えのき秀隆新宿区議会議員と意見交換/帰りの小田急線は人身事故/但馬珈琲店の豆を妻へのお土産に頂きました

本日最後の予定は、えのき秀隆新宿区議会議員と二人で食事をとりつつ、今回の総選挙やら何やらに関連して、意見交換をしました。
私にとっては、慶大弁論部の先輩で、
妻にとっては、筑波大附属中学・高校の先輩でもある
えのき秀隆議員(無所属・6期)は、いつも様々な相談に乗って頂いています。私にとっては、とても頼りになる存在の政治家です。

本日は、新宿駅西口 思い出横丁の「寿司辰」に連れて行って頂きました。えのき議員の地元ということで、二階の座敷をお借りして、差しでゆっくりとお話をさせて頂きました。まさに「隠れ家」といった雰囲気でありましたが、思えば、新宿駅周辺は、えのき議員の庭先のような場所です。あちらこちらから、声がかかるので、二階に上げて頂いた次第です。

夜の思い出横丁は、外国人観光客も多く、非常に賑わっていました。

閑話休題。
帰りには、新宿で半世紀続く、但馬珈琲店の豆を買って持たせて頂きました。焙煎したての珈琲豆は、中学高校の後輩でもある「妻へのお土産」ということでした。「直火式の焙煎機で丁寧に深入りした珈琲は風味やコク、芳醇な香りに旨味があり、珈琲通の方にもたまらない」とのことです。ありがたく頂戴し、明日の朝、深いアロマを楽しむことにします。

帰りは、人身事故の為、小田急線のダイヤが大幅に乱れました。少し長く満員電車に揺られて無事、厚木まで到着しました。

【写真】: 帰りの小田急線は人身事故/但馬珈琲店の豆を妻へのお土産に頂きました

現在コメントは受け付けていませんが、トラックバックを送信できます: トラックバック URL
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。