総務政策常任委員会に就任/新型コロナウイルス感染症対策特別委員会/神奈川県公衆浴場入浴料金等協議会委員(就任内定)

本日も県議会本会議。今年度の所属委員会が、総務政策常任委員会(2017年度以来の就任)に決まりました。神奈川県議会において、総務政策常任委員会は、8つある常任委員会の県政順位第一位ということもあり、委員会採決日である本日は、全ての常任委員会の終了を待って、閉会となります。一番最後まで残り、責任を果たす役目があります。総務政策常任委員会は、県行政の総合的企画、ヘルスケア・ニューフロンティアの総合的企画、調整及び推進、広聴及び広報、県民協働、市町村その他公共団体の行政一般、基地、統計、組織及び職員、予算、県税その他の財務、県有財産、文書、情報化、そのほか政策局、総務局、会計局などの仕事について最も幅広く審査します。

/併せて、引き続き、新型コロナウイルス感染症対策特別委員会に委員として留任します。また、新たに神奈川県公衆浴場入浴料金等協議会委員への就任が内定(議会推薦が決まりました)しました。

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