「厚木YMCA祭2011」「ふるさと芸能発表会2011」

午前中は「厚木YMCA祭2011」に厚木YMCAホサナ保育園の保護者として(妻と子どもと一緒に)参加しました。
/厚木YMCA祭は、約600名の来場者と約130名の専門学生によるイベント、模擬店の運営などを中心に、外部団体と協力しながら毎年行っているイベントです。YMCA健康福祉専門学校こども総合科3年生のウォーターボーイズ、介護福祉科有志のハンドマッサージ、愛川高校和太鼓部の演奏、バザー、岩手県宮古の物産販売、タイの民芸品、フィリピンの手作りクリスマスカード等の売上はすべて募金となります。バザー蚤の市や、子どもたちとYMCAユースリーダーが協力をして焼き鳥を販売したり、体育館フードコートを利用したステージタイム(幼少クラスアピールやチアダンス発表会)等のイベント、ブースが大好評でした。ホサナ保育園も合同で、子育て支援として模擬店やゲームコーナーを運営しています。普段、お世話になっている保育園の先生方も多くいらっしゃいました。お疲れ様でした。

/午後からは、厚木市全国県人会連合会主催による「ふるさと芸能発表会2011」に参りました。開会式では、ステージ上から、御挨拶をさせて頂きました。県人会による「ふるさと芸能発表会」は、故郷の懐かしい唄や踊りが楽しめる毎年恒例のイベントです。厚木市の県人会メンバーが、とっておきの伝統芸能を披露します。私も毎年楽しみに参加をさせて頂いております。

【写真】: 「厚木YMCA祭2011」の様子。購入した水(ペットボトル)の収益金は寄付となるそうです。子どもも超至近距離の輪投げ(写真)等をして「ペンギンのぬいぐるみ」をGETしました。他にも手作りの人形などを購入させて頂いたり、模擬店の御菓子やコロッケ等を食べました。
    

【写真】: 厚木市文化会館大ホールにて行われた「ふるさと芸能発表会2011」の様子。
   

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