月別アーカイブ: 8月 2015

平成27年度 厚木市戦没者追悼式/厚木「ばかすや」100円ランチ提供ボランティア

本日は、厚木市遺族会主催の「平成27年度 厚木市戦没者追悼式」に参列させて頂きました。数次にわたる戦没において尊い身命を奉げられた市内1,500余柱の英霊に追悼の誠を奉げ、永遠の平和への決意を新たにするため、私も市議会議員時代より、毎年欠かさず、参列し、献花をさせて頂いております。

私の祖父は、小鮎地区古沢で生まれ育ち、トラック島で終戦を迎えその後、日本へ帰国した帰還兵でありました。日本軍も見放したほど激しい戦闘が繰り返された地で、戦争を戦った祖父でしたが、亡くなるまで、かの地で命を落とされた戦友の事を思い続けていました。戦没者の多くは、苛烈を極めた戦いの中で、ひたすら祖国の安泰と繁栄を願い、最愛のご家族を案じながら、心ならずも遠い異郷の地で帰らぬ人となられました。国の御盾として戦禍に倒れ、散華されました数多くの方々のご心情とご無念を思うとき、長い年月を経た現在も、忘れることの出来ない深い悲しみが胸に迫ってまいります。また、最愛の肉親を失われたご遺族の皆様におかれましては、決して癒されることのない深い悲しみに耐え、立派にご子弟を養育されながら地域社会に貢献してこられましたご努力に対し、本日、改めて心からご慰労申し上げ、敬意を捧げました。

/本日は公務の合間を縫って、厚木の「ばかすや」さんで、100円ランチ提供のボランティアをしました。「ばかすや」さんの100円ランチは、時々テレビでも取り上げられています。過日もテレビ放送があったそうです。
毎月一回、給料日前の24日(休日の前はその前の平日)に100円ステーキランチを提供していますが、数年前より牛肉の仕入れ価格が急騰し、当初は実費300円程度(ランチ全体の実費)だったものが、今は4倍~5倍まで上がってきているとの事でした。

田村社長曰く「コンビニでカップラーメンを買っているサラリーマンさん達が給料日前の一番お財布の寂しい時に美味しいものを食べて、午後も元気に頑張ってもらいたいという思いでサーロインステーキの定食を100円でご提供することにしました!」との事です。私も飲食業を営む家に生まれ育ちましたが、足かけ5年間も毎月、100円ランチを提供することは経営上も大変な事で、実際にやり続けることは並大抵な事ではありません。
本当に最高級の肉を使い、ご飯も美味しいお米を使用しています。
そうした田村社長の姿に強く共感し、可能な限りボランティアのお手伝いをしています。私と同様、田村社長の想いに共感して、毎回ボランティアの方が手伝いに入るようです。本日も、高校同級生の鈴木邦佳君や望月真実厚木市議をはじめ、沢山のボランティアの方が入りました。

本日も外は長蛇の列。今回も「え?何で(佐藤知一が)いるの?」という声が多かったような気もします。

ボランティア終了後は、ステーキランチをご馳走になりつつ、田村社長を囲み、厚木のこれからを考える「ミニ円卓会議」。私と望月真実他、ボランティアの方々からも多く語らせて頂きました。私にとっても、ここでのボランティア手伝いは、毎回大変勉強になります。

※「ばかすや」さんは、田村直紀氏が社長を務める田村グループ4店のうちの一店です。「ポスター掲示板」掲示のご協力も頂いています。

【写真】: 平成27年度 厚木市戦没者追悼式/厚木「ばかすや」100円ランチ提供ボランティアの様子。

第21回 相模川 灯ろう流しの夕べ(主催:明るい社会づくり運動厚木市協議会)/恒例のバーベキュー/自治会「防災倉庫整理・点検作業」/地域行事廻り/秦野市議会議員選挙告示

昨夜は、「第21回 相模川 灯ろう流しの夕べ」に家族でお伺いしました。
主催は、いつもお世話になっている「明るい社会づくり運動厚木市協議会」の皆様です。
東日本大震災以降は、被災者の方々への慰霊も込めて「灯篭流し」を行っています。灯篭流しはお盆の間に家に戻っていた古い先祖の御霊や新しい仏さまの魂を送る荘厳な儀式です。
今回も開会式典では参加者の方々に来賓として御挨拶をさせて頂きました。結婚し子供が生まれてからは「灯篭」「子ども灯篭(二つ)」の作成を行っています。

/本日は、地元行事を廻り、自治会の「防災倉庫整理・点検作業」とその後、恒例のバーベキューに自治会壮年部として参加する予定です。

/午後は、秦野市議会議員選挙の応援に駆け付けたいと思います。

【写真】: 昨晩の「第21回 相模川 灯ろう流しの夕べ(主催:明るい社会づくり運動厚木市協議会)」と納涼大会・盆踊りでのご挨拶の様子。
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2020年東京オリンピックパラリンピック大会に向けた視察/2015 関東470選手権競技視察/現役力士(大嶽部屋)と子ども達のクリーンキャンペーン/「みはる野夏祭り」「妻田神社例祭」他、夏祭り・納涼祭/第21回 灯ろう流しの夕べ

本日22日、2020年東京オリンピックパラリンピック大会のセーリング競技の会場に江ノ島が決まったことを受けて、政調会、総務政策部会、それに私が部会長を務める建設部会の合同で、早朝から現地調査を行いました。
本日は、県の職員ではなく、藤沢市の職員と藤沢市ヨット協会、NPOの方々にご案内頂き視察・現地調査を行いました。

小田急江ノ島駅とその周辺の課題を一つ一つご説明頂きつつ、江ノ島へと向かうと、そこには、多くの力士と親子がマスコミ(NHK・TVK・各新聞社等)を引き連れておりました。子どもたちが力士たちと一緒に砂浜を清掃するイベントが行われていたのです。NHKのニュースでも確認しましたが、とっても目立っていました。

報道によると「藤沢市の海岸で10年に渡って清掃活動を行っているNPOや日本財団などが企画したもので、地元の家族連れなどおよそ250人が参加しました。 イベントには東京の大嶽部屋から5人の現役力士が参加。 子どもたちと一緒に片瀬海岸を清掃しました。 その後、参加者たちはきれいになった砂浜で相撲に挑戦。 現役力士にたくみに挑んでいました。」との事でした。
大嶽親方(元十両・大竜)も5人の現役力士と共にキャンペーンに加わっておりました。

/江ノ島港では、鈴木恒夫藤沢市長も居られて暫し歓談の場を持たせて頂きました。

「江の島・セーリング大会視察等項目」
小田急片瀬江ノ島弁天橋・江ノ島大橋視察、ディンギー置場等ハーバー周辺視察。
クルーザーにより会場・協議視察(「2015 関東470選手権・2015 関東女子470選手権」)
江ノ島ヨットハウス(会議室)にてミーティング。関係者の皆様と意見交換をして、解散となりました。

/午後3時過ぎ、厚木に戻り、望月真実厚木市議と共に「みはる野夏祭り」「妻田神社例祭」他、夏祭り・納涼祭等を廻らせて頂きました。

/夜は、「第21回 灯ろう流しの夕べ」に家族でお伺いしました。開会式典では参加者の方々に来賓として御挨拶をさせて頂きました。今年も「灯篭」「子ども灯篭(二つ)」の作成を行いました。

【写真】: 本日の2020年東京オリンピックパラリンピック大会に向けた視察・2015 関東470選手権競技視察の様子。

 

2020年東京オリンピックパラリンピック大会に向けた視察/2015 関東470選手権競技視察/昨日の、「子ども虐待・ネグレクト」勉強会

本日は、午前中は、現地調査に藤沢市に参ります。2020年東京オリンピックパラリンピック大会のセーリング競技の会場に江ノ島が決まりましたので、本日は藤沢市選出の斎藤健夫県議を中心に視察を行います。

「江の島・セーリング大会視察等項目」
小田急片瀬江ノ島弁天橋・江ノ島大橋視察、ディンギー置場等ハーバー周辺視察。
クルーザーにより会場・協議視察(「2015 関東470選手権・2015 関東女子470選手権」)
江ノ島ヨットハウスにてミーティングをして、解散となります。

夕方からは市内の納涼大会・盆踊り等を望月真実厚木市議と共に廻らせて頂きます。
夜は「第21回 相模川 灯ろう流しの夕べ」に家族でお伺いします。

【写真】: 昨日、神奈川県庁で、民主党会派の有志により児童虐待についての勉強会を行いました。民主党県議団・県民企業部会(子ども施策を所管する部会)を中心に行われた勉強会では、「子ども虐待・ネグレクト」をテーマに認定NPO法人子ども虐待ネグレクト防止ネットワーク・山田不二子理事長をお招きし、定期的に勉強会を行っております。

本日発行のタウンニュース厚木版(2015月8月21日号)に望月真実厚木市議の議会活動報告(活動報告第4号)掲載

本日発行のタウンニュース厚木版(2015月8月21日号)に望月真実厚木市議会議員の議会活動報告(活動報告第4号)が掲載されました。
私の写真も掲載して頂きました。
望月真実厚木市議会議員は勿論、民主党の地方議員、後藤祐一代議士他、民主党の国会議員、連合組織内議員の皆様、そのほか志を同じくする議員と共に力を併せて、県政課題・市政課題・国政課題の解決に向けて頑張ります。

神奈川県庁で、民主党会派の有志により児童虐待についての勉強会/認定NPO法人子ども虐待ネグレクト防止ネットワーク・山田不二子理事長/あつぎジャズナイト2015 二日目

本日は、神奈川県庁で、民主党会派の有志により児童虐待についての勉強会が行われます。民主党県議団・県民企業部会(子ども施策を所管する部会)を中心に行われた勉強会では、「子ども虐待・ネグレクト」をテーマに認定NPO法人子ども虐待ネグレクト防止ネットワーク・山田不二子理事長をお招きし、定期的に勉強会を行っております。

/厚木市では、JAZZ音楽とフードを楽しむイベント「あつぎジャズナイト2015」の二日目が行われます。会場では、グルメ飲食店、グッズ販売なども行われます。会場は、厚木公園(はとぽっぽ公園)、時間は15:00~21:00(予定)です。

【写真】: 昨日の「あつぎジャズナイト2015」開会セレモニーの様子。

【8月20日】: あつぎジャズナイト2015/中津川堤防道路整備促進協議会/第97回全国高校野球選手権大会は東海大相模(神奈川)が優勝/第65次 湘北教育集会(主催:湘北教職員組合)/森永卓郎独協大学教授・記念講演「暮らしとお金の話 進む格差社会を賢く生きる」/ラーメンショップ厚木店

本日は、午前10時から「中津川堤防道路整備促進協議会」に顧問として出席をさせて頂き、そののち、相模原市中央区で開催された「第65次 湘北教育集会(主催:湘北教職員組合)」にお伺いしました。開会式には間に合いませんでしたが、私のお名前もあげて頂いたとご報告を頂きました。本日の「第65次 湘北教育集会」の記念講演講師は、経済アナリスト・独協大学教授の森永卓郎さんです。演題は「暮らしとお金の話 進む格差社会を賢く生きる」です。午後からは、市民会館周辺6施設を使用して、分科会が開催されています。

/本日の昼食は、お世話になっている 福村勝さんのラーメン屋さん(ラーメンショップ厚木店)でとりました。朝から市内や相模原を行ったりきたり。方向は全く違いますが、つい、お伺いしました。ラーメンとネギ丼です。

/本日20日は、第97回全国高校野球選手権大会決勝が甲子園球場で行われました。東海大相模(神奈川)が仙台育英(宮城)を破り、1970年大会以来、45年ぶり2度目の優勝を飾りました。東海大相模高校野球部は、高校野球100年目の夏に1970年以来、45年ぶりの優勝。春夏を合わせて通算4度目の全国優勝となりました。神奈川県代表として甲子園を戦った東海大相模高校、応援の方々も含めて頑張りました。

/今日20日・明日21日、JAZZ音楽とフードを楽しむイベント「あつぎジャズナイト2015」が行われます。会場では、グルメ飲食店、グッズ販売なども行われます。
会場は、厚木公園(はとぽっぽ公園).、開催日時は、平成27年8月20日(木曜日)・21日(金曜日) 15:00~21:00(予定)です。
本日は、午後5時40分からの開会セレモニーに参加をしたのち、急いで、子ども達二人を保育園に迎えに行って、(会場に戻り)子ども達と共に会場でジャズの生演奏を楽しみました。いろいろ食べて、音楽でにぎわう会場の雰囲気を楽しんで、子ども達と夏の夜のひと時を過ごしました。
「あつぎジャズナイト2015」は、明日も開会します。明日は、妻が子ども達を連れて会場で、ジャズと美味しいものを楽しむ予定です。(私は仕事です)

【写真】: あつぎジャズナイト2015/中津川堤防道路整備促進協議会/第65次 湘北教育集会(主催:湘北教職員組合)/森永卓郎独協大学教授・記念講演「暮らしとお金の話 進む格差社会を賢く生きる」/ラーメンショップ厚木店

渡貫幾治著「随想・大山街道繁昌記」

私の母方の祖父、渡貫幾治(藤沢市)は、趣味で歴史研究をし、いくつか随筆を出しています。そのうちの一つ「随想・大山街道繁昌記」は、歴史を研究される藤沢の有志の方々により、二度ほど出版されています。
現在でもこの本を基にした、歴史講座・歴史勉強会が、藤沢で開かれているようです。
(他に「藤沢市史料集36 関東大震災と藤沢(上)Ⅳ『関東大震災 大地震(オオジシン)と筆者(ワタクシ)(渡貫幾治)』[昭和47年]」)

「随想・大山街道繁昌記」は、現在の厚木市の滞在についても詳細に記されています。例えば、大正3年、厚木の町にも電話も無かった頃に黄金井家の水車による自家発電により、電気設備があった事などが記されています。
七澤も「ナラサワ」とわざわざふり仮名がふってありますが、七沢の(地元の)人は今でも「ナラサワ」と言います。細かい描写も実際に足を何度も踏み入れなければ記せない記述が多くあります。
既に出版されていますが、歴史的にも価値のある記述と考えています。

本日、その原本(生原稿)を実家から借り受けました。
今は亡き私の祖父も、大正3年と5年に当時、玉川村だった小野から七澤に入った時には、自分の孫が玉川に関わる仕事をするとは夢にも思わなかっただろうと思います。
今後の活用を考えてみる事にします。

【写真】: 渡貫幾治著「随想・大山街道繁昌記」の生原稿

建設部会・要望事項とりまとめ作業/早朝議会活動報告は中心市街地交差点(通算2072日目)

本日も妻の出社を見送り(朝6時30分)、子ども二人(長男5歳と長女2歳)を保育園に送り届けてから、中心市街地交差点に立たせて頂き、早朝議会活動報告を行いました。
平日毎日行っている早朝街頭活動は本日で通算2072日目(延べ日数ではなく実数)となります。日数ですので、選挙時(または直前)の様に一日のうち朝昼晩と複数回やっても、1日は1日です。ただし、30分の時もあれば、数時間におよぶ時もあります。いずれも「1日」としてカウントしています。

/8月の31日までに部会としての要望事項とりまとめ作業を行っています。6月議会終了後の今年7月、民主党県議団の予算要望ヒアリングを行いました。県内市町村長、団体代表、連合神奈川会長・役員等合計で、延べ100団体の皆様から県政課題に係わる要望事項を受けました。今年も、厚木市を4つのメイン会場の一つに設定し、厚木市長を含む首長の方々と直接お会いし、ご提案や要望事項を頂戴しました。段ボール箱1杯ほどの資料・要望書を政調会を中心に取りまとめを頂き、昨年度、黒岩知事に提出した要望書に対する回答を逐次確認し、新たに推敲・作成をしています。

第一段階として、政調会取り纏め作業(終了済み)、次に8つある部会ごとに取り纏め、8月31日にとりまとめ会議(今年は民主党県連会議室)を行います。私も民主党県議団・建設部会長として、夏休み中も休まず、政策と向き合っています。最終的には、政策調査会・役員会が取り纏め正式に「民主党かながわクラブ県議団要望書」として作成し、9月定例会に黒岩知事に提出をします。

【写真】: 子ども達の作品です。

慶應義塾大学 SFC研究所 上席所員(Senior Researcher)「確認書(ACKNOWLEDGEMENT OF POLICIES)」にサイン

私、佐藤知一は「早稲田大学大隈塾フェロー」「慶応義塾大学SFC研究所上席所員」として政策研究をしています。早稲田と慶応が誇る最先端の研究施設や知的資産を活用し、県議会議員として、自治体の政策法務にあたっています。私の原点は「故郷・厚木を政治の力で再生したい」という熱い思いです。

/慶應義塾大学 SFC研究所 上席所員(Senior Researcher)就任にあたって、「確認書(ACKNOWLEDGEMENT OF POLICIES)」にサインをし、本日提出しました。

慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスのSFC研究所における主席所員・上席所員・所員の取り扱いに関する基準(Policy for Distinguished Researchers, Senior Researchers and Researchers at Keio Research Institute at SFC)、及び、慶應義塾大学利益相反マネジメント・ポリシー(Keio University Policy on the Management of Conflict of Interest)に上席所員(Senior Researcher)として、サインしました。

/前述のとおり、私は、慶応義塾大学SFC研究所上席所員として、アカデミックな研究活動を行っています。私を御指導頂いている武藤佳恭慶応大学教授は「行列のできる研究室」としても有名な先生で、多くの研究員を抱えています。慶應義塾大学 SFC研究所 上席所員は「SFC研究所運営会議」「合同運営委員会(最終承認)」を経て承認されています。私は市議会議員時代より、同研究所の「訪問上席所員」に就任し、現在は、「上席所員」として、研究活動を行っています。様々な分野の第一人者である研究者がここに集います。SFCは、キャンパス開設当初より「24 時間キャンパス」を標榜し、ほとんどの施設・設備が、常に利用可能となっています。大学院棟では24時間、誰かしら作業にあたっています。私も武藤佳恭教授御指導のもと、研究活動を進めています。

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・参加プロジェクト名:
電子自治体開発研究(コミュニティ活性化・ラボ Smart community innovation laboratory)

・申請理由(作成は武藤佳恭教授):
受け入れ責任者である私、武藤佳恭は、私が代表を務める電子自治体開発研究・ラボにおいて、受入候補者である佐藤知一氏の有する電子自治体開発研究に関する知見や、厚木市議会・副議長、(同)議会運営委員長を経験して、現在、神奈川県議会議員という立場の中で、電子自治体開発に取り組んできた経験と実績、及び、早稲田大学大隈塾フェローとしての研究が、有益に働くとの判断に基づき、佐藤知一氏を当該プロジェクトに受け入れたくここに申請します。
なお佐藤知一氏は、本学(総合政策学部)の卒業生であり、在学中は、慶應義塾塾長賞(奨励賞)及び、慶応義塾大学SFCアワードを受賞するなど研究活動等においては、本学内でも非常に高い評価を得ているものです。当該プロジェクトにおける担当・活動分野は、「人材の育成に関する研究」及び「産学官連携の仕組みに関する研究」とします。
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