県政調査二日目。昨日は、髙橋大横手市長、伊藤孝俊教育長のお二人には、それぞれ、市長応接室、教育長室をお借りして、お話をお伺いしました

本日は、県政調査二日目です。朝6時半に昼食をとり、7時半の電車に乗って、移動するという強気の日程です。次の視察先である岩手県紫波町まで、一車両のローカル線を乗り継いで、およそ二時間かかります。ただ、本日の視察先オガール紫波(岩手県紫波町)は、全国でダントツの超人気視察先であり、昨日視察した秋田県横手市も学校教育の分野において、全国でも有名な視察先でもあります。

昨日は、横手市教育委員会の伊藤孝俊教育長、髙橋玲子教育指導部長、江端譲教育指導課長をはじめとした教育委員会の皆様、横手市長の高橋大市長、市長秘書の鈴木秘書広報課課長代理といった方々に非常にお世話になりました。

特に髙橋大横手市長、伊藤孝俊教育長のお二人には、それぞれ、市長応接室、教育長室をお借りして、長時間にわたり、お話をさせて頂くことができました。厚木市と横手市は、友好都市として30年を超えています。髙橋大市長とは、私が厚木市議会議員だった8年間、髙橋市長は、当時、横手市議会議員で、共に友好都市の若手市議会議員として、交流を重ねてきました。昨日も、非常に濃密な意見交換をすることができました。
また、伊藤教育長からも「次回はぜひ、夜の懇親会の場も」といったお言葉を頂戴しました。ありがとうございました。

本日も県政調査、しっかりと頑張って参ります。

【写真】:  厚木の友好都市でもある横手市には、まだ雪が残っています。次の視察先である岩手県紫波町まで、一車両のローカル線を乗り継いで、およそ二時間。(視察時の写真は後ほどアップします)

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