式(卒業式)に来賓の一人として出席をさせて頂きました。市県国を通して、議員としての出席は私一人でしたが、ご紹介を受け、卒業生・保護者の方々にお祝いの御挨拶をさせて頂きました。
/その後、登庁し、厚木市役所にて市民の方から要望事項を頂戴しました。
/午後5時30分からは、厚木市商店会連合会・街づくり推進プロジェクトチームの月例会にメンバーとして出席をさせて頂きました。
/その後、相模川西圏域広域連携研究議員懇話会厚木市議員団の意見交換会に出席を致しました。相模川西圏域広域連携研究議員懇話会は、平塚市・秦野市・伊勢原市・大磯町・二宮町・中井町に厚木市を加えた相模川以西4市3町の“広域連携”について、行政サイドだけでなく今回は議会サイドで研究していこうという、有志議員の勉強会です。厚木市議員団のメンバーは15名。代表は(厚木市議会)副議長が務める慣例となっており、私も代表を務めさせて頂きました。副議長が交代し、私は代表の任を降りたつもりでいたのですが、実は私が代表のままだったということが判明しました。実質的には、現副議長の神子議員に汗をかいて頂いておりますので、交代したも同然なのですが、柔軟に対応して頂いております。

【写真】: 厚木市立厚木小学校卒業証書授与式(卒業式)
  

【献血時期の分散と継続のお願い】献血は3月末から4月以降に/私のライフワーク「三点セット」=献血(149回目)と街頭活動(通算1357日目)・ブログ(毎日更新9年7か月)/150回目の献血は選挙期間中に行う可能性。

【献血時期の分散と継続のお願い】: ~献血は3月末から4月以降に~
 東北関東大震災(東北地方太平洋沖地震)の義援金募金活動を連日行っていますが、非常に関心が高く、多くの方々に義援金募金活動へ御協力頂いております。募金を呼びかける方々に加え、募金をされる方も数万円単位でされる方もいらっしゃいます。私も3万円、ご寄付される方を3~4人確認しておりますし、一万円札を入れて頂く方も珍しくありません。とてもありがたいことですが、何事もご無理のない範囲で、「継続的に」行う必要があると考えています。(勿論、募金額の「ご無理のない範囲」には、個々人で大きな幅がございます。) 今回の大震災の影響は、半年から数年単位で続くものとされています。
 ということで、「愛の献血」活動も同様で、『ご無理のない範囲で、「継続的に」おこなって頂く必要』があります。

理由は、「血液の保存期間」と「次回献血できる日までの間隔」にあります。
1、血液の保存期間: 全血の保存期間は採血後21日、血小板の保存期間は採血後4日間です。例えば、地震翌日の3月12日に献血(全血献血)された方から、採取されたその血液の保存期間は21日後の4月2日までとなります。血小板は3月16日までとなります。
2、次回献血できる日までの間隔: 献血をした人は、次回の献血まで決められた日数を空けなければなりません。大まかにいうと、400ml献血については、男性で3か月後、女性で4か月経たないと次の献血を行うことはできません。成分献血については2週間後、200ml献血は1か月後となり、いずれの場合も合わせて「1年間に献血できる量・回数」の条件も満たす必要があります。
※ いずれも「安全な血液製剤の安定供給の確保等に関する法律(血液新法)」にある「献血者等の保護」「血液製剤の国内自給と安全性」を確保するためのものです。

【懸念される空白期間】
 震災直後、非常に多くの方に献血に御協力頂いたことで、現在は豊富に血液在庫があります。しかし、その血液は4月上旬一斉に保存期限を迎えます。成分献血を除き、震災直後に献血された男性は6月まで、女性は7月まで献血をすることが出来ません。血液の在庫が無くなり、献血できる人も居なくなるという期間をうむ危険性があるのです。献血センターは献血時期の分散を呼びかけていますが、献血に来るなとは言えず、下記の様な遠回しな表現となってしまいます。

私は16歳のころから、献血活動を継続して行っています。献血と駅前の街頭活動(通算1357日目)とブログでの活動報告(毎日更新9年7か月)は、私のライフワーク「三点セット」です。継続こそ力なりです。現時点での献血回数は、通算149回。4月1日から始まる統一地方選挙に出馬準備を進めていますが、もしかしたら選挙期間中に「150回目の献血」を行うかもしれません。「献血は3月末から4月以降」に行って頂けますよう、ご協力をお願いします。献血は、誰でもできるボランティアです。自分の健康状態を確認することもできます。自己管理の一つのツールとして、私と一緒に献血をしましょう。

【写真】: 私の献血カードです。16歳のころからコツコツと献血を継続し、現時点で149回目です。
 

※ 非常に遠回りな言い回しで、理解しにくいのですが、日本赤十字のサイトには(以下の様に)献血時期の分散と継続のお願いが掲載されています。
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(日本赤十字社): 献血に関するお知らせ 11/03/13
 日頃より日本赤十字社の血液事業にご理解、ご協力をいただきありがとうございます。
 また、平成23年3月11日(金)に発生しました東北地方太平洋沖地震に伴い献血へのご協力をいただいておりますことを深く感謝申し上げます。皆様からのご協力によりまして、現時点(3月13日現在)におきましては、医療機関からの需要に安定的に血液をお届けできております。
 しかしながら、血液製剤は有効期限があることから、一時期に献血者が集中すると、期限切れが発生し、医療機関への安定供給に支障をきたす恐れがあります。皆様からの善意の献血を無駄にすることなく最大限に被災地の医療に活用するため、一時期に偏ることのない継続的な献血が必要でありますので、何卒ご理解のうえ、今後とも献血へのご支援を賜りますようよろしくお願いいたします。
また、東北地方の献血の受入につきましては、ライフラインの復旧等に応じて準備を整え、献血が可能な施設から再開する予定です。
 なお、東北地方以外の一部の献血会場においても、この度の地震の影響により、建物等への被害が発生しておりますので、事前に血液センターのホームページでご確認いただき、お越し下さいますようお願いいたします。
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彼岸の中日・墓参り/東北関東大震災に対する災害義援金街頭募金活動/民主党神奈川第16区総支部としての災害義援金募金活動/臨時常任幹事会

本日は、彼岸の中日。大雨の降る中、家族そろって墓参りに行って参りました。朝8時半、私たち家族に両親、弟の家族が、妻田の青松寺に集まって墓参。大雨の中の墓参りということでしたが、東日本大震災が発生した「3・11」を境に私たちの生活も大きく変わりました。天国から見守っていて下さいと線香をあげ、墓前に手を合わせました。
/早朝は事務所にて事務作業。
/午前10時からは、本厚木駅にて(厚木市主催の)「東北関東大震災に対する災害義援金街頭募金活動」に議員として参加しました。本日は雨ということで、駅構内をお借りして、募金の呼びかけをしました。
【募金金額】: 3月16日水曜日 770,995円、3月17日木曜日  1,009,998円、3月18日金曜日  735,884円、3月19日土曜日 788,954円、3月20日日曜日 720,828円、3月21日月曜日 153,610円。累計で、4,180,269円とのことでした。
/午後からは、民主党神奈川第16区総支部としての災害義援金募金活動。合わせて、計画停電の予定表も配布させて頂きました。こちらは、駅構内ではなくて、北口入り口付近にて行いました。私と後藤祐一代議士は、雨合羽で完全防備をしての義援金募金活動でした。私は、雨合羽に加えて、長靴、(募金箱を濡らさない為の)傘と完全防備で募金活動を行いました。(民主党として)受け付けた義援金につきまては、諸費用は全て民主党で負担をし、1円残らず、全て被災地にお届け致します。
(追記): 御預かりした募金額は、36,795円。20日と合わせて、97,941円を御預かり致しました。

※ 東北関東大震災発生以来、政治的な街頭宣伝活動は、控えておりますが、義援金活動については、積極的に呼びかけている所です。厚木市主催の義援金街頭募金活動に加え、民主党が行う街頭募金も選挙区的に企画し、参加をしている所です。街頭募金の呼びかけも含めますと(本日で)通算1357日目の街頭活動となりました。
/午後8時からは、民主党神奈川第6区総支部臨時常任幹事会に副代表として、出席をする予定です。

【写真】: 本日午前中は、本厚木駅。雨の為、駅構内をお借りして「東北関東大震災に対する災害義援金街頭募金活動」に参加しました。今日は一日、雨合羽と長靴で完全防備をしての活動です。
 

「東北関東大震災に対する災害義援金街頭募金活動」。今日は、ほぼ丸一日、街頭募金活動を行いました。多くの方々からの御協力、心より感謝致します。

本日、早朝は事務所にて事務作業。
/午前10時からは、本厚木駅北口にて「東北関東大震災に対する災害義援金街頭募金活動」に議員として参加しました。厚木市で実施しているものに厚木市議会としても協力しています。本日は、担当課の厚木市職員さん、厚木市県人会連合会の皆様(本日は、青森、岩手、宮城県出身の方が中心)、厚木さつきライオンズクラブ、厚木市社会福祉協議会(民生委員・児童委員)の皆様と厚木市議会議員により、義援金の呼びかけを行いました。
/午後からは、民主党神奈川第6区総支部としての災害義援金募金活動。合わせて、計画停電の予定表も配布させて頂きました。午後3時から午後4時半までの1時間30分で、6万1146円の義援金を御預かり致しました。(民主党として)受け付けた義援金につきまては、諸費用は全て民主党で負担をし、1円残らず、全て被災地にお届け致します。
/午後5時から6時までは、ボーイスカウトの皆様方の義援金募金活動に交じって、活動のお手伝いをさせて頂きました。朝から晩まで、ほぼ丸一日、義援金募金活動を行いました。これから、事務所に戻って、事務作業を行います。

【写真】: 本日午前中は、本厚木駅。昨日と同様、北口広場にて「東北関東大震災に対する災害義援金街頭募金活動」に参加しました。
    
【写真】: 民主党神奈川県第16区総支部としての「東北関東大震災に対する災害義援金街頭募金活動」。1時間半で、6万1146円の義援金を御預かりしました。
  
【写真】: 日本ボーイスカウト神奈川連盟湘北地区協議会の皆様。厚木・愛川・清川の子どもたちを中心に朝から夜まで、本当によく頑張ってくれました。
 

本厚木駅北口にて「東北関東大震災に対する災害義援金街頭募金活動」ほか。

本日午前中は、本厚木駅北口にて「東北関東大震災に対する災害義援金街頭募金活動」に議員として参加しました。厚木市で実施しているものに厚木市議会としても協力していくことと致しました。本日は、担当課の厚木市職員さん、厚木市県人会連合会の皆様(本日は、青森、岩手、宮城県出身の方が中心)、厚木さつきライオンズクラブ、厚木市社会福祉協議会の皆様と厚木市議会議員により、義援金の呼びかけを行いました。
/その後は、後藤祐一事務所など。

【写真】: 本日午前中は、本厚木駅北口にて「東北関東大震災に対する災害義援金街頭募金活動」に参加しました。硬貨を袋一杯に詰め込んでお持ち込み頂いた方もいらっしゃいました。ご無理のない範囲でのご協力をお願いしています。
   

「東北関東大震災に対する災害義援金街頭募金活動」に参加しました。

本日発行のタウンニュース厚木・愛川・清川版に東北関東大震災の記事が掲載されていました。
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タウンニュース厚木・愛川・清川版 2011/03/18): 厚木市で震度5弱『東北関東大震災 街路灯倒壊など被害』 ~ 東北地方を中心に大規模な被害を及ぼした東北関東大震災−。厚木市は3月11日午後2時46分の地震で震度5弱を記録し、市内の一部で街路灯やブロック塀の倒壊、外壁が落下するなど被害があった。/ 厚木市は3時10分、市役所本庁舎と第2庁舎で、庁舎内の全員が厚木中央公園に避難。市によると同時刻に災害対策本部を設置した。第2庁舎では、エレベーターが停止したほか、ロッカーが倒れたり、ガラスにひびが入るなどしたが、人的な被害はなかった。/ 市立病院では、外来者1人が転倒してけが。施設や入院患者などに被害はなかった。厚木バスセンター上の厚木サンパークでは、街路灯4本が倒壊。市内長沼ではブロック塀が倒壊した。総合福祉センターでは6階プールでバルブが破損。5階の社会福祉協議会事務室に漏水したが大きな被害はなかった。郷土資料館では、はにわ一体が破損した。/ また、市内の小中学校では、愛甲小学校の渡り廊下の外壁が落下したほか、東名中学校では床部分にひび、南毛利小学校の単独給食調理場で水道管破裂などの被害があった。児童・生徒は集団下校などを実施し、人的被害はなかった。
帰宅困難者に公共施設を開放
 地震発生後、鉄道各社が運転を見合わせる中、夕方から夜にかけて本厚木駅周辺は、帰宅が困難になった駅利用者であふれた。横浜市の男性アルバイト(58)は、「交番などで確認しても状況がまったくつかめない」と不満を露にし、「どうやって帰ったら良いのか手段が分からない」と話した。/ タクシー乗り場には長蛇の列ができ、一様に不安な表情を浮かべていた。買い物で本厚木に来ていた30歳代の男性は、同じ方面へ向かう利用者に声をかけ、2時間半待って相乗りでタクシーに乗った。/ 厚木市では帰宅困難者の宿泊先として、市内の一部小中学校体育館やヤングコミュニティセンターなどの公共施設7カ所を開放。約350人が身をよせ一晩を過ごした。~
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【写真】: 本日夕方には、本厚木駅北口にて、「東北関東大震災に対する災害義援金街頭募金活動」に参加しました。厚木市で実施しているものに厚木市議会としても協力していくことと致しました。
  

本日2011年3月18日のタウンニュース厚木版に記事(意見広告)掲載

本日、2011年3月18日のタウンニュース厚木・愛川・清川版(発行部数69,400部)に私の記事(意見広告)を掲載して頂きました。タウンニュースは、神奈川県全域と東京都町田市を中心に営業をしている地域のローカルフリーペーパーです。

【写真】: 私の記事は以下の通りです。

【東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)】: 浦安市では「便袋、土のう袋、水が不足」しており個人からの寄付も受け付けているとのことです。

【東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)】: 浦安市広報の公式ツイッター(アカウント)で、以下のようなツイートが掲載されていました。

「 救援物資のお願い。浦安市では、便袋、土のう袋、水が不足しています。この3点は、個人の方からもお願いします。全国の皆さんのご協力をお願いします。送付先〒279-8501浦安市役所災害対策本部あて 」

私が副議長だった頃、共に関東市議会議長会の幹事市議会だった関係で、市議会副議長として、浦安市議会を訪問させて頂いた事があります。また、浦安市議会には知り合いの議員もいますし、非常に近しい間柄であります。報道でも「東京湾岸でもっとも大きな被害を受けた地域は、コスモ石油の石油精製コンビナートが炎上した市原市であろう。が、浦安市も、元町地区(内陸部・東京メトロ東西線浦安駅周辺)を除く埋立地域がいたるどころが液状化し、水分を含んだ大量の土砂が地表に噴出。多くの道路に亀裂が走ったほか、木造住宅が傾くなど大きな被害が発生している。」とあり、心配をしていた所でもあります。
上記のとおり、浦安市では、「便袋、土のう袋、水が不足」しており、個人からの寄付も受け付けているとのことです。御協力頂ける方は是非、御協力をお願い致します。
※ 厚木市議会でも会派代表者会議で一人一万円の寄付を決めました。公職選挙法などとの兼ね合いもありますが、問題の無い様にきちんと行っております。

【東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)】: 厚木市も避難者200名を受け入れを決定。

【東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)】: 福島県知事からの避難者受け入れの要請に基づき、全国知事会は3月15 日付け各都道府県あてに緊急要請文を通知しました。厚木市では、神奈川県からこの要請を受け、200名の受け入れを決めました。
※ 詳細については以下の通りですが、場所や期間などが特定される部分については、▲▲▲で消してあります。報道の有無については関知しておりません。
~~~
平成23 年3 月17 日
厚木市議会議員各位
厚木市長小林常良
(公印省略)
東北地方太平洋沖地震の影響による原子力発電所事故に伴う避難者の受け入れについて

福島県知事からの避難者受け入れの要請に基づき、全国知事会は3月15 日付け各都道府県あてに緊急要請文を通知しました。
厚木市では、神奈川県からこの要請を受け、次のとおり避難者の受け入れを行うことにしました。
受け入れを行う宿泊施設は、▲▲▲▲▲▲(▲▲部屋・2 0 0 人) です。
詳細は次のとおりです。
施設の名称: ▲▲▲▲▲▲
2 施設の種別: ▲▲▲▲▲▲
3 所在地: ▲▲▲▲▲▲
 ※本厚木駅からバスで約▲▲分、バス停から徒歩で約▲▲分
4 受入人数: ▲▲部屋▲▲ 人
5 受入可能期間: ▲ 月▲日~▲月▲ 日
6 付帯施設: 食堂、トイレ、寝具、大浴場、調理室など
7 その他
( 1 ) 滞在期間中の宿泊費、食費等はすべて無料
(2 ) 児童、生徒がいる場合の措置(住民票の異動を伴わず転校できるものとする)
ア 受け入れを行う小中学校
 ▲▲小学校、▲▲小学校、▲▲中学校、▲▲中学校にて対応する。
イ 通学方法
 市のマイクロバスにて対応を検討中。
ウ 教科書   
 本市の採択した数番料書を配布する。
(3 ) 日常生活物品の支援などを検討中
 問い合わせ: 防災対策課(電話) 046―225―2190  ※支援全般について