新型コロナウイルス感染症対策特別委員会・県内調査=医療従事者 新型コロナワクチン接種会場を視察

昨日は、新型コロナウイルス感染症対策特別委員会の閉会中審査が開かれました。午前中の質疑の中で、本日午後、県内調査として、昭和大学横浜市北部病院への現地調査へ行くことが決まり、現地調査に伺いました。
現地調査に参加した委員16名を4班に分けて、医療従事者の新型コロナワクチン接種の様子を視察させて頂きました。医療従事者のワクチン接種率向上は大切です。

ワクチン接種については、県の役割として、国の指導のもと、必要な財政措置を行い住民に身近な市町村が接種事務を実施し、都道府県は広域的観点から必要な調整を担うこととしています。

※今回の現地調査については病院内は撮影禁止として視察を行いました。以下の画像は、外からの病院外観と資料を撮影したものです。

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