新型コロナウイルス感染症対策特別委員会/中等症患者を対象とした臨時医療施設の視察/夜は 後援会会長宅に伺い打合せ

本日は、5つある特別委員会が開催され、私は、新型コロナウイルス感染症対策特別委員会に委員として出席し、審議に臨みました。委員会に於いて、中等症患者を対象とした臨時医療施設の視察が決まり、昼を挟んで、新型コロナウイルス対策の最前線にお伺いしました。治療・看護にあたる医師や看護師といった医療従事者の皆様から直接、お話を伺いました。県民の生命を守る方々に対し、心より感謝を申し上げます。

県では、新型コロナウイルス感染症対策の最前線で様々な困難に直面しながら県民のいのちを守る医療・福祉従事者を応援・支援するため、本庁舎のブルーライトアップに加え、毎週金曜日に職員が青色のシャツやマスクを着用しブルーコーディネートを行う「県庁版 BLUE FRIDAY」を実施しています。 本日は、金曜日でもあり、青いネクタイをつけてお伺いしました。

/夜は、後援会会長宅に伺い今月に控える後援会役員会の打ち合わせと今後の活動内容についてのお話をさせて頂きました。

医療従事者とは、医療職、医療者と呼ばれることもあり、医療関係の業務に従事する人です。また、厚生労働省は医療従事者の範囲を以下の有所得者に限定しています。
「医師、歯科医師、薬剤師、保健師、助産師、看護師、准看護師、歯科衛生士、診療放射線技師、歯科技工士、臨床検査技師、衛生検査技師、理学療法士、作業療法士、視能訓練士、臨床工学技士、義肢装具士、救急救命士、言語聴覚士、管理栄養士(栄養士)」
そういった意味では、薬剤師でもある私の後援会長(株式会社社長)も広義の解釈ではありますが、医療従事者の一人です。

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