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タウンニュース厚木・愛川・清川版(2019年10月10日号 発行部数54,080部)に活動報告関係記事「ラグビーW杯 開幕」「東京五輪・W杯」「慶大 上席研究員」「慶応義塾大学授業」「挑戦を応援する」

「タウンニュース厚木・愛川・清川版(2019年10月11日号 発行部数54,080部)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。
https://www.townnews.co.jp/0404/2019/10/11/501630.html

大見出しは「ラグビーW杯 開幕」県会議員(無所属・県政会)さとう 知一、小見出しは「東京五輪・W杯」「慶大 上席研究員」「慶応義塾大学授業」「挑戦を応援する」です。

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算285回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も18年2ヶ月11日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

タウンニュース厚木・愛川・清川版は、朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれております。配布部数変更に伴い、市内公共施設や商業施設、農協支所等への配架も行われています。幅広い市民の皆様方のお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2019年10月10日現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2504日目 (延べ日数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 18年2ヶ月11日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算285回
・タウンニュース掲載部数(合計)ー 1691万1400部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・年3~4回・各回18万部発行)総発行部数 -264万7800部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木・愛川・清川版(発行部数54,080部)2019年11月11日号に掲載された さとう知一の寄稿記事(通算第285号)

私の県議会一般質問(2019年9月18日)が 動画配信されています。ぜひ、ご覧下さい。

私の県議会一般質問(2019年9月18日)が、動画配信されています。ぜひ、ご覧下さい。

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令和元年第3回定例会
9月18日 一般質問 さとう 知一 議員 (県政会 厚木市)

https://kanagawa-pref.stream.jfit.co.jp/…

1 がんとの共生および未病改善について
(1) がんピアサポーターの育成と活用について
(2) 子宮頸がんワクチンの接種について
(3) 受動喫煙防止対策の実効性を高める取組について
2 津久井やまゆり園について
3 民間活力を導入した新たな取組と見直しについて
(1) 新たな寄附制度としてのネット通販サイト「ほしい物リスト」の活用について
(2) 食品ロス削減に向けたフードバンク・フードドライブ活動の支援について
(3) 新しい価値観による外国人観光客に対するプロモーションについて
(4) 日本郵政の不適切な保険販売問題と「地域見守り活動に関する協定」について

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動画を YouTube にもアップロードしました。

1/4 https://youtu.be/W37N5Qr5BJw
2/4 https://youtu.be/0NbkZcqNeXc
3/4 https://youtu.be/C8TKhYs_cps
4/4 https://youtu.be/MkrwA_uEROw

タウンニュース厚木・愛川・清川版(2019年9月27日号 発行部数54,080部)に私の活動報告関係記事

「タウンニュース厚木・愛川・清川版(2019年9月27日号 発行部数54,080部)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。
https://www.townnews.co.jp/0404/2019/09/27/499545.html

大見出しは「制度提案・実現へ」県会議員(無所属・県政会)さとう 知一、小見出しは「厚木代表として」「質問項目8点」「翌朝の新聞記事」です。

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算284回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も18年1ヶ月27日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

タウンニュース厚木・愛川・清川版は、朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれております。配布部数変更に伴い、市内公共施設や商業施設、農協支所等への配架も行われています。幅広い市民の皆様方のお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2019年9月27日現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2497日目 (延べ日数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 18年1ヶ月27日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算284回
・タウンニュース掲載部数(合計)ー 1685万7320部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・年3~4回・各回18万部発行)総発行部数 -264万7800部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木・愛川・清川版(発行部数54,080部)2019年9月27日号に掲載された さとう知一の寄稿記事(通算第284号)

タウンニュース厚木・愛川・清川版(2019年9月20日号 発行部数54,080部)に活動報告関係記事掲載

「タウンニュース厚木・愛川・清川版(2019年9月20日号 発行部数54,080部)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算282回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も18年1ヶ月20日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

タウンニュース厚木・愛川・清川版は、朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれております。配布部数変更に伴い、市内公共施設や商業施設、農協支所等への配架も行われています。幅広い市民の皆様方のお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2019年9月20日現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2494日目 (延べ日数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 18年1ヶ月20日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算283回
・タウンニュース掲載部数(合計)ー1680万3240部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・年3~4回・各回18万部発行)総発行部数 -264万7800部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木・愛川・清川版(発行部数54,080部)2019年9月20日号に掲載された さとう知一の寄稿記事(通算第283号)

県議会一般質問二日目/知事答弁 満額回答/地元からも多く傍聴にお越し頂きました/當具伸一フードバンクかながわ代表理事(神奈川県生活協同組合代表理事会長・生協ユーコープ代表理事理事長)も傍聴・懇親会にお越し頂きました

本日は、県議会一般質問二日目です。初日となる昨日には、私も一般質問に登壇し、8項目にわたり知事に質問をしました。

地元からも20人を超える多くの方に傍聴にお越し頂きました。また、當具伸一フードバンクかながわ代表理事(神奈川県生活協同組合代表理事会長・生活協同組合ユーコープ代表理事理事長)には、私の本会議質問・議会傍聴からその後の懇親会(反省会)まで、ご参加頂きました。黒岩知事からもフードバンク・フードドライブ活動の支援について、明快な答弁があり、當具代表からも、懇親会の場で、謝意を表して頂きました。私のほうこそ、感謝です。

  • さとう 知一 県議会議員(県政会)<分割質問>

発言の要旨 答弁を求める者
1 がんとの共生および未病改善について
(1) がんピアサポーターの育成と活用について
(2) 子宮頸がんワクチンの接種について
(3) 受動喫煙防止対策の実効性を高める取組について
黒岩祐治知事
2 津久井やまゆり園について 黒岩祐治知事
3 民間活力を導入した新たな取組と見直しについて
(1) 新たな寄附制度としてのネット通販サイト「ほしい物リスト」の活用について
(2) 食品ロス削減に向けたフードバンク・フードドライブ活動の支援について
(3) 新しい価値観による外国人観光客に対するプロモーションについて
(4) 日本郵政の不適切な保険販売問題と「地域見守り活動に関する協定」について
黒岩祐治知事

※ 昨日18日の一般質問本会議「原稿」と本会議で使用したスクリーン資料は以下の通りです。本会議での原稿は「Amazonほしい物リストを活用した物納寄附と(物納寄附への)ふるさと納税」については、記事にもあります通り、「満額回答」が出たため、コメントは、大幅に修正しています。あくまでも予定原稿で、正式な発言については、議事録・議会会議録となりますので、念のため。

【さとう読み原稿】20190918一般質問

46_2_スクリーン資料_さとう(知)議員

神奈川新聞2019年9月19日「ほしい物リスト利用し寄付を 県が新制度検討」 https://www.kanaloco.jp/article/entry-196293.html

タウンニュース厚木・愛川・清川版(2019年9月13日号 発行部数54,080部)に私の活動報告関係記事掲載/活動報告282号 厚木の声を県政に・県会議員(無所属・県政会)さとう 知一/9月18日議会登壇/厚木を代表して/選挙の約束は守る/三百億円減収/佐藤知一の提案

「タウンニュース厚木・愛川・清川版(2019年9月13日号 発行部数54,080部)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。
https://www.townnews.co.jp/0404/2019/09/13/497832.html

大見出しは「厚木の声を県政に」県会議員(無所属・県政会) さとう 知一、小見出しは「9月18日議会登壇」「厚木を代表して」「選挙の約束は守る」「三百億円減収」「佐藤知一の提案」です。

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算282回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も18年1ヶ月13日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

タウンニュース厚木・愛川・清川版は、朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれております。配布部数変更に伴い、市内公共施設や商業施設、農協支所等への配架も行われています。幅広い市民の皆様方のお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2019年9月13日現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2493日目 (延べ日数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 18年1ヶ月13日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算282回
・タウンニュース掲載部数(合計)ー1674万9160部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・年3~4回・各回18万部発行)総発行部数 -264万7800部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木・愛川・清川版(発行部数54,080部)2019年9月13日号に掲載された さとう知一の寄稿記事(通算第282号)

厚木市総合防災訓練/本日は、厚木北地区は、(以下、自治会名)松枝、元町、東町、天王町、大手北、大手西(その他自治会は時間の関係で廻れませんでした)、厚木南地区は、泉町、旭町各町内(その他自治会は時間の関係で廻れませんでした)を中心に廻らせて頂きました/学生インターン活動(県立厚木高校生)地方自治に関するレポート作成にかかわるヒアリング/夜は消防団月例会

本日は、厚木市総合防災訓練です。今年も、地元選出県議会議員として原付バイクで各自治会、各団体を廻らせて頂きました。地元消防団(私の所属する)第一分団第三部と第一分団第一部の団員とは、一部、一緒に廻らせて頂き、御挨拶をさせて頂きました。
午前8時30分に大規模地震発生を想定して訓練が開始されました。まずは、シェイクアウトから始まり、厚木市内各地の会場で、総合防災訓練が行われました。
これまでも毎年、地元選出県議会議員として、各自治会の防災訓練の現場を廻らせて頂いております。今年も、防災服に身を包み、各自治会の訓練に加わりました。各自治会では、機器の点検、消火器の使用訓練、トイレやテントの設置、炊き出し訓練などが行われました。関係者、参加者の方々は、本当にお疲れ様でした。

/本日は、厚木北地区は、(以下、自治会名)松枝、元町、東町、天王町、大手北、大手西(その他自治会は時間の関係で廻れませんでした)と各地域でそれぞれ防災訓練が実施され、廻らせて頂きました、厚木南地区は、泉町、旭町各町内(その他自治会は時間の関係で廻れませんでした)を中心に廻らせて頂きました。

厚木市、厚木市消防本部、厚木市消防団、厚木市アマチュア無線協会(被災情報を対策本部へ提供)、一般社団法人厚木歯科医師会(救急歯科医療、口腔ケア、個人識別(身元確認)他)等のブース(厚木市中央公園)も廻らせて頂きました。

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令和元年度厚木市総合防災訓練(自主防災隊)実施要領
1 目的 この訓練は、本市に被害を及ぼす大規模な地震を想定し、防災関係機関 及び市内 216 の自主防災隊を中心に、市民一人一人が実践的な訓練を基礎 とした防災訓練を行うことにより、身体安全の確保及び自主防災隊の組織 強化並びに本市における防災体制の確立と防災意識の高揚を図ることを目 的とします。
2  訓練の想定
(1)想定地震    都心南部直下地震 マグニチュード 7.3    市内最大震度   6強    発生時刻 令和元年8月 29 日(木)正午
(2)訓練 都心南部直下地震を想定した対応型訓練    ※本訓練では、発災3日後などを複数想定し訓練を実施
3  日時     令和元年9月1日(日)午前 8 時 30 分~
4  場 所   各地区自主防災隊長が定める場所
5  主 催     厚木市、厚木市自主防災隊連絡協議会
6  実施主体     各自主防災隊
7  協力団体等 (1)厚木市消防団 (2)厚木市防災指導員 (3)厚木市自主防災隊防災推進員 (4)その他防災関係機関
8  重 点 (1)発災時における的確な判断力と行動力の養成 (2)自主防災隊の役割と活動内容の把握 (3)避難行動要支援者等の把握
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/その後は、県立厚木高校生の大迫渚乃さんが事務所にて、地方自治に関するレポート作成にかかわるヒアリング。

/夜は地元消防団月例会に参加します。

【写真】: 厚木市総合防災訓練/本日は、厚木北地区は、(以下、自治会名)松枝、元町、東町、天王町、大手北、大手西(その他自治会は時間の関係で廻れませんでした)、厚木南地区は、泉町、旭町各町内(その他自治会は時間の関係で廻れませんでした)を中心に廻らせて頂きました/学生インターン活動(県立厚木高校生)地方自治に関するレポート作成にかかわるヒアリング


 

視察先3- 苫小牧市役所/苫小牧市における観光・IR(MICEも含む)の取組について

今回の常任委員会県外調査の視察先3か所目は、苫小牧市における観光・IR(MICEも含む)の取組についてです。自民党 石川たくみ議員の関係で、苫小牧市議会 金澤俊議長にもお越し頂き、ご挨拶を頂きました。

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IR: IRとは、Integrated Resortの略。カジノや劇場、ホテル、国際会議場、ショッピングセンターなどが一体となった施設で、民間事業者が設置、運営する。2016年12月、国会の超党派議員が提出したIR推進法が成立した。その後、施設の基準や事業の進め方などについて盛り込んだIR実施法案が成立。IRを誘致したい都道府県は国交省の基本方針にもとづいて事業者を選定し、国に認可申請できる。

MICE: MICEとは、Meeting(会議・研修・セミナー)、Incentive tour(報奨・招待旅行)、Convention またはConference(大会・学会・国際会議)、Exhibition(展示会)の頭文字をとった造語で、ビジネストラベルの一つの形態。参加者が多いだけでなく、一般の観光旅行に比べ消費額が大きいことなどから、MICEの誘致に力を入れる国や地域が多い。日本でも、インバウンド振興策の一環として、国や自治体により誘致活動が盛んに行なわれている。
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苫小牧市では、2014年に市長選の公約に掲げてスタートし、2018年に「苫小牧国際リゾート構想」が出されました。ものづくりの街として栄えた苫小牧も、雇用と経済に悪影響を及ぼす人口減少(平成26年〜)や二次産業の衰退に直面しています。
苫小牧、北海道の高いインバウンドへ集客力を有するキラーコンテンツとして、観光振興を目的とした統合型リゾート(IR)を構想したものです。
苫小牧市は一般市でありますので、北海道知事による表明がないとIRの取組は正式には形となりません。
横浜市においては、8月22日、横浜港山下ふ頭にカジノを含む統合型リゾートを誘致する方針を表明しました。黒岩知事もこの方針に賛同しています。

私、佐藤知一は、カジノ誘致には反対の姿勢を明確にしておりますが、今回の苫小牧への現地調査・視察は、非常にタイムリーなものでありました。

・視察先3- 苫小牧市役所:
苫小牧市においては人口減少に直面し、市税収入の減少、経済規模の縮小、社会保障費や公共施設の更新費の増加など、厳しい行財政運営が求められる時代の転換期を迎えている中で、苫小牧の強みを生かし、将来を見据えた成長戦略として、IRをはじめとした臨空ゾーンにおける国際リゾート構想の実現に取り組んでおり、その中でカジノの誘致を進めるなど、本構想は、雇用の創出や地域経済の活性化に大きく寄与することを目的としている。本県においても、国内及び国外からの観光客を誘致し、観光消費を高めるプロモーションを推進しており、インバウンドの取込みは、最大のターゲットで、観光消費を含めた高い目標として観光業の可能性、カジノ構想についても検討していることから、同市の取組を調査することにより、今後の委員会審査の参考に資する。

【写真】: 苫小牧市役所。エレベータの外、中はもちろん、トイレ(小便器上)にもいたる所に広告が掲示されていました。収入を増やす努力が強く感じられます。(トイレの写真は迷いましたが、掲載します)

タウンニュース厚木・愛川・清川版(2019年8月23日号 発行部数54,080部)に活動報告関係記事掲載

「タウンニュース厚木・愛川・清川版(2019年8月23日号 発行部数54,080部)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。
https://www.townnews.co.jp/0404/2019/08/23/494744.html

大見出しは「県会・ぶれない政治」県議会議員(無所属) さとう 知一、小見出しは「東京五輪・W杯」「自然環境審議会」「挑戦を応援する」「変化を起こす」です。

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算281回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も18年0ヶ月23日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

タウンニュース厚木・愛川・清川版は、朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれております。配布部数変更に伴い、市内公共施設や商業施設、農協支所等への配架も行われています。幅広い市民の皆様方のお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2019年8月23日現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2492日目 (延べ日数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 18年0ヶ月23日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算281回
・タウンニュース掲載部数(合計)ー1669万5080部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・年3~4回・各回18万部発行)総発行部数 -264万7800部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木・愛川・清川版(発行部数54,080部)2019年8月23日号に掲載された さとう知一の寄稿記事(通算第281号)

高橋ヨロンさんの番組にお招き頂きました。予定時間をオーバーするほど盛り上がりました/『料理人から政治家へ 遅咲きの仕事人』ヨロンブス vol.20 ゲスト:佐藤知一

高橋ヨロンさんの番組にお招き頂きました。予定時間をオーバーするほど、盛り上がりました。

=『料理人から政治家へ 遅咲きの仕事人』ヨロンブス vol.20 ゲスト:佐藤知一=
ヨロンブス第20弾のゲストは、神奈川県議会議員の佐藤知一さん。
社会人として働きながら奨学金で大学に通い、大学在学中に厚木市議会議員になるというユニークな経歴を持つ。
料理の腕も一流の佐藤知一さんが、どう政治を料理していくのか。ヨロンが探っていきます。