月別アーカイブ: 7月 2020

いつも活動を支援して頂いている松尾さんが主宰する折り紙の会に参加しました。講師の先生に似顔絵も描いて頂きました

本日午後は、いつも活動を支援して頂いている松尾さんが主宰する折り紙の会(アミューあつぎ6階)に参加しました。講師の先生に似顔絵も描いて頂きました。

本日発行のタウンニュース厚木(2020年7月31日号)に活動報告関係記事掲載/政治の村ホームページ「政治の村 ブログランキング」は 常にトップ

本日発行の「タウンニュース厚木・愛川・清川版(2020年7月31日号)」(発行部数54,080部)に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。

政治の村ホームページは、新設時より活用しています。私(さとう知一)のブログ記事のリンクをはじめ、タウンニュースホームページ厚木・愛川・清川版へのバナー掲出(現在継続中)をしています。
政治の村ホームページの「政治の村 ブログランキング」については、常にトップです。
「さとう県議のブログアクセス数は、他の有料契約議員に比べてダントツで多い数字(常に月間で上位)となっております。(原文のまま)」 とのコメントをご担当者から頂いています。

担当者からの言葉にもあります通り、ありがたいことに「政治の村HP」の中の私の政治家ブログは、ダントツにアクセス数が多く、「常にトップ(一度も2位に落ちていません)」とのことです。
といいましても、私の公式ブログのアクセス数と比して、まだまだ、改善の余地がありますので、引き続き頑張ります。

https://seijinomura.townnews.co.jp/profile.html?aid=177

タウンニュース厚木・愛川・清川版は、朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれております。配布部数変更に伴い、市内公共施設や商業施設、農協支所等への配架も行われています。幅広い市民の皆様方のお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2020年7月31日現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2539日目 (延べ日数ではなく実数/コロナ禍につき回数を減らして再開しています)
・ブログ更新日数 - 18年11ヶ月31日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算307回
・タウンニュース掲載部数(合計) - 1807萬3180部

・情報誌 厚木時間 活動報告掲載回数 - 通算4回
・情報誌 厚木時間 掲載部数 - 10万0000部(各回2万5000部)
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・年3~4回・各回18万部発行)総発行部数 -305万9000部

・献血回数 - 162回(16歳から継続中)
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本日は原稿作成/夜は 高校の同級生と町田でミニ同窓会/アスパラガス

本日は、原稿作成等。夜は、高校の同級生と町田でミニ同窓会。

【写真】: アスパラガスが美味しい季節。これは山形県産のアスパラガス/日大藤沢高校の杉崎 たかゆき先輩とサシ飲みしました。お店は同じ日大藤沢高校出身の同級生、小野君のお店、居酒屋十和田。窓を開けて斜向かいに座り 日本酒を楽しみました。寒川町議として寒川町の行政課題についても、裏表、諸々教えて頂きました。有意義な時間でした。

宅建政治連盟(宅地建物取引業協会)県央支部顧問議員研修会/消防団火災出動

28日は、
(私)
ゴミ出し→午前中のんびり→昼食づくり(冷やし中華)→宅建政治連盟(宅地建物取引業協会)県央支部顧問議員研修会→長女の迎え→夕食づくり(ハンバーグと冬瓜スープ)→消防団火災出動(ヨークフーズ前=ほどなく撤収)→近隣の地方議員(高校の先輩)と意見交換(居酒屋十和田)→帰宅後、たまった仕事。

(妻)
朝→自宅で仕事→午後6時半

こうして書くと私のほうが忙しそうに見えますが、全くそんなことはないので、念のため。消防団の火災出動も大事に至らず良かったです。

昨日の報告会は中止となりましたが 三役で待機/昼食は炒飯・夜はうどん/地元事務所で執務

昨日の私の「県議会予算委員会テレビ放映質問上映会・議会報告会」への参加をご検討して頂いた方から、あらためて、メールなどを本日頂戴しましました。
コロナ禍における会場キャパシティーの半分を若干超える55名の皆様に参加をお申し込み頂いておりました。国内では23日、新たに981人の新型コロナウイルス感染者が確認され一日当たりの感染者は過去最多となりました。東京都は366人と最多を大幅に更新。という傾向にある一方、参加者も想定以上となりましたため、三密を避けるため、報告会は中止とさせて頂きました。

今回は、複数の現職の地元市議、障害当事者の方々、現役の高校生、大学の先生、シニア世代等、様々な方に参加を表明して頂きました。「普段わざわざ傍聴にまでは足を運べない方々に上映会という形でPRするのは、とても名案」といったご意見も複数頂戴しました。50人に絞ったわけですが、今後もはもっと規模を小さくして、行っていこうかと考えています。今後、後援会の皆様と話し合って進めて参ります。

/自宅で昼食。今日は炒飯。その後、事務所に戻り執務。

/いつもお世話になっている扇や製麺店さん、そして、鳶尾の川なべ製麺と厚木には、美味しい製麺所がたくさんあります。他にもオーマイ(本社と工場は厚木になります)さんほか、いくつかの製麺所があります。
そして、今夜は、川なべ製麺の生うどん。妻が夢未市で購入したうどんです。
茹で時間は、なんと30分(強火で20分+10分)。30分間茹でても、コシのある麺は、最高です。
季節の茗荷を入れて、鶏皮の唐揚げと併せて食べるのが我が家流。妻曰く、あごが疲れるほどの硬さでも、食べ物の好き嫌いの激しい長女の食べっぷり。4人(うち2人は小学生)で5人前を軽く平らげました。

【写真】: 昨日の報告会は中止となりましたが 三役で待機/昼食は炒飯・夜はうどん/地元事務所で執務

本日、午前10時、津久井やまゆり園に参りまして私も献花をさせて頂きました/本日の「さとう知一県議会予算委員会テレビ放映質問上映会・議会報告会」は中止

相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者19人が殺害され、職員を含む27人が負傷した事件から、本日26日で4年を迎えました。本日、午前10時、津久井やまゆり園に参りまして、私も献花をさせて頂きました。同時刻、黒岩県知事・首藤副知事や本村相模原市長、嶋村県議会議長・磯本副議長、石川相模原市議会議長らが、献花に訪れています。

2020年は、新型コロナウイルスの影響で、事件の追悼式は行われず、建て替え工事が進む施設に、献花台が設置されています。この事件を起こした植松聖死刑囚は2020年3月、死刑判決を言い渡され、自ら弁護士の控訴を取り下げて、刑が確定しています。

私たちは「津久井やまゆり園」において発生した大変痛ましい事件が二度と繰り返されることがないよう、断固とした決意をもって、ともに生きる社会の実現に向けて、県民の皆さまとともに取り組んで参ります。

=本日の「さとう知一県議会予算委員会テレビ放映質問上映会・議会報告会」は中止=

7月26日の津久井やまゆり園事件から、あと通日で丸四年となろうとしている23日、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の女性患者の依頼を受け、薬物を投与して殺害した(嘱託殺人の疑い)として二人の医師が逮捕されました。
ALS患者の舩後靖彦参院議員は23日、京都市での事件を受けて「『死ぬ権利』よりも『生きる権利』を守る社会にしていくことが大切です」とコメントを発表しました。
津久井やまゆり園事件、23日の京都でのALS患者に対しての嘱託殺人。
「「死ぬ権利」よりも、「生きる権利」を守る社会にしていくことが、何よりも大切です。どんなに障害が重くても、重篤な病でも、自らの人生を生きたいと思える社会をつくることが使命(舩後靖彦参院議員)」との言葉は、そのまま、今回の予算委員会質問にも通じるメッセージです。

本日は、私の「県議会予算委員会テレビ放映質問上映会・議会報告会」を開催する予定でした。コロナ禍における会場キャパシティーの半分となる定員いっぱいの50名の皆様に参加をお申し込み頂いておりました。

国内では23日、新たに981人の新型コロナウイルス感染者が確認され一日当たりの感染者は過去最多となりました。東京都は366人と最多を大幅に更新。という傾向にあり、報告会は中止とさせて頂きました。

今回は、複数の現職の市議、障害当事者の方々、現役の高校生、大学の先生、シニア世代、様々な方々に参加を表明して頂きました。
「普段わざわざ傍聴にまでは足を運べない方々に上映会という形でPRするのって、名案だなって思った」というようなご意見も複数頂戴しました。50人に絞ったわけですが、今後もはもっと規模を小さくして、行っていこうかと考えています。今後、後援会の皆様と話し合って進めて参ります。

【写真】: 本日、午前10時、津久井やまゆり園に参りまして、私も献花をさせて頂きました

7月26日、津久井やまゆり園事件から4年が経ちます。

7月26日、津久井やまゆり園事件から4年。毎年行ってきた追悼式は今年はコロナの影響でできません。しかし、決して事件を風化させてはならないとの思いを込めて、動画を作りました。明日、事件現場にて献花をし、あのような事件を二度と起こさないために全力を注ぐという決意を、改めて犠牲者の御霊の前でお誓いしてきたいと思います。

津久井やまゆり園事件追悼式の開催に代わり、黒岩知事や本村相模原市長、嶋村県議会議長、石川相模原市議会議長が事件でお亡くなりになった19名の方々に哀悼の意を捧げるため、追悼メッセージを発信する動画を公開しました。皆さまも事件の犠牲者に哀悼の意を捧げる気持ちでご視聴ください。

セミの脱皮を目撃/ファーマーズマーケット夢未市/実家で鰻(テイクアウト)

運動不足解消にと、妻と長男が歩いて、JAのファーマーズマーケット夢未市へ買い物に出かけた道すがら、セミの脱皮を目撃し激写。
夕食は実家から、鰻をテイクアウト。今年は、土用の丑から少し遅れました。鰻屋の息子としてはあるまじきこと。

/昨日のテレビ。他の方の投稿に頑張ってもらいたい。とコメントしたら、御子息から、丁寧な御礼のメッセージを頂戴いたしました。応援の意味で、私の撮影した写真をアップします。

=7月26日上映会・さとう知一議会報告会中止のお知らせ=

=26日上映会・議会報告会中止のお知らせ=
コロナ禍においての会場上限いっぱいとなるおよそ50名の参加希望の表明(会場キャパシティは92名)があり、有志一同張り切っておりましたが、ここ数日のコロナ感染症者増加の状況を鑑み、「中止」とすることと致しました。
(今回は後援会活動ではなく、有志による議会報告会ですので、念のため)
2日前の中止となります。
当日の開会予定時間は、さとう知一はじめ、後援会三役が会場にて待機を致しますが、まことに勝手ながら、コロナ禍でありますので、会場にはお越しになりませぬ様、お願い致します。

さとう知一後援会一同
会長 長谷川一夫

※ コロナ禍で表明の議会がなくなりましたが、この度、後援会顧問の長谷川一夫さんにさとう知一後援会の会長に就任して頂けることとなりました。
今回が初お披露目の機会でしたが、併せて残念です。先の後援会会議では、地区支部責任者も発表するとしていましたが、そちらについては、延期しています。

今回は、複数の現職の市議、障害当事者の方々、現役の高校生、大学の先生、シニア世代、様々な方々に参加を表明して頂きました。また、後援会長、事務長、顧問をはじめ、皆さんにご協力頂いて準備を進めて参りましたが、結果として中止となり、本当に残念です。「普段わざわざ傍聴にまでは足を運べない方々に上映会という形でPRするのって、名案だなって思った」というようなご意見も複数頂戴しました。50人に絞ったわけですが、今後もはもっと規模を小さくして、行っていこうかと考えています。今後、皆様と話し合って進めて参ります。

=追記==
7月26日の津久井やまゆり園事件から、あと通日で丸四年となろうとしている昨日、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の女性患者の依頼を受け、薬物を投与して殺害したとして二人の医師が逮捕されました。
ALS患者の舩後靖彦参院議員は23日、京都市での事件を受けて「『死ぬ権利』よりも『生きる権利』を守る社会にしていくことが大切です」とコメントを発表しました。
津久井やまゆり園事件、昨日の京都でのALS患者に対しての嘱託殺人。
「「死ぬ権利」よりも、「生きる権利」を守る社会にしていくことが、何よりも大切です。どんなに障害が重くても、重篤な病でも、自らの人生を生きたいと思える社会をつくることが使命(舩後靖彦参院議員)」との言葉は、そのまま、今回の予算委員会質問にも通じるメッセージです。
コロナ禍の患者急増により、開催できなかったとは言え、本当に残念です。
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4連休の初日、本日は神奈川県議会に登庁し、もろもろ事務作業。

4連休の初日、本日は神奈川県議会に登庁し、もろもろ事務作業。
連休とはいえ、議会に登庁している同僚議員も私の他にいたり、また、記者クラブでは、記者会見も行われていました。コロナ禍、しっかり働きます。