厚木医師会「第4回 市民医療フェスティバル」。田原総一朗・早大特任教授講演。テーマ「健康について」/妻の妊婦健診は極めて順調/あつぎハロウィン2012/厚木愛甲地区中学校文化連盟芸術祭 音楽・演劇部会(厚木市民芸術文化祭「第50回 市民文化祭」)

本日は朝一番で、妻の妊婦健診の送迎。順調ですが、「レバーを週二回以上、野菜をもっと食べるように」と御指導されました。という事で、さっそく公務の帰りに田口肉屋さんで「厚木食肉公社直送・新鮮豚レバー」を購入し、甘辛く煮ました。(今晩のおかずです)

/お昼からは、厚木市民芸術文化祭「第50回 市民文化祭」の一環として行われている「厚木愛甲地区中学校文化連盟芸術祭 音楽・演劇部会」を長男と一緒に廻らせて頂きました。厚木市文化会館の大ホールと小ホールを使用して行われ、大ホールでは、音楽活動(吹奏楽やコーラス)の発表が行われ、小ホールでは、演劇部による発表がなされました。現場では、校長先生や生徒さん達とお話をさせて頂きましたが、学生自らが、受付や会場整理、運営等も全て行っていて、とても好感が持てました。

/午後3時からは、レンブラントホテル厚木にて、厚木医師会(笹生正人会長)が主催する「第4回市民医療フェスティバル」を廻らせて頂きました。今年のゲストは、ジャーナリストでキャスターとしても活躍する田原総一朗さん。「健康について」をテーマに講演会を行いました。田原総一朗さんは、現在、早稲田大学特命教授として大学院で講義をするほか、「早稲田大学大隈塾」塾頭も務めています。私、佐藤知一は、田原総一朗さんが塾頭を務める大隈塾第2期生(現在は、大隈塾フェロー)です。今日は、大隈塾(当時は早稲田大学大学院生)の頃を思い出しながら、講義をお聞きしました。厚木医師会の方々には、心より感謝します。

/講演会の前後は、厚木市内を廻り、「あつぎハロウィン2012」を見せて頂きました。開催場所は、本厚木駅周辺です。それぞれに仮装した参加者の皆さんは、とても楽しそうに厚木の街を廻られていました。

【写真】: 「厚木食肉公社直送・新鮮豚レバー」

【写真】: 厚木医師会「第4回 市民医療フェスティバル」。田原総一朗・早大特任教授の講演を拝聴しました。今回のテーマは「健康について」でした。
   

【写真】: 厚木市民芸術文化祭「第50回 市民文化祭」の一環として行われている「厚木愛甲地区中学校文化連盟芸術祭 音楽・演劇部会」の様子。
 

【写真】: 「あつぎハロウィン2012」の様子。
     

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