第8回「県央相模川サミット」六市町村合同クリーンキャンペーン(相模川クリーンキャンペーン@三川合流点河川敷及び旭町スポーツ広場)/長男も稚鮎の放流(数十匹)を経験/緑ヶ丘公民館 春季健康まつりドッヂビー大会開会式第8回「県央相模川サミット」六市町村合同クリーンキャンペーン(相模川クリーンキャンペーン@三川合流点河川敷及び旭町スポーツ広場)/地元子供会「ドッヂボール」/病院へ母の見舞い

本日もイベント盛りだくさんです。早朝6時半から多くの方々が集まり行われた、第8回「県央相模川サミット」六市町村合同クリーンキャンペーン(相模川クリーンキャンペーン@三川合流点河川敷及び旭町スポーツ広場)(開会式は7時半)から始まりました。憩いとやすらぎを与えてくれる「ふるさとの母なる河川」相模川を大切にし、未来の子ども達へと引き継ぐ美しい環境と清流を守るため、市民の皆様の参加を広く呼び掛け、河川美化意識の高揚を図ることを目的としています。「川でつながるわたしたちのまち」をキャッチフレーズに、県央地区の相模川流域6市町村(相模原市、厚木市、海老名市、座間市、愛川町、清川村)が、「県央相模川サミット」六市町村合同クリーンキャンペーンを各地で開催しています。

私も毎回欠かすことなく参加しています。また、本日も会場では「稚鮎の放流」も行われました。本日も厚木愛甲地域連合の方々や厚木青年会議所、地元自治会をはじめとした各種団体、企業有志の方々が大勢参加されていました。本日の参加者は、二会場併せて、2500人とのことでした。心より感謝します。

長男も稚鮎の放流(数十匹)を経験させて頂きました。放流した稚鮎は、8,000匹と聞いています。長男の学校のお友達も来ていて、みんな大喜びでした。

/午前9時30分からは、「緑ヶ丘公民館 春季健康まつりドッヂビー大会」開会式に参加させて頂き、県議会を代表して、一言御挨拶をさせて頂きました。ドッヂビーとは、 柔らかいフリスビーのようなディスクを使ったドッヂ ボール形式のいわゆる「ニュースポーツ」と呼ばれるものです。緑ヶ丘地区では、世代を超えて交流のできるニュースポーツとして、これまでも「ドッヂビー」の普及に努めてきました。私は第1回ドッヂビー大会から、当時、市議会議員だった徳間和男市議にお声かけ頂き、毎回、開会式に出席をさせて頂いております。本日の私の挨拶においても、こうした経緯についてふれ、お話をさせて頂きました。

/昨日、予定され、グランドコンディションのため、順延となった「第70回 睦合中学校体育大会」にお伺いしました。伝統の「エールリレー」は、赤組、黄組、緑組、青組の4チームで行われ、「集団としての統一性(応援構成)」「集団としての活気(グッズの効果的な活用等)」「全体のまとまり(今までの練習の様子)」等の3項目ごとに採点されました。
私も採点者の一人として、採点に加わらせて頂きました。どのチームも楽しそうに演技をし、私たち見ている側もとても楽しく素晴らしいものでした。勝負は二の次、悔いのないように身体を動かし、充実した一日となるよう願っています。
(順延開催となったため)お隣の睦合東中学校PTAの皆様も、多数お見えになられていました。

/地元子供会「ドッヂボール」。長男は、ドッヂボールやサッカー、体操、水泳等、身体を動かすのが大好きなようです。毎週末のサッカー教室と月二回の子供会ドッヂボールをとても楽しみにしています。一緒に汗をかいて遊んでやる時間も十分に取れないと感じていますが、その分、多くの機会をとらえて身体を動かす楽しさを感じてほしいと思っています。

/過日入院した母の見舞いに子供たちを連れて行って参りました。HCU(集中管理病室)から、一般病室に移り、来週退院を予定しています。ただ完治での退院ではなく、引き続いての治療が必要とのことで、油断はできません。健康で元気が一番ですが、実際に病気にならないとその価値は、わからないのかもしれません。

【写真】: 第8回「県央相模川サミット」六市町村合同クリーンキャンペーン(相模川クリーンキャンペーン@三川合流点河川敷及び旭町スポーツ広場)/長男も稚鮎の放流(数十匹)を経験/緑ヶ丘公民館 春季健康まつりドッヂビー大会開会式第8回「県央相模川サミット」六市町村合同クリーンキャンペーン(相模川クリーンキャンペーン@三川合流点河川敷及び旭町スポーツ広場)/地元子供会「ドッヂボール」/病院へ母の見舞い

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