いよいよ統一地方選挙も後半戦が近づきました。私の「願掛けの断酒」は、21日まで続きます

厳しい選挙戦を二つも連続して戦い、県議選においては、当選をさせて頂きました。選挙の御礼の活動につきましては、法律(公職選挙法)により、厳しく制限されております。ネット上では、当選のお礼は自由にできますが、法令を順守するなかで、御理解頂ければと思います。

※ 公選法178条は当選御礼を厳しく制限しています。「第百七十八条 何人も、選挙の期日(第百条第一項から第四項までの規定により投票を行わないこととなつたときは、同条第五項の規定による告示の日)後において、当選又は落選に関し、選挙人に挨拶する目的をもつて次に掲げる行為をすることができない。
一 選挙人に対して戸別訪問をすること。
二 自筆の信書及び当選又は落選に関する祝辞、見舞等の答礼のためにする信書並びにインターネット等を利用する方法により頒布される文書図画を除くほか文書図画を頒布し又は掲示すること。
三 新聞紙又は雑誌を利用すること。
四 第百五十一条の五に掲げる放送設備を利用して放送すること。
五 当選祝賀会その他の集会を開催すること。
六 自動車を連ね又は隊を組んで往来する等によつて気勢を張る行為をすること。
七 当選に関する答礼のため当選人の氏名又は政党その他の政治団体の名称を言い歩くこと。」

閑話休題。いよいよ統一地方選挙も後半戦が近づきました。仲間たちの事務所への陣中見舞いをしています。

昨年12月24日、記者会見を開いて頂き、厚木市長選挙挑戦を決めた時から(クリスマスも、正月も)お酒は飲んでいません。訳あって、4月7日まで、誰に頼まれたわけでもない(勝手に始めた)断酒は続きます。
と、以前、Facebookに記しましたが、安藤玄一伊勢原市議会議員や 榎秀隆新宿区議、石田史行開成町議をはじめとする仲間たちの選挙戦が、これから始まります。
ということで、私の「願掛けの断酒」は、21日まで続きます。

※ 妻にこの「願掛けの断酒」について話すと一言。「もう、お酒やめちゃったら?」という温かい言葉を賜りました。

【写真】: お祝いのお花をたくさん頂戴しました。ありがとうございました。

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