Monthly Archives: 2月 2014

本日発行のタウンニュース厚木版(2014月2月28日号)に議会活動報告(通算第131号)を掲載/「活動報告No.131 豪雪・農業被害相談」「農業被害対策」「融資相談窓口」「愛甲地区断水」

本日発行のタウンニュース厚木版(2014月2月28日号)に私の議会活動報告(通算第131号)を掲載して頂きました。 大見出しは「活動報告No.131 豪雪・農業被害相談」、小見出しは「農業被害対策」「融資相談窓口」「愛甲地区断水」です。

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【数字でみる佐藤知一】(2014年2月28日現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算1827日(実数/10年間で約1500日)
・ブログ更新日数 - 12年7ヶ月28日
・ツイッターフォロワー - 4万4610
・タウンニュース掲載部数 - 通算636万1540部
・タウンニュース活動報告掲載回数 - 通算131回
・献血回数 - 154回(16歳から継続中)
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【写真】:タウンニュース厚木版(発行部数57,290部)2014年2月28日号に掲載された佐藤知一の議会活動報告(通算第131号) 。
(下の画像をクリックすると大きく表示されます)
2014-02-28-タウンニュース

厚木なかちょう大通り商店街振興組合「エントランスアーチ」完成式式典/常任委員会B日程(厚生、産業労働、建設、文教)/インフルエンザ

本日の議会日程は、常任委員会B日程(厚生、産業労働、建設、文教)が開会されています。私はA日程の為、もともと休会日でありました。

/午後2時30分から、厚木なかちょう大通り商店街振興組合「エントランスアーチ」完成式式典にお招きを頂きましたが、インフルエンザの為、急きょ欠席となり、祝電を打たせて頂くと共に六ヶ村健三代表理事に電話で、欠席する旨お伝え致しました。

/体調は、それほど悪くありませんが、体に負担をかけないように心がけつつ、自宅で議会関係の執務を行っています。

常任委員会A日程(総務政策、防災警察、県民企業、環境農政)/インフルエンザB型

本日は、常任委員会A日程(総務政策、防災警察、県民企業、環境農政)です。

いつもよりも少し早く登庁し、委員会質問の最終的な詰めの作業を行うも、どうも「身体中の関節の節々が痛い」。咳はあまり出ないのですが、熱を測ると38度3分ありました。団長、委員長、部会長に相談の後、すぐに帰って、厚木の青木医院(かかりつけ医)へ行くとやはりインフルエンザとの事です。

今週末はイベントが非常に盛りだくさんでありますが、おとなしく、自宅でじっとしています。それでも、ちょっと残念です。

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長男と長女はインフルエンザで休園。5日目。本日の担当は私。/昨晩決した補正予算・約180億円/次は、黒岩知事平成26年度予算案・総額3兆1,650億円(一般会計1兆8,650億円)の審査

本日も長男4歳と長女1歳は、インフルエンザB型で休園です。本日で5日目となります。長男は完全復活ですが、長女は熱は治まっているものの咳と鼻水がまだ止まりません。昨日、一昨日と妻が会社を休み、子ども達をみていたので、議会休会日の本日は、私が一日面倒をみます。幸い、質問作成・ヒアリング調査などは、自宅で出来るのでしっかりと作りこみに入ります。明日の常任委員会(A日程・環境農政常任委員会)は、私たちの会派に出番が廻るかどうかという状況ですが、明日の分は、すぐにでも対応できます。本日は、予算委員会と特別委員会の質問のための準備です。

【写真】: 本朝、リビング・ソファーの上。午後、かかりつけ医へと連れて行きます。
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/昨日は、一般質問終了後、防災警察常任委員会を除く、7つの常任委員会が開かれ、約180億円の補正予算を審査・採決しました。私の所属する環境農政常任委員会の所管、環境農政局の補正額は、9億4500余万円でした。

平成25年度及び26年度の予算編成については、緊急財政対策が取り組まれたところであり、職員の給与もカットして、財源をねん出して、編成されたと承知しています。
また、昨年「県公共施設見える化」が公表され、平成22年度から24年度の直近3か年の年平均の維持修繕コストが約420億円、さらにピークとなる平成45年度から49年度の5か年は、年平均で約970億円とされているように施設の維持修繕には、相当のコストを要する。

今回提案されている公共事業は、もともと予定されている事業の前倒しであるが、公共事業の実施に当たり、その必要性を精査することや、持続可能な発展という視点から公共事業の在り方を不断に見直していくことが求められる。
今回県として、行う公共事業の必要性を確認したので、経済対策として効果が早く出るよう、できるだけ早期に執行を要望して、補正予算に対し、賛成をしました。

次は、一般会計予算額は、1兆8,650億円(予算規模過去最大)(前年度の当初予算額比で、105.8パーセント)。特別会計、企業会計を合わせた全会計の合計、3兆1,650億円の予算案の審査です。
知事曰く、「緊急財政対策」の成果を踏まえ、「成長戦略」と「財政健全化」を両立させながら、「いのち」を守っていく「かながわの未来創造予算」との事です。

これから始まる常任委員会(環境農政局)で約100分、予算委員会で41分、特別委員会で30分程度、しっかりと妥協することなく審査して参ります。100分の質問を作るには、その何倍も時間をかけてブラッシュアップして作り上げていきます。とは言いつつも、質問作りは市議時代から10年以上『自分で』行っているので、それほど苦じゃありません。しっかりと頑張ります。

本会議(一般質問・補正予算採決)/7常任委員会(補正予算)/本日の早朝議会活動報告は本厚木駅東口と中心市街地交差点(通算1827日目)

本日の早朝議会活動報告は、本厚木駅東口と中心市街地交差点に立たせて頂き早朝議会活動報告を行いました。本日で通算1827日目(延べ日数ではなく実数)となります。

/登庁後は、午前中、環境農政に係る勉強会、各種ヒアリング、県議団正副団長会、県議団会派役員会、県議団団会議、委員会準備・打合わせを行います。午後1時から、本会議(一般質問)が開会されます。
/本日は、一般質問が終了後、8つある常任委員会のうち7つの常任委員会が開会され、補正予算についての審査が行われ、本会議を再開し、採決する流れが想定されています。
本会議終了後も委員会準備・打合わせ(産業振興・経済活性化特別委員会)を行います。

【写真】: 県議団の会議室です。団会議もこの場所で行われます。
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【写真】: 本日の早朝議会活動報告は、本厚木駅東口と中心市街地交差点(通算1827日目)。
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【事業主の皆様へ】従業員が希望する妊娠・出産 を実現するために<厚生労働省雇用均等・児童家庭局職業家庭両立課>

本日、同じ会派同期の早稲田夕季議員から、下記のリーフレットを提供して頂きました。

私自身、二人の子どもを不妊治療で授かっておりますが、その経験の中から、助成金も必要な方は多く存在するが、本当に必要なのは、「不妊治療を欲する女性が働きながら不妊治療を受けることのできる社会環境だ」と確信しています。私の妻は、フルタイムで働きながら治療を受けることができましたが、そうでない環境で働く女性が社会では、多数を占めています。

市議会議員時代から、この問題に取り組み、市議の立場で県議会議員の条例案制定にかかわり(私が発案者でした)、これが直接的なきっかけとなって、県議会議員となりました。

これまでは、何度言っても御理解頂ける方は多くありませんでしたが、私がこれまで主張してきたことがほぼすべて、以下のリーフレットに収まっています。

事業者の方は、以下のファイルをぜひご覧ください。

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【事業主の皆様へ】従業員が希望する妊娠・出産 を実現するために (平成26年2月作成)
従業員が希望する妊娠出産を実現するために

(PDFファイル)従業員の皆様へ 従業員が希望する妊娠出産を実現するために

我が国の平均初婚年齢は上昇傾向が続いており、平成24年には、男性が30.8歳、女性が29.2歳となっています。また、出産時の女性の年齢についても上昇しており、平成24年の第1子出産時の平均年齢は30.3歳となっています。

職場での役割が充実する時期には「いつでも子どもは持てる」と思い、妊娠・
出産を後回しに考えてしまいがちですが、男性、女性ともに妊娠・出産には適し
た年齢があります。一般的に、高年齢での妊娠・出産は、様々なリスクが高まる
とともに、出産に至る確率も低くなることが医学的に明らかになっています。

一方で、従業員が子どもを持ちたいと考えても、「妊娠・出産すると上司
や同僚に迷惑がかかるのではないか」と職場に気兼ねしたり、職場に仕事
と育児の両立を支援する雰囲気がないために「出産したら仕事を辞めざる
を得ないのではないか」と考えて妊娠・出産を先送りにした結果、妊娠しづ
らい年齢になってしまうことも考えられます。

子どもを産むのか産まないのか、いつ産むのかという判断は、当事者で
ある従業員が自らの意思で行うものですが、希望する妊娠・出産を実現す
るためには、当事者はもちろんのこと、職場においても妊娠について正し
く理解するとともに、従業員が働きながら安心して妊娠・出産・子育てがで
きる職場環境作りを進めることが重要です。

~このリーフレットについて~
近年の晩婚化等を背景に不妊治療を受ける夫婦が増加しており、働きながら不妊治療を受ける方は増加傾向にあると考えられます。また、仕事と不妊治療との両立に悩み、やむを得ず退職する場合も多いと言われています。
不妊治療を受ける方は、一定の職務経験を積んだ年齢層の従業員であることも多く、企業の貴重な戦力であると考えられます。こうした人材を失うことは、企業にとって大きな損失です。仕事と不妊治療の両立について職場での理解を深め、従業員が働きやすい環境を整えることは、有能な人材の確保という点で企業にもメリットがあるはずです。
このリーフレットは、職場内で不妊治療への理解を深めていただくために、不妊治療の内容や職場での配慮のポイント、仕事と治療の両立に役立つ制度などを紹介するものです。

このリーフレットに関する問い合わせ先:
厚生労働省雇用均等・児童家庭局職業家庭両立課 03-5253-1111(内線7862)

本日の早朝議会活動報告は本厚木駅北口と中心市街地交差点(通算1826日目)/本会議(一般質問)は、我が団から、安藤慶県会議員、栄居学県会議員が登壇

本日の早朝議会活動報告は、朝6時半から7時50分まで、本厚木駅北口、その後、8時20分まで、中心市街地交差点に立たせて頂き早朝議会活動報告を行いました。本日で通算1826日目(延べ日数ではなく実数)となります。

/登庁後は、午前10時半から本会議(一般質問)、11時半ころから、県議団正副団長会、県議団会派役員会、県議団団会議、委員会準備・打合わせを行います。午後1時から、本会議(一般質問)を再開する予定です。本会議では、我が団から、安藤慶県議会議員、栄居学県議会議員が一般質問に登壇する予定です。本会議終了後も委員会準備・打合わせを行います。

【写真】: 本日の早朝議会活動報告は、本厚木駅北口と中心市街地交差点(通算1826日目)
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【写真】: ビナウォークにて行われていた「お笑いライブイベント」。私はあまりテレビを見ないため、どなたかは存じ上げませんが、大うけでした。
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南毛利公民館まつり・開会式式典/第41回 相模人形芝居大会(神奈川県立青少年センター ホール)/青少年のための地芝居(歌舞伎)ワークショップ/第30回 かながわ人形劇フェスティバル/昨日の町田市長選挙・町田市議会議員選挙応援/長男長女ともにインフルエンザB型に感染

本日は、朝9時20分から「南毛利公民館まつり」にお伺いし、「開会式式典」にてご挨拶させて頂きました。各会場を廻らせて頂きました。

/その後、第41回 相模人形芝居大会(神奈川県立青少年センター ホール)。私自身、黒岩知事に対して郷土芸能を大切にした文化振興施策を強く求めてきたこともあり、昨年の厚木大会から、神奈川県の共催事業となりました。今年は、横浜に会場を移しての開催です。会場では、私も厚木市選出の県会議員として、ご挨拶させて頂きました。
相模人形芝居は今からおよそ250年前に江戸から相模地方一帯に伝えられた人形芝居で、一体の人形を3人の人形遣いが息を合わせて動かす「3人遣い」と、「鉄砲差し」という独特の操作方法に特徴があります。その伝統を受け継ぎ、国の重要無形民俗文化財に指定されている厚木市の長谷座、林座をはじめ県内の五座が年に一度一堂に会し、日頃の鍛練の成果を披露します。

/青少年のための地芝居(歌舞伎)ワークショップの稽古を見せて頂きました。「地芝居」とは、農村歌舞伎ともいわれ、県内の5つの地区で保存継承されています。神奈川県として支援の試みとして行われているのが、このワークショップです。昨年12月の県議会代表質問にて、私が「地域固有の財産である伝統芸能の担い手不足が問題となっているが、将来に引き継ぐため、神奈川県としてより一層の支援を行うべき」と黒岩知事に直接要望を致しました。

/第30回 かながわ人形劇フェスティバルも会場にお伺いし、横浜を中心に集まってくれた親子連れの方々と一緒に観劇しました。

/本日、午前中、妻が休日夜間診療所に長男・長女を連れて行き、診て頂いたところ、長男長女ともにインフルエンザB型に感染していました。議会など公務の時は、フルタイムで働く妻が休んで対応します。議会が最優先で、子どもの熱でもこれは動かしません。ただ、共働き夫婦にとって子どもの病気は避けて通れないものがあるというものの大きな負担となります。妻も責任ある仕事をしている中で、申し訳なく思いますが、県民の期待を頂き議席を頂戴している自覚を持ち、しっかりと仕事に打ち込みます。

【写真】: 昨日の町田市長選挙・町田市議会議員選挙応援の様子。本日投開票日です。厚木で吉報を待っています。
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【写真】: 選挙応援終了後、長嶋竜弘 鎌倉市議会議員と二人で、意見交換会。町田の居酒屋さんですが、臼井畜産さんの「あつぎ豚」をつまみに一献交わしました。県外で、地元の名産品にであうとやはり嬉しいものです。
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【写真】: 南毛利公民館まつり。開会式式典にてご挨拶させて頂きました。各会場を廻らせて頂きました。
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【写真】: 第41回 相模人形芝居大会(神奈川県立青少年センター ホール)の様子。
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【写真】: 青少年のための地芝居(歌舞伎)ワークショップ。昨年12月の県議会代表質問にて、私が「地域固有の財産である伝統芸能の担い手不足が問題となっているが、将来に引き継ぐため、神奈川県としてより一層の支援を行うべき」と黒岩知事に直接要望を致しました。
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【写真】:第30回 かながわ人形劇フェスティバル。
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昨晩の民主党神奈川県連・新春のつどい/町田市議会議員選挙と町田市長選挙応援/常任委員会と予算委員会質問準備

本日も地元廻り。来週から始まる常任委員会と予算委員会の質問準備をしています。環境農政常任委員会は、約100分、予算委員会は、41分の時間を頂き質疑に立つ予定です。環境農政常任委員会の質問は、7割ほど完成しました。これから、部会で情報を共有し内容を濃くして参ります。予算委員会は、質問内容も含めて、これから作成に入ります。来週金曜日に掲載して頂く、タウンニュース厚木版の原稿(第1稿)は、今朝方完成し、担当に送りました。これから数度のやり取りを通じて、校正し掲載に至ります。

/本日はこの後、町田市に行って、市議会議員選挙と市長選挙の応援に行って参ります。投開票は明日、日曜日(23日)です。佐藤知一は、町田市長候補 斎藤ゆうぜん候補を応援しています。
町田市議会議員選挙では、5名の候補者を公認しています。ご支援ください。 【町田市議会議員選挙 民主党公認候補者】:河辺康太郎(かわべ こうたろう)候補、戸塚正人(とつか まさと)、佐藤和彦(さとう かずひこ)、森本誠也(もりもと せいや)、智田伸也(ちだ しんや)候補。以上5名

【写真】: 昨晩行われた「民主党神奈川県連・新春のつどい」。齋藤団長、長友筆頭副団長と私(副団長)の3名で、黒岩知事対応をさせて頂きました。また、議員紹介では、ステージ上から、参加された皆様に対し、新年の挨拶と来年に向けての決意表明を述べさせて頂きました。
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「公用封筒への有料広告」2013年度内に実現しました。まずは3万枚/本会議一般質問(岸部都議員が登壇)/早朝議会活動報告は中心市街地交差点(通算1824日目)/民主党県連のパーティー

本日も妻の出社を見送り(朝6時30分)、子ども達に朝食を食べさせたのち、子ども二人(長男4歳と長女1歳)を保育園に送り届けてから、中心市街地交差点に立たせて頂き早朝議会活動報告を行いました。本日で通算1824日目(延べ日数ではなく実数)となります。議会登庁のため短時間で終わらせました。

/登庁後は、県議団正副団長会、県議団会派役員会、県議団団会議、委員会準備・打合わせを経て、本会議に出席しました。本会議では、岸部都県議会議員が一般質問に登壇しました。本会議終了後も環境農政部会による勉強会にあたりました。

/夜は、民主党県連のパーティーがあります。これから出席させて頂きます。登壇し、御挨拶させて頂く予定です。

【写真】: 厚木市では既におなじみの「公用封筒への有料広告」ですが、これは市議時代に厚木市議会平成18年9月定例会で提案し実現に至りました。
県議会においては、2012年12月18日に行われた県議会一般質問にて私が提案しました。本会議に厚木市で実際に使用している封筒(広告はマスキング処理)を持込み提案しました。こうした取組は、新たな自主財源の確保、サービス向上、地域経済発展、職員意識改革の視点からも大変重要です。私の提案により神奈川県でも2013年度から、公用封筒へ広告掲載を順次行うと確約を頂きました。
先週、実現に至りました。広告でありますので、引いての撮影となります。関係された皆様には、心よりお礼を申し上げます。作成数まずは、3万枚。
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