本日発行「タウンニュース厚木版(2017年9月22日号)」に活動報告関係記事掲載/ 「活動報告No.231 土地家屋調査士と災害協定」「災害協定実現」「私が仲間と実現」「一年で政策実現」「災害協定の内容」「大震災での経験」

本日発行の「タウンニュース厚木版(2017年9月22日号)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。
大見出しは「活動報告No.231 土地家屋調査士と災害協定」、小見出しは「災害協定実現」「私が仲間と実現」「一年で政策実現」「災害協定の内容」「大震災での経験」です。

http://www.townnews.co.jp/0404/2017/09/22/399110.html

※ 神奈川県と県内22市町村は、災害復旧・復興対策を強化する為、神奈川県土地家屋調査士会と「災害時における家屋被害認定調査等への協力に関する協定」は、昨日、締結されました。

記事にもある通り、昨年の10月27日、総務政策部会で、静岡県を訪問し、県庁と静岡県土地家屋調査士会(役員)を視察した際に、神奈川県の土地家屋調査士会役員にも同行して頂き行ったヒアリングが発端となります。その後、望月厚木市議の働きにより、厚木市においても災害協定締結が実現し、県内においてもそうした動きが進み、今回の神奈川県と県内22市町村との「災害時における家屋被害認定調査等への協力に関する協定」締結につながりました。今回の締結に至るプロセスは、静岡県と静岡県内市町村、静岡県土地家屋調査士の枠組みと締結に至る経緯を参考にさせて頂きました。

今夏、厚木合同庁舎において行われた県議団の意見要望ヒアリングにおいても、上田尚彦会長(当時)から「佐藤議員のおかげで、県との協定が実現する運びとなっている」旨のご発言を頂きました。昨日も、上田尚彦氏と御挨拶をさせて頂き、これからも引き続き、連携を取りつつ、県政課題の解消に向けて取組んでいく旨、お伝えいたしました。

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/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。市議時代は年6回、県議就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算231回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も16年1ヶ月22日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2017年09月22日現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2266日(延べ数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 16年1ヶ月22日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算231回
・タウンニュース掲載部数(合計) -1402万2380部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・各回18万部発行)総発行部数 -184万4000部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木版(発行部数51,830部) 2017年09月22日号に掲載された さとう知一の議会活動報告(通算第231号)
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