月別アーカイブ: 9月 2012

本日発行のタウンニュース厚木版(2012月9月21日号)に議会活動報告(通算第94号)を掲載/『「ロボット特区」実現』『知事と共に視察』『「鍵盤特区」実現』『ロボット産業特区』『県議会開会中』

本日発行のタウンニュース厚木版(2012月9月21日号)に私の議会活動報告(通算第94号)を掲載して頂きました。

/大見出しは『「ロボット特区」実現』、小見出しは『知事と共に視察』『「鍵盤特区」実現』『ロボット産業特区』『県議会開会中』です。

/県会議員に就任してから、2週間ごとにタウンニュース厚木版に活動報告を掲載をして頂いております。 地元タウンニュースへの活動報告の掲載は、政治を志した時から長く続けています。今回、通算で94回目となりました。

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【数字でみる佐藤知一】
(2012年9月17日現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算1578日(実数/10年間で約1500日)
・ブログ更新日数 - 11年1ヶ月17日
・ツイッターフォロワー - 3万9575名(厚木1位)
・タウンニュース掲載部数 - 通算418万4520部
・タウンニュース活動報告掲載回数 - 通算94回
・献血回数 - 152回(16歳から継続中)
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【写真】:タウンニュース厚木版(発行部数57,290部)
2012年9月21日号に掲載された佐藤知一の議会活動報告(通算第94号)。
(下の画像をクリックすると大きく表示されます)

朝一番から県議会一般質問(早稲田夕季議員が登壇)/委員会質疑勉強会・部会/本日も発熱により長男(2歳)と妻(妊娠後期)の二人がそれぞれ、保育園と会社を休みました

本日も発熱により長男(2歳)と妻(妊娠後期)の二人がそれぞれ、保育園と会社を休みました。私一人、元気です。昨日は、ブログにも記した通り、私は厚木を離れていた為、実家の父に付き添いをお願いし、診療所で診て頂きました。

/本日は、朝一番から県議会一般質問が行われています。一般質問一人目が終了後、特別委員会などが臨時で開かれ、その後、民主党かながわクラブ県議団団会議。

/午後1時から本会議が再開され、我が団の早稲田夕季議員が登壇されました。厚木市を含む不交付団体の声を代弁して頂く内容で、非常に核心を突く内容でしたが、知事答弁は残念な内容でした。

/本会議終了後は、委員会質疑を控えた勉強会・部会が行われました。綿密な打ち合わせを重ねて、しっかりと無駄を指摘して参ります。101日間にわたる第3回定例会ですが、結果にこだわりチームワークで乗り切ります。

【写真】: 執務室の様子/政務調査会ニュースができました。報告は後程します。/3時のおやつ。頭を使うと甘いものが欲しくなります。要注意。
  

原発ゼロの閣議決定が先送りされた中、明日2012年9月21日、厚木市文化会館小ホールにて、映画「チェルノブイリ・ハート」上映会/講演「原発事故のリスクを学ぶ」

原発ゼロの閣議決定が先送りされた中、明日2012年9月21日、厚木市文化会館小ホールにて、映画「チェルノブイリ・ハート」上映会をします。名切文梨厚木市議から、お誘いを受けました。私は県議会の都合で、厚木に戻ることが出来ませんが、一枚御協力したい旨、お伝えしました所、「それはいいから、ぜひ見てもらいたい」とのお答えでした。後ほど、DVDなどで見せて頂くつもりですが、上映会が明日に迫ったので、名切議員のブログからの引用を加えて、インフォメーションを再掲したいと思います。ご興味のある方は、ぜひ足を運ばれて下さい。

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~以下、名切文梨厚木市議会議員のブログより引用しました~

私に放射能汚染の本当の恐ろしさに気付かせてくれた映画『チェルノブイリ・ハート』を、多くの大人に見てもらいたい、そして、ともに子どもたちを守っていきたいと思い、厚木市での上映に向けて模索していました。この度、会員として一緒に活動させて頂いている『あつぎ環境市民の会』にご理解いただき、上映が実現することになりました。
会報誌『みんなの環境』で、紹介文を掲載していただきましたので転載します。

映画『チェルノブイリ・ハート』  私たち大人が、子どもたちを放射線から守るには

東日本大震災から、1年半が経ちました。多くの犠牲者をだした地震と津波。この天災に、人災が加わりました。東京電力福島第一原発事故です。
爆発した原子力発電所からは、本来厳重に管理されなければならない放射性物質が放出して、私たちの生活の場に降り注ぎました。そして、今なお放出し続けています。当時、国は「ただちに健康に影響することはない」という言葉を繰り返していました。では、ただちにでなければ、将来健康にどのような影響を及ぼすのでしょうか?色も味も匂いもない放射性物質は、呼吸や食事、皮膚からも体内に入り込み、特に成長著しい子どもたちの骨や筋肉、各器官が、栄養分と間違えて取り込んでしまいます。放射性物質が放つ放射線は、遺伝子を傷つけ、修復できない遺伝子は、時間が経ってから癌化するなど、異常な働きをします。胎児や子どもは、大人の何倍もリスクが高いことは、科学的に確認されています。
大人の何倍も、免疫力が低下しやすく、癌になりやすく、後遺症が残りやすく、将来子どもを授かった時、傷ついた遺伝子が子孫に伝わりやすくなります。子どもたちは、高いリスクを背負わされ、日々暮らしていくことになります。私たち大人が、未来ある子どもたちを放射線から守らなければなりません。
今から26年前、チェルノブイリで日本と同じレベル7の原発事故が起きました。被曝した子どもたちには、どのような影響が出たのでしょうか。
『チェルノブイリ・ハート』は、2002年につくられたドキュメンタリー映画です。チェルノブイリ原発事故から16年経った周辺地域の子どもたちのおかれた状況を伝えています。80㎞離れたゴメリ市では、健常児が生まれる確率が15~20%。そして、免疫力が弱いため、死亡率が高いそうです。それは、チェルノブイリ事故の前では、見られなかった現象だそうです。
東京電力福島第一原発事故は、政府が悪いのか、電力会社が悪いのか、原発の危険性を提唱し続けた専門家の言葉を無視し、また知ろうともしなかった大人たちが悪いのか。ひとつだけ言えることは、子どもたちに罪はなく、その責任を子どもたちが負わなければならないということは、決してないということです。私たち大人は、もう知らないでは済まされません。
まずは、放射能の影響を知ることから始めましょう。日本の子どもを守るために。日本の未来を守るために。

以上です。
是非、いらしてください。

*講演「原発事故のリスクを学ぶ」 高田ゆみ子氏(見えない雲 翻訳者)
*映画「チェルノブイリ・ハート」 監督・プロデューサー マリアン・デレオ
2012年9月21日(金)18時開場 18時半開演
会場/厚木市文化会館小ホール
入場料/前売り800円 当日1000円 学生500円
前売り所/厚木市文化会館(046-224-9999)有隣堂厚木店 オーガニックカフェ晴れ屋
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長男と妻ダウン/座間市議会議員選挙、伊勢原市議会議員補欠選挙・市長選挙、県議会議員補欠選挙=投票日は、9月23日(日曜日)

本日、発熱により長男(2歳)と妻(妊娠後期)の二人がそれぞれ、保育園と会社を休みました。当初は、熱も比較的安定していた為、私は仕事に戻り、午後から厚木を離れましたが、結局、熱が上がりかかりつけの診療所に行ったようです。実家の父に付き添いをお願いしました。

/私は地元廻りや雑務。

/現在、座間市議会議員選挙、伊勢原市議会議員補欠選挙・市長選挙、県議会議員補欠選挙が行われています。投票日は、9月23日(日曜日)です。座間市議会選挙には、民主党公認として池田徳晴(4期)候補、民主党推薦として竹市信司(3期)候補が出馬されています。伊勢原市にて行われている市長選挙、県議選挙、市議補選には、民主党候補を立てることが出来ませんでした。今回、県議会議員選挙については、近いと思われる候補者に地元市議を通じて「お手伝いしましょうか」と御伝えするも音信不通の中、小林しんご候補(みんなの党)の実兄・小林大介県議から、ご依頼を受け、事務所へ陣中見舞いに行って参りました。明日から議会日程などが詰まっている関係で、座間市議会議員選挙も含めて、選挙戦お手伝いは一切できませんが、座間市議会議員選挙では、前述の二名(池田徳晴候補、竹市信司候補)を応援しています。伊勢原市長選挙では、現職の長塚幾子候補を応援しています。

/座間市議会議員・市長選挙、伊勢原市議会議員補欠選挙・市長選挙、県議会議員補欠選挙の投票日は、9月23日(日曜日)です。期日前投票は既に始まっています。投票の際は、入場整理券(封筒で届くチケット)がある方がスムーズですが、もしなくされても本人確認が出来れば、投票をする事が出来ます。今回の選挙で私は投票権がありませんが、座間市と伊勢原市にお住いの有権者の方は、権利(選挙権)の行使をお願いします。

/午後から、登庁し議会関係の準備を致しました。

政務調査会会議/県議会定例会本会議(代表質問第3日目)/早朝議会活動報告は厚木郵便局前交差点(国道246号線)、中心市街地交差点(通算1579日目)

本日も午前6時半に妻の出社を見送り、子どもに朝食を食べさせ、子どもを保育園に送り届けてから、厚木郵便局前交差点(国道246号線)、及び中心市街地交差点に立たせて頂き早朝議会活動報告を行いました。毎日の街頭活動は、本日で通算1579日目(実数)となりました。

/その後登庁。朝一番で、政務調査会会議に出席し、団会議。午後1時から県議会定例会本会議(代表質問第3日目)です。本会議終了後、厚生部会・政務調査会合同会議が開かれます。委員会質疑についてもしっかりと調査を行います。本日も頑張ります。

【写真】: 県庁執務室/役員室から見た横浜税関(クイーンの塔)/役員室にて政務調査会会議
  

【写真】: 早朝議会活動報告は厚木郵便局前交差点(国道246号線)、中心市街地交差点(通算1579日目)にて行いました。
   

(記事転載):厚木市保健センターから届いたメールマガジン【すこやか赤ちゃん通信/赤ちゃんの歯についてのお話】

厚木市保健センターから届いたメールマガジン【すこやか赤ちゃん通信/赤ちゃんの歯についてのお話】を下記に転載します。

~以下記事転載~
赤ちゃんの「歯の芽」はお母さんのおなかの中にいる時にできています。その芽が歯として生えはじめるのは、生後6か月ごろで、1歳のお誕生日ごろには上下の前歯が4本ずつくらい生えてきます。生えはじめの時期や生える順番は個人差がありますので心配はいりません。
歯が生えたら、歯みがきってどうするの?と思うママやパパも多いことでしょう。いきなり歯ブラシを当ててしまうと赤ちゃんがびっくりして泣いてしまったり暴れてしまったりしますので、まずは小さな歯が歯ぐきから見えてきたら、ママやパパの指で赤ちゃんの歯や歯ぐきを触ってみてください。また膝枕の姿勢で赤ちゃんに触ったり、くすぐったりして遊びましょう。そうすることでお口の周りを触られることや歯磨きの体勢に慣れていきます。次に、下の歯がきちんとはえてきたら、ガーゼなどでその歯を拭いてあげると良いでしょう。上下の歯が生えてきたら赤ちゃん用の歯ブラシを使用して、少しずつ本格的な歯みがきの習慣をつけていきましょう。
また、離乳食が完了し3回の食事をきちんと食べるころには、歯もだいぶはえてきます。だらだら食べたり飲んだりさせず、時間を決めましょう。この頃から食後の歯みがきの習慣がつくと良いですね。赤ちゃんの時期からむし歯の予防に努めましょう。
保健センターでは1歳過ぎからの食事や歯磨きのお話について、すくすくチャイルドセミナーを開催しております。開催日等については広報あつぎ等をご参照ください。

【広報あつぎ 保健センター情報満載号】厚木市では10月~来年3月までの、乳幼児健康診査の日程や予防接種の案内などを掲載した「保健センター情報満載号」を9月15日号の広報あつぎに折込みで配布いたします。また、保健センター等、市内各施設にも配架されています。今号は不活化ポリオ予防接種の案内や接種できる医療機関の一覧も掲載されておりますので、是非お読みいただき、保存しておきましょう。

すこやか赤ちゃん通信の詳細について
・携帯版 http://www1.city.atsugi.kanagawa.jp/cp/shiminbenri/machiit/jouhouit/internet/mailmagazine/p006119.html
・パソコン版 http://www.city.atsugi.kanagawa.jp/shiminbenri/machiit/jouhouit/internet/mailmagazine/p006119.html

~以上~

本日午後8時まで予定されていた「神奈川県緊急財政対策本部調査会(神奈川臨調)」の第4回会合は、時間を20分程度超過し終了しました。

本日午後8時まで予定されていた「神奈川県緊急財政対策本部調査会(神奈川臨調)」の第4回会合は、時間を20分程度超過し終了しました。どうしてもあの会場に居たいと思い多少の無理をしつつ、登庁しました。私自身の考えは、知事と相いれないことも非常に多くありますが、財政的なゆとりがある状況にあるとは言えない状況に対して、大胆な取組が必要であるとの認識は共有しています。

/本日も「3年以内に県有施設全廃」を6人の委員に向かって再度約束された黒岩知事ですが、ここまで来たら、本当にやり遂げて頂きたいと個人的には思います。民主党かながわクラブ県議団・政調会メンバーとしての立場は、そうではないかもしれませんが、今回、議員として傍聴した「神奈川県緊急財政対策本部調査会(神奈川臨調)第4回会合」が、神奈川県の歴史の一頁となるのか、それとも単なる茶番に終わるのかは、知事自身の実行力にかかっていると言えるでしょう。

/今の正直な感想は「3年以内に県有施設全廃」(あそこまで知事が言われるのであれば)やれるものならやって頂きたい(大事なことなので二度言いました)と思っています。その一方で、知事が、神奈川県をどのような形に持って行きたいのか、今後の県行政をどうしたいのかが、未だに全く見えずにいます。現在も傍聴をした先輩議員と共にそうした話をしつつ、会議の行われた本庁舎から、議員控室(執務室)のある新庁舎7階へと戻って参りました。

【写真】: 会場となった大会議室(会議終了後に撮影)/会場外のサイン/県庁から見た開港記念館(ジャックの塔)
  

神奈川県緊急財政対策本部調査会(神奈川臨調)最終意見/相模原法人会青年部会設立30周年記念事業「野村克也氏特別講演会~勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」/座間市議会議員選挙、伊勢原市議会議員補欠選挙・市長選挙、県議会議員補欠選挙=投票日は9月23日(日曜日)

昨日の「少林寺拳法・厚木道院創立40周年記念合同演武会・練習会・祝賀会」は、日當喜澄厚木道院長を慕うOBOGを含む関係者の皆さんが多く集まり、盛大に行われました。本部からは学校法人 禅林学園理事長山崎博通先生、その他にも県内外から多くの方々にお越し頂きました。外国からもカナダトロント支部(WSKO Toronto Branch )ドイツフンボルト大学支部(Humboldt-Universitaet Berlin Branch)スウェーデンカールスタッド支部(Karlstad Shibu)から、それぞれ道院長・支部長が来日され一堂に集いました。

/私自身も全ての日程で出席をさせて頂く予定でしたが、少しばかり妊娠後期の妻の具合が思わしくなかったため、開会式式典に長男を連れて参加させて頂きました。式典中は、東海大学少林寺拳法部の学生さん達に預かって頂きました。合同練習会は欠席し、市内温水の道場に場所を移して行われた懇親会には「乾杯まで」となりましたが、御挨拶をさせて頂きました。日當先生、本当におめでとうございました。

/座間市議会議員選挙、伊勢原市議会議員補欠選挙・市長選挙、県議会議員補欠選挙が行われています。投票日は、9月23日(日曜日)です。私たちの仲間も出馬しています。

/本日は、午後から、財団法人相模原法人会による「相模原法人会青年部会設立30周年記念事業『野村克也氏特別講演会~勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし』」に行って参ります。当初は、妻と共に出席をさせて頂く予定で、チケットも御用意頂きましたが、あまり状態が宜しくないので外出は避け、私一人で行って参ります。私自身は小さい頃からのヤクルトスワローズファンで、球場にも良く足を運びました。近頃は、あまり機会がなくなりましたが、ノムさんのお話を直接お聞きする機会を楽しみにしております。

/夜は、「神奈川県緊急財政対策本部調査会(神奈川臨調)」の第4回会合が開かれます。本日で最終日の予定で、「最終意見(案)」として一定の結論が出されます。私も登庁し、傍聴する予定です。

=記事転載=
神奈川新聞2012年5月26日『県有施設「3年間で原則廃止」、神奈川臨調が県に提言へ』
県財政の再建に向けた意見をまとめる県の外部会議「県緊急財政対策本部調査会」(神奈川臨調=座長・増田寛也元総務相)は26日、全ての県有施設について「3年間で原則廃止する」との方向性を打ち出した。県が所有を続けず、維持管理にも関わらないことを基本方針にし、補助金に関しても「全て一時凍結して見直すべき」と指摘。都内で開いた会合で全メンバーの意見がまとまった。7月の「中間まとめ」で明文化し、黒岩祐治知事に提言する。 2回目となる臨調の議論では、県が施設を所有する必要性について、耐用年数などを踏まえた財政負担の視点で検討した。対象は県立図書館など県民利用施設(107施設)のほか、県税事務所や保健福祉事務所といった出先機関(132機関)、社会福祉施設(15施設)などで、学校と警察を除く全施設とした。 増田座長は各委員から出された意見を総括し、「基本は原則全廃。県は(維持管理に)関わらないという強い意志で臨んでほしい」と強調。県に対し、(1)受益者負担(2)独立採算(3)指定管理者導入(4)民間への売却―などの視点で部局横断的に検討するよう求めた。検討期間は「黒岩知事の在任中」の3年間とした。 約3時間に及んだ会合では、県が拠出する補助金のあり方、公私立学校の課題、人件費抑制策についても議論。各種団体に交付している総額736億円の県単独補助金に関しては、バブル期の1988年以前に制度化された補助金や少額のケースは「全廃を原則」とし、一時凍結した上で「知事のビジョンに沿って新たな補助制度をつくるべき」と結論付けた。 会合後、記者団の取材に応じた黒岩知事は「期待通り、究極の結論に向かって知恵を絞ってもらえた」と評価。県有施設については「大変なことだと思うがダイナミックに動かなければ県財政は救えない」、補助金凍結に関しては「あらゆる猛反発に、どう向き合っていくか考えていきたい」と述べた。
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少林寺拳法・厚木道院創立40周年記念合同演武会・練習会・祝賀会(厚木五支部合同)/厚木市民朝市/座間市議会議員・市長選挙、伊勢原市議会議員補欠選挙・市長選挙、県議会議員補欠選挙

本日は朝5時半に長男(2歳)に起こされたので、厚木市民朝市に行って参りました。「お、久しぶり」「大きくなったねぇ」と先々で声をかけられ、気分よく買い物をした長男です。おまけも沢山付けて頂きました。先ほど帰宅した長男は、再度布団に潜り込み、再び眠りについています。

/本日は、少林寺拳法・厚木道院創立40周年記念合同演武会・練習会に参加させて頂きます。夕方から予定されている祝賀会にも参加する予定です。私、佐藤知一は、日大藤沢高校時代に少林寺拳法部に所属(関東大会入賞・全国大会出場)し、高校卒業後はすぐに大学に進学せず、ニュージーランドに渡り、少林寺拳法の指導員として1年半を過ごしました。NZハミルトン支部、ハントレー支部に所属し、ハントレーカレッジでは、護身術(セルフディフェンス)の授業にも講師として指導をしておりました。帰国後は、いったん止めておりましたが、日當喜澄厚木道院長にお声かけ頂き、復帰しました。現在、稽古に通うことはなかなかできていませんが、こうした節目には拳士として道衣を着て練習に参加しています。本日は、本部から学校法人 禅林学園理事長山崎博通先生にもお越し頂く予定との事です。

/座間市議会議員・市長選挙、伊勢原市議会議員補欠選挙・市長選挙、県議会議員補欠選挙が行われています。投票日は、9月23日(日曜日)です。私たちの仲間も出馬しています。

厚木市民朝市】:「神奈川県厚木市の市民生活密着型朝市。厚木市文化会館駐車場で行われるこの市は、日本を襲った石油ショックの影響で物価高が続くなか、市民に地元の新鮮で安い農産物を提供しようと、1974年(昭和49)に始まった。このため、観光地の朝市とは違い、市民生活に結びついてきたのが特徴。消費者の要望により1980年(昭和55)から毎週日曜日の5時30分に開かれ、農産物加工品、菓子、草花など食品を中心に年間を通じて36店舗が出店。青果、花、植木、豆腐、麺、煎餅、パン、まんじゅう、赤飯、漬物などが並ぶ。開催は日曜日の5:30~7:00、1月第1日曜日休。小田急線本厚木駅から徒歩13分。」

【写真】: 厚木市民朝市。
   

平成24年度・睦合ホーム「すこやか」「うるわし」ほか敬老祝賀式典/長男保育所・保護者会・クラス懇談会懇親会/船喜多神社例大祭に地元議員として出席

本日、午前中は、「平成24年度・睦合ホーム敬老祝賀式典」に来賓としてお招き頂きました。睦合ホーム「すこやか」「うるわし」と二つの施設で行われた敬老祝賀式典に双方とも出席をさせて頂きました。その後も数か所、御挨拶に廻らせて頂きました。
~平成24年度・睦合ホーム敬老祝賀式典~
1、睦合ホーム敬老祝賀式ミニコンサート
2、睦合ホーム「やすらぎ」敬老祝賀式典
3、長寿表彰式
4、閉式
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5、睦合ホーム敬老祝賀式ミニコンサート
6、睦合ホーム「すこやか」敬老祝賀式典
7、敬老御祝い膳試食会
8、長寿表彰式
9、閉式
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/午後からは、長男(2歳)の保育所での保護者会・クラス懇談会懇親会に出席をさせて頂きました。妊娠後期で今もフルタイムで働く妻は、自宅で留守番をし、長男と私で出席をさせて頂きました。保護者としての出席ではありましたが、現場の生の声を聴くことが出来て非常に勉強になりました。
/地元廻りをさせて頂いた後、夜は、古川環厚木市議会議員と共に「船喜多神社例大祭」に地元議員として出席させて頂きました。御挨拶をさせて頂き、地元の皆様にも親しくご挨拶・意見交換をさせて頂きました。
【写真】: 「平成24年度・睦合ホーム敬老祝賀式典」の様子。式典は、会場を移動してそれぞれに行われました。
       
【写真】: 今年も古川環議員と共に「船喜多神社例大祭」に地元議員として出席させて頂きました。