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「タウンニュース厚木版(2018年9月21日号)」に寄稿し、ご掲載頂きました/「市役所新設について」「免震改修で安全」「厚木の一等地」「災害対策は十分か」「次世代を考える」

「タウンニュース厚木版(2018年9月21日号)」に寄稿し、ご掲載を頂きました。
大見出しは「市役所新設について」、小見出しは「免震改修で安全」「厚木の一等地」「災害対策は十分か次世代を考えるです。

https://www.townnews.co.jp/0404/2018/09/21/449946.html

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算256回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も17年1ヶ月21日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

タウンニュース厚木版は、朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれております。配布部数変更に伴い、市内公共施設や商業施設、農協支所等への配架も始まっています。幅広い方たちのお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2018年09月21日 現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2357日(延べ数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 17年1ヶ月21日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算256回
・タウンニュース掲載部数(合計) -1536万8030部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・各回18万部発行)総発行部数 -217万9000部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木版(発行部数50,930部)2018年9月21日号に掲載された さとう知一の寄稿記事(通算第256号)
※ 下の記事画像をクリックすることで、サイズが大きくなります。

政策チラシ「月刊さとう号外・ケンオウニュース」2018年9月1日号 (発行部数 18万部)/本日は、神奈川新聞、東京新聞、産経新聞、日経新聞に折込。今週、別途 各家庭へのポスティングも併せて行いました。

政策チラシ「月刊さとう号外・ケンオウニュース」2018年9月1日号を作成しました。本日は、神奈川新聞、東京新聞、産経新聞、日経新聞に折り込みを行いました。

先週9月7日の新聞折込(朝日新聞、読売新聞、毎日新聞)から順次配布しています。今週、別途 各家庭へのポスティングも、(6万部程度)併せて行いました。新聞折込については、タウンニュース厚木版と一緒に折りこまれています。

愛川町新聞配布所取り扱い分の厚木市内配布については、折込予定が若干変更しますが、新聞折込、ポスティングも含めて、およそ1ヶ月間をかけて、厚木市内を中心に18万枚配布する予定です。

月刊さとう 特別版・号外は、年3回~4回、厚木市内を中心に毎回18万枚を目標に配布しています。月刊さとう 特別版・号外の総発行部数は、今号も18万部発行。紙媒体としては、これとは別にタウンニュース厚木版等への寄稿・活動報告掲載も行っています。

今号発行分で、(タウンニュース掲載分等を除いた)活動報告チラシの配布枚数は、合計235万9000部となります。

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県議会は国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。
ブログ活動報告は、17年1ヶ月14日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

既におなじみとなったローカル紙「タウンニュース」への議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。市議時代は年6回、県議就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。現在、先々週金曜日発行分をもちまして通算255回目(タウンニュース掲載部数・合計1531万7100部=ニュースレター「月刊さとう」発行部数は含まず)の掲載となりました。

2015年1月号に「ケンセイニュース」の形式で発行して以来、市議会議員時代より使用しているA4サイズの形式と混合で発行して参りましたが、2016年6月号より「月刊さとう(特別版)」は、「ケンセイニュース」の形式をとっています。ケンセイニュースは、これまでも「株式会社タウンニュース社 出版印刷部」に制作を依頼し、作成を継続して参りました。その後、ケンセイニュース・月刊さとう号外は、「ケンオウニュース」とタイトルを改めて、発行を継続しています。

※ ケンセイニュース・ケンオウニュースは、株式会社タウンニュース社 出版印刷部承諾のもと作成をしているものですが、ケンセイニュース・ケンオウニュースの名称ロゴ等については、断りなく使用することはできません。

およそ1ヶ月間をかけて、厚木市内を中心に配布する予定です。

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【数字でみる佐藤知一】(2018年09月14日 現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2355日(延べ数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 17年1ヶ月14日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算255回
・タウンニュース掲載部数(合計) - 1531万7100部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・各回18万部発行)総発行部数 -235万9000部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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PDF:  政策チラシ「月刊さとう号外・ケンオウニュース」2018年9月1日号 (発行部数 18万部)

【写真】: 政策チラシ「月刊さとう号外・ケンオウニュース」2018年9月1日号 (発行部数 18万部)

政策チラシ「月刊さとう号外・ケンオウニュース」2018年9月1日号(発行部数 18万部)を作成しました

政策チラシ「月刊さとう号外・ケンオウニュース」2018年9月1日号を作成しました。
本日9月7日の新聞折込(朝日新聞、読売新聞、毎日新聞)から順次配布する予定です。タウンニュース厚木版と一緒に折りこまれています。

愛川町新聞配布所取り扱い分の厚木市内配布については、折込予定が若干変更しますが、神奈川新聞、東京新聞、産経新聞、日経新聞は、来週以降に折り込み、ポスティングも含めて、およそ1ヶ月間をかけて、厚木市内を中心に18万枚配布する予定です。

月刊さとう 特別版・号外は、年3回~4回、厚木市内を中心に毎回18万枚を目標に配布しています。月刊さとう 特別版・号外の総発行部数は、今号も18万部発行。紙媒体としては、これとは別にタウンニュース厚木版等への寄稿・活動報告掲載も行っています。

今号発行分で、(タウンニュース掲載分等を除いた)活動報告チラシの配布枚数は、合計235万9000部となります。

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県議会は国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。
ブログ活動報告は、17年1ヶ月07日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

既におなじみとなったローカル紙「タウンニュース」への議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。市議時代は年6回、県議就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。現在、先々週金曜日発行分をもちまして通算255回目(タウンニュース掲載部数・合計1531万7100部=ニュースレター「月刊さとう」発行部数は含まず)の掲載となりました。

2015年1月号に「ケンセイニュース」の形式で発行して以来、市議会議員時代より使用しているA4サイズの形式と混合で発行して参りましたが、2016年6月号より「月刊さとう(特別版)」は、「ケンセイニュース」の形式をとっています。ケンセイニュースは、これまでも「株式会社タウンニュース社 出版印刷部」に制作を依頼し、作成を継続して参りました。その後、ケンセイニュース・月刊さとう号外は、「ケンオウニュース」とタイトルを改めて、発行を継続しています。

※ ケンセイニュース・ケンオウニュースは、株式会社タウンニュース社 出版印刷部承諾のもと作成をしているものですが、ケンセイニュース・ケンオウニュースの名称ロゴ等については、断りなく使用することはできません。

およそ1ヶ月間をかけて、厚木市内を中心に配布する予定です。

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【数字でみる佐藤知一】(2018年09月07日 現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2355日(延べ数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 17年1ヶ月07日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算255回
・タウンニュース掲載部数(合計) - 1531万7100部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・各回18万部発行)総発行部数 -235万9000部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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PDF:  政策チラシ「月刊さとう号外・ケンオウニュース」2018年9月1日号 (発行部数 18万部)

【写真】: 政策チラシ「月刊さとう号外・ケンオウニュース」2018年9月1日号 (発行部数 18万部)

本日のタウンニュース厚木版(2018年8月24日号)に活動報告掲載/「活動報告 No.255 子育て議連に参画」「子育て議員連盟」「児童相談所視察」「新築移転実現へ」

本日発行の「タウンニュース厚木版(2018年8月24日号)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。大見出しは「活動報告 No.255 子育て議連に参画」、小見出しは「子育て議員連盟」「児童相談所視察」「新築移転実現へ」です。

https://www.townnews.co.jp/0404/2018/08/24/445415.html

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算255回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も18年0ヶ月24日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

タウンニュース厚木版は、朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれております。配布部数変更に伴い、市内公共施設や商業施設、農協支所等への配架も始まっています。幅広い方たちのお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2018年08月24日 現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2354日(延べ数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 17年0ヶ月24日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算255回
・タウンニュース掲載部数(合計) - 1531万7100部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・各回18万部発行)総発行部数 -217万9000部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木版(発行部数50,930部)2018年8月24日号に掲載された さとう知一の議会活動報告(通算第255号)
※ 下の記事画像をクリックすることで、サイズが大きくなります。

2018-08-24-タウンニュース

8月10日発行の「タウンニュース厚木・伊勢原広域版(2018年8月10日号)」に活動報告記事掲載/「活動報告 No.254 未来をデザインする」「花火大会警備」「県消防操法大会」「超少子高齢社会」「政策重視を貫く」「世代交代促進」

8月10日発行の「タウンニュース厚木・伊勢原広域版(2018年8月10日号)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。

大見出しは「活動報告 No.254 未来をデザインする」、小見出しは「花火大会警備」「県消防操法大会」「超少子高齢社会」「政策重視を貫く」「世代交代促進」です。

https://www.townnews.co.jp/0404/2018/08/10/444259.html

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算254回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も18年0ヶ月10日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

タウンニュース厚木版は、朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれております。配布部数変更に伴い、市内公共施設や商業施設、農協支所等への配架も始まっています。幅広い方たちのお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2018年08月10日 現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2353日(延べ数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 17年0ヶ月10日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算254回
・タウンニュース掲載部数(合計) - 1526万6170部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・各回18万部発行)総発行部数 -217万9000部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木版(発行部数50,930部)・伊勢原版(発行部数26,950部)2018年8月10日号に掲載された さとう知一の議会活動報告(通算第254号)

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全国規模の「子育て議員連盟」設立総会に出席/先ほどのNHKニュースにおいても放映されました/長崎原爆の日/ノーモア ヒロシマ・ノーモア ナガサキ No more Hiroshimas, No more Nagasakies

本日は、長崎の原爆の日です。
「長崎は九日、被爆から七十三年を迎え、長崎市松山町の平和公園で平成最後の「長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典」が営まれた。原爆投下時刻の午前十一時二分、参列した市民ら約五千二百人が黙とう。田上(たうえ)富久市長は平和宣言で、核兵器保有国とその同盟・友好国に「核に頼らぬ安全保障政策に転換を」と促した。日本政府にも、唯一の戦争被爆国として核兵器禁止条約に賛同し、世界を導く道義的責任を果たすよう求めた。(東京新聞)」と報道されています。

昭和20年8月9日午前11時2分、一発の原子爆弾により、長崎の街は一瞬で廃墟と化しました。8月6日の広島原爆の日と共に忘れてはならない日です。今は亡き、妻の実母は長崎出身であることから、8月9日は、私にとってより特別な日となりました。当時投下された、原爆により、24万人の市民のうち、7万4千人が亡くなり、7万5千人が傷つきました。 事実を知ること、それこそが核兵器のない未来を考えるスタートラインです。

/本日は、国会の参議院議員会館の会議室をお借りして開催された「出産議員ネットワーク」主催・「超党派ママパパ議員連盟」共催の研修会にお誘い頂き、出席をさせて頂きました。午後1時30分から午後4時20分まで、IPU「ジェンダーに配慮した 議会のための行動計画 」及び、ニュージーランド首相の産休とニュージーランドの子育て支援政策について、勉強しました。

第3部は、超党派でつくる、全国規模の「子育て議員連盟」の設立総会に出席し、私もチャーターメンバーの一人となりました。

※「出産議員ネットワーク」…議員在任中に出産経験のある議員・元議員による超党派・全国規模のネットワーク
※「超党派ママパパ議員連盟」…子どもや育児環境を取り巻く課題の把握と、その解決に寄与することを目的とした、国会議員による超党派の議員連盟(会長:衆議院議員 野田聖子氏、事務局長:参議院議員 伊藤たかえ氏)

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日にち: 8月9日(木)
場所: 参議院議員会館1F 101会議室
第 1 部 12:00~ 出産議員ネットワーク懇話会(原則メンバーのみ)
第 2 部 13:30~ 研修会
a.IPU「ジェンダーに配慮した 議会のための行動計画 」 /講師: 国立国会図書館調査及び立法考査局 総合調査室 より
b.ニュージーランド首相の産休と子育て支援政策 /講師: 東北公益文科大学 武田真理子教授/ニュージーランド大使館大使付エグゼクティブオフィサー 宮崎智世様
第 3 部 16:15~ 「子育て議員連盟」設立総会
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本日の勉強会・議連設立総会は、NHKをはじめとする報道機関の取材もあり、先ほどのNHKニュースにおいても放映されました。
本日は、国会では正装として、本会議出席も認められているという「かりゆしウエア」で、参加しました。

【写真】: 私にとっては、10代から20歳を過ごした第二の故郷 ニュージーランド。人口規模は、神奈川県とほぼ同じです。良い面も悪い面も見据えながら、参考にしたいです。

「タウンニュース厚木版(2018年7月20日号)」に活動報告関係記事掲載/「活動報告 No.253 すべては厚木のために」「繁華街の安全」「警察本部長答弁」「日本理化学工業」

本日発行の「タウンニュース厚木版(2018年7月20日号)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。

大見出しは「活動報告 No.253 すべては厚木のために」、小見出しは「繁華街の安全」「警察本部長答弁」「日本理化学工業」です。

https://www.townnews.co.jp/0404/2018/07/20/441315.html

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算253回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も16年11ヶ月20日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

なお、今月分から、タウンニュース厚木版の発行部数が、51,830部から、50,930部と減少しました。朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれておりますが、新聞購読者数の減少に伴い変更したとのことです。前回配布部数変更から、市内公共施設や商業施設、病院等への配架も始まっています。幅広い方たちのお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2018年07月20日 現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2351日(延べ数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 16年11ヶ月20日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算253回
・タウンニュース掲載部数(合計) -1518万8290部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・各回18万部発行)総発行部数 -217万9000部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木版(発行部数50,930部) 2018年7月20日号に掲載された さとう知一の議会活動報告(通算第253号)
※ 下の記事画像クリックから、サイズが大きくなります。

本日発行「タウンニュース厚木版 2018年7月6日号」に活動報告記事掲載/「活動報告 No.252 厚木の声を県政に」「再度本会議登壇」「厚木を代表して」「佐藤知一の提案」「稼ぐ公共を提案」「次世代への責任」

本日発行の「タウンニュース厚木版(2018年7月6日号)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。

大見出しは「活動報告 No.252 厚木の声を県政に」、小見出しは「再度本会議登壇」「厚木を代表して」「佐藤知一の提案」「稼ぐ公共を提案」「次世代への責任」です。

https://www.townnews.co.jp/0404/2018/07/06/439260.html

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算252回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も16年11ヶ月6日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

なお、今回から、タウンニュース厚木版の発行部数が、51,830部から、50,930部と減少しました。朝日・読売・毎日・日経新聞を主力に折込まれておりますが、新聞購読者数の減少に伴い変更したとのことです。前回配布部数変更から、市内公共施設や商業施設、病院等への配架も始まっています。幅広い方たちのお目に留まることを期待しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2018年07月06日 現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2349日(延べ数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 16年11ヶ月06日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算252回
・タウンニュース掲載部数(合計) -1513万7360部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・各回18万部発行)総発行部数 -217万9000部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木版(発行部数50,930部) 2018年7月6日号に掲載された さとう知一の議会活動報告(通算第252号)
※ 下の記事画像クリックから、サイズが大きくなります。

メモ:地方の大規模都市に施設や病院を集中、法整備へ(読売新聞2018年07月04日09時10分)

メモ: 私はこれまで、福祉政策 や環境・教育等、ソフトな 行政分野を重視した施策を提案して参りました。「執行あって経営なし」 という地方行政の時代は 終わり、県・市においても 「自己決定と自己責任」 の時代となります。発想が豊かで柔らかい、 タフな人材こそが、必要となる時代となります。

公共施設整備の在り方については、先月25日の一般質問でも取り上げました。公共施設の共有化もこれからは必要となります。

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地方の大規模都市に施設や病院を集中、法整備へ(読売新聞2018年07月04日09時10分
政府は、公共施設や病院、商業施設などを地方の大規模都市に集中させ、複数の自治体で構成する「圏域」単位のまちづくりを促進するための法整備を行う方針を固めた。人口減少が進んでも、地方の都市機能を維持することが目的だ。実質的に小規模自治体の役割を制約する面がある。
政府は、早ければ2019年の通常国会に特例法など関連法案を提出する。少子高齢化を見据え、自主的な自治体の合併を支援してきた現行の合併特例法は20年3月に期限切れとなる。政府は自治体の基盤強化策を、合併から圏域での連携へと明確に切り替える。
まちづくりや産業振興は現在、自治体ごとに行っているが、同じような施設が整備されるなど無駄も多い。将来は人口減で、税収や利用者が減るため、自治体単位では施設の維持・管理や新たな整備が困難になると予想されている。
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【写真】: 平成30年7月4日 読売新聞(一面)

タウンニュース厚木版(2018年06月22日号)に活動報告関係記事掲載/「活動報告 No.251 上古沢に球場整備」「小鮎地区活性化」「星槎高校野球部」

本日発行の「タウンニュース厚木版(2018年06月22日号)」に私の活動報告関係記事のご掲載を頂きました。

大見出しは「活動報告 No.251 上古沢に球場整備」、小見出しは「小鮎地区活性化」「星槎高校野球部」です。

https://www.townnews.co.jp/0404/2018/06/22/437594.html

/タウンニュースへの議会活動報告の投稿・掲載は、政治を志した時から、長く続けています。厚木市議会議員時代は年6回、神奈川県議会議員就任後は隔週(月2~3回)で、ご掲載頂いております。今回で、通算251回目となりました。

県議会は、テレビ等で知ることのできる国会や身近な市議会と比べて「何が仕事なのか判り難く認識されにくい」ことから「中二階」と揶揄されます。ブログ活動報告も16年10ヶ月22日、一日も休まず更新し、全て丸ごと公開中です。「継続は力なり」の気持ちで、粘り強く継続しています。

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【数字でみる佐藤知一】(2018年06月22日 現在)
・早朝街頭演説日数 - 通算2346日(延べ数ではなく実数です)
・ブログ更新日数 - 16年10ヶ月22日(全て公開中)
・タウンニュース厚木版 活動報告掲載回数 - 通算251回
・タウンニュース掲載部数(合計) -1508万6430部
・月刊さとう 特別版・号外(「ケンオウニュース」含む・各回18万部発行)総発行部数 -217万9000部
・献血回数 -161回(16歳から継続中)
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【写真】: タウンニュース厚木版(発行部数51,830部) 2018年6月22日号に掲載された さとう知一の議会活動報告(通算第251号)
※ 下の記事画像クリックから、サイズが大きくなります。