勝運の神「児玉神社(兒玉神社)」に今年最後となるであろうお参りに家族で参りました/今日の朝食は たまごサンド。もちろん私の手作りです

選挙前には、必ず家族そろってお参りに出かける 勝運の神「児玉神社(兒玉神社)」に今年最後となるであろうお参りに家族で参りました。
おみくじは、長男と妻は大吉、私は吉、長女は小吉でした。
皆様のおかげさまで、綱渡りでしたが何とか生き残りました。ちなみに今年の初詣でで購入した「必勝お守り」は、市長選を経て、県議選勝利の後、盟友の安藤玄一伊勢原市議に差し上げました。
ということで、本日も次の戦いに向けて、必勝お守りを購入しました。

江の島は本日も大混雑でした。私たちの目的は児玉神社への参拝でしたから、(ちょっと残念でしたが)江ノ島神社への参拝は今回は見送りました。江の島に来て、江ノ島神社にはいかず、児玉神社に参拝して帰る家族連れなんて、私たちしかいないだろうと話しながら帰りました。それでも、来年開催のオリンピックを控えて、セーリング競技の会場となる江ノ島の休日の混み具合を確認できたことは、とても参考になりました。通常、現地調査(視察)は平日に行われますから、これまでの視察時に混雑はあまり感じられませんでした。橋は3車線になったとはいえ、渋滞対策は本当に大きな課題です。

閑話休題。
児玉神社は、江の島にあります。(江ノ島神社とは別社です。)
選挙前に児玉神社に足を運ぶようになってから、これまで負けなしでしたが、今年二月の厚木市長選挙で、「土」が付きました。その後の県議選で勝たせて頂きましたので、文字通りの勝利の神様です。
厚木神社は、佐藤家にとって地元の氏神様ですが、児玉神社は、佐藤家にとっての戦いの神様です。

※ 勝運の神として知られる「児玉神社」は日露戦争の満州軍総参謀長として勇名が高く文部大臣、内務大臣、台湾総督、南満鉄道経営委員長などの要職を務めた児玉源太郎大将(1853~1906)を祭った神社です。

【写真】: 勝運の神「児玉神社(兒玉神社)」に今年最後となるであろうお参りに家族で参りました/今日の朝食は たまごサンド。もちろん私の手作りです

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