本日は、母の四十九日法要を菩提寺である妻田の青松寺にて執り行いました。無事に納骨を済ませることができました/玉川公民館、南毛利公民館、愛甲公民館、森の里公民館、小鮎公民館を廻り、日曜日の地区大運動会・スポーツ祭の「お祝いメッセージ」をお届けしました/国民民主党神奈川県第16区総支部 常任幹事会に幹事長として出席

本日は、母の四十九日法要を菩提寺である妻田の青松寺にて執り行いました。無事に納骨を済ませることができました。
遺族が祈ることによって故人の善業を足していくという意味も込めて、追善法要と呼ばれ、四十九日は、7回目のお裁きの日であり、極楽浄土に旅立てるかどうかの最終的な決断が下されるため、追善法要の中で一番重要な日とされているとのことです。

家業を継いだ弟にほとんど任せきりとなりましたが、御住職の御配慮を頂き、本堂を使わせて頂き、お斎(会食)まで、青松寺にて法要・納骨をさせて頂きました。

/午後は、玉川公民館、南毛利公民館、愛甲公民館、森の里公民館、小鮎公民館を廻り、日曜日の地区大運動会・スポーツ祭の「お祝いメッセージ」をお届けしました。当日もそれぞれ会場にお伺いし、一言御挨拶をさせて頂く予定ですが、公民館単位の地区運動会が14か所、その他のイベントもありますので、先にメッセージをお届けしています。郵送することもありますが、可能な限り、それぞれの公民館を廻り、自分自身でお届けするように心がけています。

/夜は、国民民主党神奈川県第16区総支部 常任幹事会に幹事長の立場で、出席しました。党勢拡大のための課題もたくさんあります。

【写真】: 本日は、母の四十九日法要を菩提寺である妻田の青松寺にて執り行いました。無事に納骨を済ませることができました。

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