写真追加: 11月10日(金) 番外編: 黒潮市場 生マグロ(近大マグロ)解体ショー<神奈川県議会 東京オリンピック・パラリンピック・ラグビーワールドカップ特別委員会 県外調査>

<神奈川県議会 東京オリンピック・パラリンピック・ラグビーワールドカップ特別委員会 県外調査>
11月10日(金) 和歌山マリーナシティ内 黒潮市場

最終日の視察先である 和歌山セーリングセンターの現地調査終了後、昼食を黒潮市場にて取りました。和歌山セーリングセンター、黒潮市場も同じ、和歌山マリーナシティ内にあります。
黒潮市場は、昭和30年代のレトロな館内やまぐろの豆知識を学べるコーナーなどがあり、多くの外国人観光客も訪れていました。昼食後、一日3回行われる「生マグロ解体ショー」の時間となり、私も見ることができました。

外国人観光客、インバウンド需要の取り込みが、課題となっている神奈川県にも、三崎のマグロで有名な三浦市があります。県政調査活動外ではありますが、いろいろ勉強になりました。

【写真】: 和歌山マリーナシティ内 黒潮市場 生マグロ解体ショー(30キロ=近大マグロを使用)

Comments are closed, but you can leave a trackback: Trackback URL.
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。