「第2回依知北子ども相撲大会(藤塚みどり公園)/第45回収蔵資料展「あつぎの大昆虫展」(厚木市郷土資料館)/第4回 宮ケ瀬湖24時間マラソン(主催:公財 宮ヶ瀬ダム周辺振興財団・宮ヶ瀬水の郷観光協同組合)

本日は、午前中、あつぎの大昆虫展(厚木市郷土資料館)を廻らせて頂き、その後、藤塚みどり公園にて行われた「第2回依知北子ども相撲大会」を廻らせて頂きました。上依知小、北小、依知小の児童を対象に行われ、芝田山(第62代横綱 大乃国関)部屋の大清峰関と浜田山関が指導にお越しになられていました。参加する児童の数が想定よりも多すぎて、マワシの数が足りなくなるという嬉しいハプニングもある中、少し時間をおいて開会式が行われました。開会式では、実行委員会の方々にご配慮を頂き、御挨拶をする機会を頂戴しました。有難うございました。挨拶の中では、武道必修化の方針のもと、相撲ももっとみなおされていいのではないかと感じたことを素直にお話しさせて頂きました。

/その後、清川村・宮ヶ瀬湖畔園地を会場にして行なわれた「第4回 宮ケ瀬湖24時間マラソン(主催:公財 宮ヶ瀬ダム周辺振興財団・宮ヶ瀬水の郷観光協同組合)」を廻らせて頂きました。

/昨日は、発熱で長女(8か月)が保育園を早退しましたが、週末という事もあり、本日小児科を受診しました。週末は、自宅で様子をみます。

【写真】: 藤塚みどり公園にて行われた「第2回依知北子ども相撲大会」の様子。大清峰関(右)と浜田山関(左)。
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【写真】: 第45回収蔵資料展「あつぎの大昆虫展」(厚木市郷土資料館)に子どもと一緒に行って参りました。
身近なチョウやトンボなどの昆虫の標本や写真パネルなどを展示し、また外国産のクワガタムシ科の標本や絶滅危惧種などの希少な昆虫の標本などを展示して郷土資料館が収蔵する貴重な昆虫標本を紹介する事、多種多様な昆虫の世界を紹介することにより、厚木市の豊かな自然を学ぶ機会の提供を目的としています。
厚木市には、5,000種類を超える昆虫が生息しており、身近な種類に加え、絶滅が危惧される種類、すでに厚木市から絶滅してしまった種類など、郷土資料館の豊富な収蔵標本により展示公開されています。また、寄贈を受けた外国産の昆虫に加え、全国的に見て希少価値の高い種類の標本も特別公開しています。
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【写真】: 清川村・宮ヶ瀬湖畔園地を会場にして行なわれた「第4回 宮ケ瀬湖24時間マラソン(主催:公財 宮ヶ瀬ダム周辺振興財団・宮ヶ瀬水の郷観光協同組合)」の様子。
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