小雪の舞う中での早朝街頭活動/厚木郵便局前交差点(国道246号)他、中心市街地交差点(通算2118日目)/新幹線新駅の実現を目指す、環境共生の都市づくり通信「県央・湘南の環境と共生する都市づくりNEWS」

本日も妻の出社を見送り(朝6時30分)、子ども達に朝食を食べさせたのち、子ども二人(長男6歳と長女3歳)を保育園に送り届けてから、早朝議会活動報告を厚木郵便局前交差点(国道246号)他、中心市街地交差点にて行いました。本日は、小雪の舞う中での早朝街頭活動でした。
平日毎日行っている早朝駅頭活動は本日で通算2118日目(延べ日数ではなく実数)となります。
選挙の有無に関らず、可能な限り、毎朝、駅頭や交差点に立ち議会報告を行っています。このスタイルは、市議会議員時代から全く変わりません。

/街頭議会報告活動終了後、一旦、事務所(地元政務活動事務所)に寄って、県議会に登庁しました。本日、神奈川県議会第一回定例会本会議(一般質問最終日)です。気合を入れて、頑張ります。

/県土整備局長から、新幹線新駅の実現を目指す、環境共生の都市づくり通信「県央・湘南の環境と共生する都市づくりNEWS(No.43 平成28年2月発行)」が届きました。主な内容は、「『夢はこぶ新幹線・私たちの未来のまち』絵画コンクール」「『環境共生都市づくり事業』の認証」「新幹線新駅の受け皿となる『ツインシティ』のまちづくり」の3点です。

神奈川県では、全国との交流・連携の窓口として、東海道新幹線新駅による「南のゲート」を寒川町倉見地区に誘致するとともに、リニア中央新幹線神奈川県内駅による「北のゲート」を相模原市内に設置するため、それぞれ期成同盟会を設立して、要望活動や普及啓発活動に取り組んでいます。
県央・湘南地域に位置する寒川町倉見地区に「東海道新幹線新駅」の誘致が実現すると、全国の都市との交流・連携が飛躍的に高まり、交通の結節地域となります。県では、県中央部10市町及び経済団体などと「神奈川県東海道新幹線新駅設置促進期成同盟会」を設置し、寒川町倉見地区への新駅誘致に取り組んでいます。『ツインシティ』は、新駅を誘致する「寒川町倉見地区」と相模川対岸の「平塚市大神地区」とを「(仮称)ツインシティ橋」でつなぐ新たなまちで、広域的な交流と連携の窓口(ゲート)となる都市の形成のため、当面の目標である都市計画決定を目指して取り組んでいます。厚木市も構成団体の一つです。地元選出議員として、所管の建設部会長として取組んでいます。

/本日は、団会議を経て、本会議(一般質問)、本会議終了後も団会議、部会長会議等が予定されています。本日も長くなりそうです。

【写真】: 早朝議会活動報告は厚木郵便局前交差点(国道246号)他、中心市街地交差点(通算2118日目)。写真には写っていませんが小雪の舞う中での街頭活動でした/新幹線新駅の実現を目指す、環境共生の都市づくり通信「県央・湘南の環境と共生する都市づくりNEWS(No.43 平成28年2月発行)」が届きました。

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