政治団体の政治資金収支報告書を選挙管理委員会に提出/3月25日投開票の戸田市長選挙で一新塾16期生の菅原文仁さん(42歳)が初当選を果たされました

本日も妻の出社を見送り(朝6時30分)、子ども達に朝食を食べさせたのち、子ども二人(長男8歳と長女5歳)をそれぞれ、学童保育へ見送り、保育園に送り届けてから、県議会へ登庁しました。

本日は、政治団体の政治資金収支報告書を選挙管理委員会に提出しました。

/3月25日投開票の戸田市長選挙で一新塾16期生の菅原文仁さん(42歳)が初当選を果たされました。

●埼玉新聞 2018年3月26日 「戸田市長選、菅原氏が初当選 経験をベース、優位に選挙戦展開 子育て世代を中心に幅広く支持集める」
http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/03/26/07_.html
「任期満了に伴い、無所属新人3氏が立候補した埼玉県戸田市長選が25日、投開票され、前県議の菅原文仁氏(42)が、前戸田市副市長で元北本市長の石津賢治氏(53)=自民推薦=と元同市議の望月久晴氏(70)を破り、初当選した。菅原氏は戸田市議6年、県議7年の経験をベースに「教育・子育て日本一」などを公約に据えた。地元で4回選挙を戦ったことによる知名度の高さを生かし、優位に選挙戦を展開した。菅原氏は、連日自転車で市内を遊説しながら、若さと行動力をアピールした。幼稚園・保育所から小中学校へ切れ目ない「戸田型15年教育」の推進や待機児童対策推進、町会と行政の役割分担の見直し、高齢者の健康格差対策推進などを公約に掲げ、子育て世代中心に幅広い層から支持を集めた。」

同じ一新塾出身(佐藤は24期生)で、戸田市議を二期、埼玉県議を二期務めた菅原文仁さん、戸田市長選挙に立候補し、見事な得票数で、当選されました。今期で引退する現職の神保国男氏から後継指名を受け、自民党の推薦も受けた石津氏に2・6倍の大差をつける勝利となりました。県議会の関係もあり、私は全く、応援に入れませんでしたけど、同門として、嬉しく思います。さらなるご活躍をご祈念します。

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